オルクセン王国史の二次創作である『野生のオルクセン』です。

ベレリアンド戦争で『グスタフ王の海賊』を相手にしたとある船長と彼が指揮した船の話しです。



※Web版読了後推奨
  プロローグ()
  封鎖突破1回目2026年03月30日(月) 15:05()
  封鎖突破2回目2026年04月01日(水) 18:49()
  封鎖突破3回目2026年04月04日(土) 15:10()
  封鎖突破4回目2026年04月07日(火) 13:41()
  封鎖突破船 番外編 -とある報告書-2026年04月08日(水) 19:00
  封鎖突破5回目2026年04月11日(土) 15:48()
  封鎖突破6回目2026年04月12日(日) 15:54()
  エピローグ2026年04月13日(月) 09:54
  封鎖突破船 番外編2 -とある戦後制作報告書-()
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. お気に入り登録
  5. 評価
  6. 感想
  7. 推薦
  8. ここすき
  9. 閲覧設定

読者層が似ている作品 総合 二次 オリ

故郷の味(作者:芝三十郎)(原作:オルクセン王国史)

オルクセン王国史二次創作。▼原作4巻まで読了後推奨。▼ベレリアント戦争一年目の冬、オルクセン軍に随行する観戦武官は、故郷の風習を果たそうとしていた。グスタフ王は彼の奇行に異常なほど興味を持つ。


総合評価:141/評価:8.6/短編:1話/更新日時:2026年01月01日(木) 20:52 小説情報

オルクセン自動車史〜世界は如何にして白エルフの作った自動車に憧れたのか〜(作者:味家)(原作:オルクセン王国史 )

星暦900年代、オルクセン連邦は国民車と言われる魔種族が誰でも乗れる車の開発をヴィッセル社に依頼する、頭を悩ませたヴィッセル社はそれを隣国アスカニアで自動車を学びオルクセン南部に設計事務所を開いた1人の白エルフに依頼する。▼これはオルクセン王国史の二次創作です、初めての投稿なのでお手柔らかにお願いします。この主人公にはモデルがいますがエピソード等は大体捏造、…


総合評価:86/評価:7/連載:7話/更新日時:2026年05月09日(土) 23:37 小説情報

【オルクセン王国史/二次創作】エルフィンド陸軍少将の弁明(作者:Telfe262)(原作:オルクセン王国史)

概要:ベレリアント戦争初期、ファルマリアにて作成されたとみられるエルフィンド陸軍少将の手記。▼作成時期:星歴876年11月1日夜▼所蔵:オルクセン国内の個人蔵▼※オルクセン王国史原作第3巻、もしくはコミカライズ版第18話『ファルマリア港攻略戦』読了後の閲覧推奨。


総合評価:17/評価:-.--/短編:1話/更新日時:2026年03月22日(日) 14:51 小説情報

何でも屋にはご用心(作者:ぼっちクリフ)(原作:オルクセン王国史)

社会不適合者の同居人ことアルフィリオン・ソールロッド、彼女はここティリオンで「何でも屋」として知られている闇エルフだ。表向きには裏社会の顔役を気取っちゃいるが、掃除洗濯料理は出来ず、流行りのオシャレも縁が無い。ずぼらで怠惰な彼女を親代わりに育った僕ことレオン・ノイマン、そのちょっと奇妙で騒々しい生活は、少なくとも退屈とは無縁なものだった。▼※Web版読了後推…


総合評価:12/評価:-.--/連載:2話/更新日時:2026年03月28日(土) 20:00 小説情報

短編集:九人の白エルフ(作者:芝三十郎)(原作:オルクセン王国史)

オルクセン王国史二次創作▼ベレリアント戦争の終戦から数十年。敢えてオルクセンの地に生きる、九人の白エルフ。彼女たちの、ささやかな戦いが始まる。▼原作WEB版読了後推奨▼pixivでも連載中


総合評価:295/評価:8.62/連載:39話/更新日時:2026年05月21日(木) 18:18 小説情報


小説検索で他の候補を表示>>