ぼっち・ざ・ろっく!にゼットンを入れてみました。
拝啓お祖母ちゃんへ
私は、今年から高校生になりました。
心機一転で、遠い学校を選びました。
友達が、出来なのでなくもっと友達が欲しいです。
PSお祖母ちゃん、ゼットンも元気です。
高校の入学式の記念写真が2枚同封していた。
後藤ひとりと妹のふたりと父と母そして犬のジミヘン
問題は、2枚目である
後藤ひとりと宇宙恐竜ゼットンが、ツーショットが異様な存在感を放っていた。
後藤ひとりとは、中学時代から配信者「ギターヒーロー」として活躍していた。
その中でも有名なハプニングは、センチュリ◯ボーイを弾いている時に聞こえた音声である。
「あとぶっ通しで4時間やるぞ!!」
とギターヒーローが宣言するが…
「ピポポゼッートン」
「え?だって限界は、超えてこそロックじゃないですか!!」
「ピポポ」
「本当の
「ゼッートン!」
「え!入学式でやらかしたからって2日間もぶっ通しは、ありえない!!」
そうこのライブ2日間ぶっ通しで演ってる。
そう語るゼットンの右手には、ファブリ◯ズが装備されていた。
「なんで!!ナンデ!!」
まるで害虫の様に、いやこれは、除霊の様に後藤ひとりにスプレーする。
そして、ある音楽を流す
【君だけ〇守りたい カバーギターヒーロー】
と同時にコメント欄が騒然とする。
なんだ!!
なんだこの声は!!
心霊現象!!
やはり人間じゃないのか!!
コレだから、ギターヒーローは止めれないぜ
「ぎょぎゃごごぎゃごじゃごわ」
後藤ひとり=ギターヒーローは、青春アレルギーである。
「配信終わるから〜ご飯食べるから〜」
「許して〜その歌だけは許して〜」
「皆さん急ですが、配信終了です」
泣きながら、終了を口にするギターヒーロー
この放送は、後に伝説となった。
後藤ひとりとゼットンの日常
ギターヒーローの同時視聴と枠が立てられてる。
このアカウントは、ファンの間でもあまり知られてはいない
身体を休めるが配信したい時に使うアカウントである。
因みに、ゼットンはウルトラシリーズ好きである
ツブイマにも入会済みで
ウルトラマンカードゲームも買ってる。
因みに、後藤ふたりにマックスを見せて
そしてジャグラスジャグラーにハマり
姉ひとりに、たまに闇の笑みを見せる。
後藤ひとりは、偶に光に成ってる。
偶にカオスヘッダーみたいに移動している。
偶に人間?と思うがま〜保留しようと思う。
後藤ふたりにウルトラマンカードゲームを教えている。
また〜勝てない!!
コレで今月10連敗
何故?!急激にそこまで強く
「それは、愛」
「ピポポゼットン!!」※何故そこで愛ッ!?
こんな日常が続いて行く
後藤ひとりがぼっちちゃんと呼ばれても変わることのない日常である。