パーフェクトゲームを目指すには!   作:メタ(ル)

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目標:赤バー

評価付与の方をお願いします。

アンケートの投票者が全員同じところに投票していたので、「真名&作戦」回を投稿します。
やっぱりこの段階でアンケートを取るべきじゃなかったか‥‥‥





総入れ替え/偽装

黒の陣営のサーヴァントの召喚が終わった。

そして、全てのサーヴァントが出揃った。

ここまでは、良かった。

 

 

「どうしてこうなった?」

 

 

 

 

 

 

「へぇ、貴女がバーサーカーなのね。 ‥‥‥え、セイバーじゃなくて?」

 

「そうだよ、キャスター! まぁ実際はセイバーで召喚されても良かったんだけど、先客が居てね。ライダーの場合は正規の召喚でしょ?」

 

「ああ、なぜか彼と似た気配がしてね‥‥仮面まで持ってこれたのは予想外だったけど‥‥‥」

 

 

 

 

あの時の(・・・・)アーチャーか‥‥‥。間近で見たことはなかったが‥‥‥うん、カッコイイな!」

 

「疑問、セイバーよ。貴殿と相まみえた記録がないのだが」

 

「あー‥‥‥過去の聖杯戦争で別側面(?)みたいなお前と相まみえたことがあってだな、座にその情報が送られてきてないのかもな」

 

「理解」

 

 

 

 

 

確かに触媒は用意した。

剣・術は指定したサーヴァントが呼べた。

だけど、なぜか騎・狂・弓がメデューサとケイローンとフランケンシュタインの怪物じゃない。

 

1人は、灰色のマントを身に着け、仮面をつけたライダーと思わしき好青年。

1人は、女性の剣士でバーサーカーとは思えないほど流暢に喋る多分江戸辺りに居た剣士と思われる者。

1人は、白銀のような巨大な図体で日本の鎧武者のような人‥‥‥なのか?

 

 

「まさかあの時‥‥‥」

 

「何か心当たりがあるんですか、ダーニックさん」

 

「大聖杯の付近で本が紛失していたのだが、まさか大聖杯が取り込んでバグらせてしまったのか?」

 

「はぁ!?その時何で気づかなかったんですか!?」

 

「その後、すぐにランサーを召喚したことですっかり忘れていたのだが、やってしまった‥‥‥」

 

 

縁召喚で自分と関係のない日本サーヴァントが召喚されてたから薄々変だなとは感じてたけど、ミスかよ。

 

となると、これはあれか。

触媒を用いた召喚でも召喚されるサーヴァントが約50%の確率でしか当たらず、代わりに別の奴が召喚されるとかそんな感じなのか。

 

待てよ、となると俺の召喚したアサシンこと三郎さんもあれ50%外した結果か!?

いやでも、あれは外した結果功を奏したからよかったか。

いやそれよりこれ絶対原作崩壊起こしてるでしょ。

アサシン、ライダー、バーサーカー、アーチャー、別のfate作品の要素が混じっちゃったかな、これ。

まぁキャスターとランサーもほぼ間違いなく原作のサーヴァントではないだろうし。

セイバーは原作通り‥‥なのか?何か違う気がするなぁ‥‥‥。

 

それよりもとりあえず、真名の確認だ。

キャスターとセイバーも変わってたら手が付けられない。

ダーニックさんもそうだが俺も絶賛胃痛の種が増えたことで腹を抑えている。

 

 

「まずは‥‥キャスター、念のために真名を」

 

「オーケー、あたしはエレナ・ブラヴァツキー。あなた達のような魔術師なら名前だけでも知ってるでしょ?」

 

 

 

エレナ・ブラヴァツキー

 

19世紀の神智学者・オカルト研究家でドニプロペトロウシクの作家、宗教家。

近代神智学を創唱した人物で、神智学協会の設立者のひとりである。

若くしてロシアの貴族と結婚した後に即座に出奔して(fateという世界において)魔術世界で華やかに生きた。

レムリア大陸の実在を信じて神秘主義に没頭し、高次の存在「マハトマ」やその集合体「ハイアラキ」と接触、アカシックレコードこと根源やアストラル体こと第3魔法の概念を世に出したこともあって一部の魔術師から『 』に到達したのではと言われている人物でもある。

 

サーヴァントは基本全盛期の姿になるとされているようだが、彼女の場合は10代後半が全盛期らしい。

それと、魔術協会で教えられた容姿と違う気がする。

具体的に言えば髪色とかなのだが‥‥‥

 

 

「ちゃんと手はず通りに召喚されてるな。次にセイバー」

 

「よーし、俺の番だな!真名シャルルマーニュ、もっとメジャーな名前があるにはあるが、そっちは別口ってことでよろしく」

 

 

 

シャルルマーニュ

 

かつて配下の十二勇士たちを率いて西ヨーロッパを支配したフランク王国カロリング朝の王でシャルルマーニュ伝説の主人公でもある。

古典ローマ・キリスト教・ゲルマンの文化を融合させ、中世以降のヨーロッパの王国の太祖にして「ヨーロッパの父」とも言える存在である。

文武両道を体現した人物で、馬術・狩猟・水泳などに長じた一方でフランク語以外にラテン語も自在に使いこなし、イタリア語もヒアリングは可能だったと言われる。

セイバークラスの中で間違いなくトップクラスのサーヴァント、シンプルにただ強く、明確な弱点もない扱いやすいセイバーだ。

 

ゴルドさんは本来はジークフリートを召喚予定だったらしいけど、扱いきれない可能性を考慮して変更したんだと。

まぁ、間違いなく弱点の背中に「狙ってください」と言ってるような葉型がありそうだし変更して正解だったと思う。

 

 

 

「ok、こっちは問題はなし。さてと、じゃあまずバーサーカーの真名は?」

 

「ん、私?ごほん‥‥‥『新免武蔵守藤原玄信』。人呼んで━━宮本武蔵!」

 

「二天一流の創始者‥‥‥!」

 

 

 

宮本武蔵

 

江戸時代初期の剣術家、大名家に仕えた兵法家、芸術家。二刀を用いる二天一流兵法の開祖。

有名著書として『五輪書』や水墨画の『鵜図』『枯木鳴鵙図』『紅梅鳩図』の3作品などの文芸にも才があったとされる。

京都の兵法家・吉岡一門との戦いや巌流島での佐々木小次郎との決闘が有名である。

呼ばれるならセイバーが妥当なサーヴァントであるが、今回はバーサーカーで召喚されている。

 

そんな宮本武蔵が女だった、というのは先のランサー同様そこまで気にしていない。

初代のアーサー王が実は女でしたとかあったし、fateの世界なら偉人を女体化していてもおかしくはないだろう。

ステータスをカウレス君に見てもらったが、普通にセイバーと同じスペックだぞこれ。

事実上セイバーが2騎なのはこれまた当たりを引いたのかもしれない。

というかバーサーカーが剣士ならアレを使えば……

 

 

 

「日本で召喚できなかったのがネックだけど、しょうがないとして‥‥ライダー」

 

「ああ、僕の番だね。僕の真名はペルセウス」

 

「なっ、ペルセウスだと!?」

 

 

彼から告げられた名前、これには一同驚きを隠せなかった。

それもそのはず、ペルセウスと言えばギリシャ神話の大英雄だ。

 

 

ペルセウス

 

ギリシャ神話においてゼウスの血を引く半神であり、召喚予定であったメデューサを神々から授かった魔術的な武具を駆使して退治した英雄で、かのヘラクレスの曽祖父に当たる。

生前不幸な結末を迎えなかった三郎さんと同じような英霊であり、十二星座ではないがペルセウス座というヘラクレスやオリオンと同じく星座になっている為、知名度補正はかなり高い。

このfateの世界における歴史の資料では「ヘラクレスはペルセウスと肩を並べ、ギリシャ二大英雄と称される」と記載されることがよくあり、間違いなくヘラクレスと同等かそれ以上の実力を持つトップサーヴァントである。

 

桜には縁と触媒でメデューサはほぼ確実に召喚されると見込んでいたが、ペルセウスが召喚されるのもある意味納得だった。

RPG風に言うなら、もしメデューサの戦利品をペルセウスが回収・整理していたら、この発掘された鏡を手に取っていた可能性が高く、彼の触媒にもなる。

 

それによくよく考えればメデューサは初代fateというイレギュラーなケースだったから召喚された可能性が高いな。

あれって確か汚染されてるから反英雄とか悪属性が召喚されやすいとかそういう設定だった気がするので、メデューサが召喚されないのが当然だったか。

 

 

「とんでもないのが召喚されたな‥‥‥最後にアーチャー」

 

 

「サーヴァント・アーチャー。対軍戦闘もののふユニット。真名を……源為朝」

 

「剛勇無双の弓の使い手‥‥‥!」

 

 

 

源為朝

 

日本史有数の強者と名高い「鎮西八郎」の異名を持つ平安時代の武将。

源為義の八男で源頼朝、義経兄弟の叔父にあたる。

彼の活躍は『保元物語』で記されている。

例えば彼が手に持っている弓は大人5人でようやく引けるとか、16歳で大暴れしたかと思えば九州全土を支配、腱を切られてもなぜか弓を引けるまで腕を回復させた上に追放先の島とその周辺の島を支配してしまったなど、このような数多の逸話を遺している英霊だ。

聞けばどうやら彼は絡繰り人形らしい。

いやまぁ絡繰りのサーヴァントは亜種で前例*1があるから知ってるけど‥‥‥。

今時のfateは女体化と機械化が流行ってるのか‥‥‥。

 

フィオレちゃんにステータスを観てもらったが、凄いステータスをしている。

魔力D以外全てB以上で宝具が対艦宝具らしいが対城宝具レベルの矢をもう一つの宝具を使用してかつフルチャージなら対象をほぼ確定必中させるとか言う見たこともない性能をしている。

これを聞いたダーニックさんすらも絶句していた。

そんな中セイバーのシャルルマーニュ、省略してシャルルと呼ばせてもらおう。

彼がこちらに近づいてきた。

 

 

 

「ところで、あんたらもマスターだろ?召喚したサーヴァントは?」

 

「ああ、分かった。出てきてくれアサシン」

 

「出てこい、ランサー」

 

 

霊体化していたアサシンとランサーが姿を現す。

‥‥‥何かバーサーカーの武蔵が興味深そうにアサシンを見てるけどなんかあったんかな?

 

 

「我が真名を甲賀三郎。以降はよろしく頼むぞ、セイバー殿」

 

「よろしくな、アサシン!というかお前すごくカッコイイなその服装!それでランサーのレディは?」

 

「申し遅れました。えー…ゴホン、我こそは刀八毘沙門天の化身、長尾景虎!以降よろしくお願いしますね!」

 

 

 

長尾景虎

 

日本無双の武将と謳われ、後年は軍神とも称された越後の戦国大名。

最も世間では「上杉謙信」という名の方が有名だろう。

自らを毘沙門天の化身と称し義をもって戦国の世を治めんと生涯戦い続け、当時の天皇や征夷大将軍の信任を得て室町幕府の官領となり、他国からの救援を受けては幾度なく出兵し武田や北条などと数多の戦いを繰り広げた。

戦場では常に先陣に立ち圧倒的なカリスマと軍才によって軍団を統率し、生涯に70数余の戦を経験するが大きな戦いでの敗戦は1つもない。

バケモノレベルの戦術や戦い方をしてランサークラスとライダークラスで亜種聖杯戦争優勝経験のあるトップサーヴァントである。

ただしたまに胃痛の種になる戦闘狂癖というデメリットを除く。

 

 

「ああよろしくな、ランサー!」

 

「こちらこそシャルル殿!あ、よければこの後武蔵殿を交えて一戦しませんか? いやーこの前まで相手が三郎殿だけでつまらなくて仕方なかったんですよね。後よければ鎮西八郎殿の弓術も見せていただけませんか?」

 

「お、良いねー。じゃあ肩慣らしに一戦やろう!」

 

「承知した景虎殿。我が弓術をとくとご覧に入れましょう」

 

「あ、ああ‥‥分かった。何か‥‥凄いな‥‥‥

 

 

とりあえず、不和を起こすようなサーヴァントたちじゃなくてよかったと思う。

度々胃痛の元は発生しそうだが。

あ、ダーニックさんが近寄って来た。

 

 

「なぁ、相良。今回の召喚で素直に思ったことを述べて良いか?」

 

「はい?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今更ながら日本で聖杯大戦すればよかったと後悔してる*2

 

ですよねー‥‥‥

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

━━と言うわけで全員集合し終えて、各自が持ち場に戻ったところで部屋内にはダーニックと俺と連れのサーヴェント2騎しかいない状況になった。

そんで今ダーニックさんと今後の作戦を練ってるんだけど‥‥‥

 

 

「━━なるほど。バーサーカーをセイバーに仕立て上げるのか」

 

「はい、あのセイバーは全面戦争まで切り札として隠して、俺が召喚したアサシンのように相手にクラスを誤認させるべきですね」

 

 

俺が考えた作戦は「クラス偽装&その他潜伏作戦」である。

具体的にどうするかと言うと━━

 

偽装枠:

ランサー(景虎)→ライダー

バーサーカー(武蔵)→セイバー

ライダー(ペルセウス)→アサシン

アサシン(三郎)→キャスター

 

その他全潜伏

 

というように固有スキルや戦闘スタイルが他のクラスと似通ってる英霊すべてをクラス偽装させて、残りの3騎を潜伏させて必要になるとき以外表に出さないというチーム戦ならではできる策だ。

メリットは"赤"の陣営視点で潜伏してると思われる残り3騎*3の概要を当てるのがほぼ不可能に近くなるのと、真名の看破がやりずらくなるというのがある。

真名やクラスを相手が間違えてたらどこかしらで戦略ミスを犯す確率が高くなる。

まぁ向こうも同じことをやってきたら泥試合になること間違いなしなのだが。

別策でアサシンとライダーとキャスターによる"赤"メイン拠点発見から全サーヴァント出撃で素力戦という策も考えはしたけど、絶対大英雄クラスの英霊に返り討ちにあって手痛いことになりそうだったので諦めた。

 

ちなみにこの策を推進した理由は━━

 

 

「ダーニックさんは『ポ〇ット〇ンスター』というゲームをご存じですか?」

 

「ポ〇モンと呼ばれる架空の生物が登場するロールプレイングゲームだったな? 確かタイプと呼ばれる属性の‥‥‥ああ、そういうことか」

 

「俺はこの『クラス』をポ〇モンのタイプと同じものだと考えています」

 

 

その例が分かりやすいのは三騎士クラスだろう。

想像するのはトップサーヴァントではなく、一般的な剣士、槍兵、弓兵を想像しよう。

例えばセイバーなら間合いを取ればランサーに近接戦で打ち勝てるので有利だが、遠距離のアーチャーには近づく前に敗れるので不利。

ランサーなら強い槍を投げるという選択肢ができるからアーチャーには有利だが、接近されたらセイバーには不利。

アーチャーは遠距離からセイバーにダメージを与えられるから有利だが、機動性が高いランサーには不利。

 

少々こじつけ&意味不明な発想だが、これを基にキャスター、アサシン、ライダーで相性トライアングルを作り残りの1騎のバーサーカーをすべてのクラスに有利だが同時に不利でもあると仮定するとポ〇モンのようなクラス相性ができるのだ。

 

 

「クラスによる相性か。この発想はどこから?」

 

「エクストラクラス『アヴェンジャー』と『ルーラー』です。いくら中立者として動くルーラーでも自分の意志でルール違反を犯す者もいると思います。

その時対処できる存在が居ないとサーヴァント『ルーラー』という存在は成り立ちません。それを踏まえて確認されたエクストラクラスを見ると‥‥‥」

 

アヴェンジャー(復讐者)が対となっている可能性が高い。そう言いたいのだね」

 

「ええ。ですので1VS1の状況の時少しでも有利を取るべきです。クラス偽装による相性の有利不利ジャンケンで勝つためにもどのクラスも偽装するべきなんです」

 

「分かった。では当面そのクラス偽装をしよう。しかし呼び方や運用方法を変えてもバレる可能性は高い‥‥‥」

 

「ですので、俺の魔術礼装を使います。効果は━━━━」

 

 

 

俺の魔術礼装の説明をし終えるとダーニックさんはある程度把握していたのでそこまで反応を見せなかったが、景虎が興味深そうな表情をしてきた。

礼装の"偶然"出来たサブの効果は聖杯戦争向きの物だし、使うべきだろう。

ああ、君もさっき言ったように騎乗スキルと武器のラインナップが多いしライダーに偽装することも考えてるよ。

 

この後ダーニックさんに慰労の意味も込めてお土産で大阪で買った551をプレゼントした。

あ、それレンチンしてくださいね、冷蔵庫に入れてたので冷え切ってるので。

 

 

 

 

 

*1
例:加藤段造

*2
アーチャー、ランサー、バーサーカー、アサシンの知名度補正バク上がり&ライダー(星座)も知名度補正の恩恵を得やすい

*3
偽装が上手く行ってたら潜伏している内訳は相手視点 アーチャー、バーサーカー、ランサーとなる




今回のまとめ:


旧ライダー「ケイローン叔父さんの代理で来ました」

武蔵ちゃん「何か流れ着いたので来ました」

もののふロボ「トラオムの縁でやってきました」


良肉「やらかしたと思ったら、何かgjな方に転んだ‥‥‥!」


~~~


転生相良君「クラスを偽装しましょう。クラスっていうのはポ〇モンの相性みたいなもんでしょ」

良肉「そう言えばアメリカでポ〇モン映画が公開されていたな‥‥‥」(1999年11月)



というワケで総入れ替えによって完璧すぎる布陣が出来上がりました。
作戦も転生者(fateがゲームであることを知っている人)だからこそ考えれたことです。転生相良君はfateシリーズは初代を除いて主要キャラしか知らないほぼミリしら状態ですのでクラス相性を所々間違えてます(というかムーンキャンサーとかフォーリナーとか新手のエクストラクラスを考慮すること自体が無理)。

ちなみに本を取り込んでいたことでどういう状況だったかと言うと‥‥‥

聖杯「盈月の儀に日本の偉人‥‥‥おもろいやん。せや、召喚diceで判定に失敗した奴らのサーヴァントを入れ替えたろ。抑止君もにっこり顔でサムズアップしてくれてるからヨシ!」


こんな感じです。
ちなみに転生相良君が召喚diceを成功させた場合は、

パライソ「甲賀上忍、真名を望月千代女。クラスはアサシン。どうぞ拙者に、主命をお与えください」

になってました。


登場サーヴァントの方は、

prototypeより旧ライダー
コハエースより八華のランサー
EXTELLA LINKより聖剣の騎士
サムレムより2体
FGOより2体


全員がトップクラスの"黒"の陣営です。
個別のステータスは後々載せていきます。
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