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ここすき
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終末世界における最も身近なご馳走はツナ缶である
作者:
ツナマヨおにぎり
オリジナル
:
現代
/
冒険・バトル
タグ:
残酷な描写
アンチ・ヘイト
王道
「腹減った」的なセリフから始まる話
「北斗の拳」的な、核戦争後の世界。
そこで、致死率100%の病に感染した不老不死の少年が、一宿一飯の恩でヒロインとその家族を助けて、そんで結局ヒロインと一瞬に旅を始める、みたいな、王道なヤツを作者は書きたかったんですよ。
ただ結果的に出来上がったのは、「北斗の拳」から面白さと格闘要素を引いた後に、痛々しさを追加した感じのゲテモノです。
そんな駄作ですけれども、目に留まったなら是非読んでくれたら嬉しいです。
一宿一飯の恩って結構デカいよね
2026年04月22日(水) 19:13
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