キメツ学園教師の宇煉と実義がメイジな村✕鬼滅コラボ推し活Wデートで煉獄先生(歴史教師)の誕生日を祝うお話❣❣(宇煉と実義キメツ学園) 作:笛の吹けない笛吹き
原作:キメツ学園! 鬼滅の刃
タグ:ボーイズラブ 転生 鬼滅のメイジな村コラボ 宇煉と実義 推し活Wデート 宇随天元 煉 獄杏寿郎 不死川実弥 冨岡義勇 煉獄さん生誕祭 ド健全年齢やおい短編小説 イチャコラしてるだけ キャラ崩壊
「
キメツ学園の同僚の宇髄 天元(美術教師)に問われ
そして口々に答える。
「…今年の母の日は、確か5月10日だったな…」
「語呂合わせで5(こ)10(とん)コットンの日かァ?」
「
キメツ学園の同僚の宇髄 天元(美術教師)は、
「…そうか…」
俺が短く答えると宇髄は「…そうか…」と。俺のモノマネをして「〜〜じゃねぇんだょ!!」と言う。
「煉獄5月10日誕生日なのかァ?俺は初めて知った」
実弥が大きな目をパチパチと
「ぉうょ!!ド派手に俺達で祝ってやろぉぜ!!」
宇髄が息巻いて言い「どぉやって祝ぅンだァ?」と。実弥が大きな目をパチパチと
「さっすが実弥ちゃん!!よく聞いてくれたなぁ!!」
宇髄が馴れ馴れしく実弥の肩を抱いて得意気に言う。
……俺の実弥に勝手に触らないで欲しぃ。
……当の実弥も『俺は冨岡の実弥だから馴れ馴れしく触ンじゃねぇ』と。
(※冨岡先生個人の感想です)
「て事でメイジな村✕鬼滅コラボ推し活Wデートで俺のド派手な恋人煉獄の誕生日を俺達でド派手に祝うぞ!!」
✕✕✕ ✕✕✕ ✕✕✕ ✕✕✕
……と。言うことで
そして因みに言うと。俺は
そして俺の恋人の実弥は
そしてついでに言うと。
「うむ!!こうして肩を並べ歩いてると前世の記憶を思い出すな!!あまり憶えてないけどな!!ハハハ!!」
炎柱のコスプレをした今回の主役(誕生日を祝われる)煉獄 杏寿郎(歴史教師)が楽し気に笑いながらハキハキ言う。
「楽しそうで何よりだぜ♪俺もド派手にあんまし憶えてねーけどwww前世も今世もド派手に楽しもーぜ♫」
音柱のコスプレをした今回のWデートの発起人の宇髄 天元(美術教師)も楽し気に笑いながら言っている。
「うむ!!そうだな!!前世は宇髄はド派手に妻が
炎柱のコスプレをした今回の主役(誕生日を祝われる)煉獄 杏寿郎(歴史教師)がハキハキと楽し気に笑いながら音柱のコスプレをした今回のWデートの発起人の宇髄 天元(美術教師)に問う。
「ハハッ♫良く憶えてんじゃねぇ~の♪」痛いところを突かれた音柱のコスプレをした今回のWデートの発起人の宇髄 天元(美術教師)が「確かに前世はド派手に嫁が三人いたが♪♪♪今世はお前だけだよ❣❣杏寿郎❣❣」と笑顔で弁明している。キメツ学園の売店と食堂の魅惑のくノ一三人衆は、確か今世でも宇髄のお嫁さんだった気がするが、何だかドロドロな昼ドラの世界で怖いので黙っておこう。
……因みに蔦子姉さんはドロドロな昼ドラが大好物だ。
「そうか宇髄!!
「ぉうょ♫ド派手に俺を信じな!!」
そして
「「ーーハハハハハハッッッ!!!!」」と笑い合う。
……なんだかヒリヒリと火花が散るようなはたまた花火のような大人の会話だな。と
横を歩く実弥が俺に「煉獄でも嫉妬とかすンだなァ。何か以外だなァ」と面白そうに耳打ち囁く。
「…煉獄の気持ちは煉獄にしか分からないが…たぶん宇髄の前だと素の自分でいられるのではないだろうか?」
「…なるほどなァ。煉獄は宇髄に恋人としてちゃんと甘えられてるってことか…」
……実弥が
「…実弥も…俺に甘えて良いと思う…恋人として…」俺が言えば実弥は大きな目をパチパチと
「もうすでに俺は、前世からずっと実弥に
俺が実弥の耳元に甘く囁き返せば実弥は恥ずかしそうに
「昔から思ってたが実弥はシャイだなそしてエロい」
「テメェは昔から思ってたが、一言いつも余計だァ」
実弥が少しむくれ「エロいってなンだ…せっかく良い雰囲気だったってのに…色々と台無しだぜェ」と呟く。
「フフーそして実弥は乙女だなー」むくれる可愛い乙女な恋人の名を「ー実弥ー」と甘く呼び「…なンだょォ…」とこっちを向いた一瞬の隙にそのむくれた可愛いらしい右頬に小さなキスを一つ贈る。不意を突かれた実弥は驚いて大きな目を見開いて俺を見詰めてやがて「〜〜テメェやりやがったなぁ!!」と照れ隠しにブチギレて俺の胸ぐらを乱暴に掴み乱暴な手元とは裏腹に俺の左頬に優しく一つ小さなキスを「ーお返しだー」と返してくれた。
「お〜〜い
「うむ!!仲良きことは美しき
口々に
ーー無限列車編の開幕である!!(※ただただ列車に乗ってイチャコラ平和に移動するだけですwww)
ポッポー!∠凸回_曲曲_回回回_回回回=3=3
「スゲェな。この切符ちゃんと行き先が書ぃてぁる」
芸の細けぇ切符を見詰めて隣に座る冨岡に言えば冨岡は「…りよ…うやきうと…でま…やごな」切符を見詰めて呪文を唱えやがる「トウキョウより。ナゴヤまで。な、右読みになってっから。右から左に読むンだょォ」俺が天然な冨岡に説明してやれば天然な冨岡は「…そうか…トウキョウより。ナゴヤまで。と書いてあったのか…復活の呪文かと思った…」とかボソボソと天然な事を言っている。
……クソ可愛ぃ。
「ーーうむ!!何とも平和な無限列車だな!!」
「ーーぉうょ!!鬼のいない平和な列車だからな♪♪」
「なるほどな!!生存ifと言う奴だろうか!?」
「生存ifっつーか、転生モノなんじゃねぇーの?」
「そうか!!
「あんまし憶えてねーけどなー♫」
……向かい側の席では、
「「ーーハハハハハハッッッ!!!!」」
……と笑い合っていやがる。
……なんかアレだな。登場人物が全員マネキンのシュールなショートホームドラマみてぇだな。
……ブラックユーモアな会話劇を展開して最後にマネキン全員で「「ーーハハハハハハッッッ!!!!」」ッて笑い合ってンだょなァ。……オー!でマイキー的な。そして目の奥がまったく笑ッて無くて怖ぇーンだょなァ……。
……とヒリつく会話の
「…実弥…」
……謎な報告をしてくる。
「…そうかィ…途中のチンガイキョコンヤク?は、喉チンコを巨根にするのかァ?……悪かねぇな。テメェの入れたいモンを自由に入れな義勇」冨岡あるあるの謎報告と謎の下ネタお経みてぇな謎の呪文?に当り障りのねぇ返事を返す。
「…実弥…チンガイキョコンヤクではなく…
……冨岡の謎の呼吸の型の話を聞きながら俺達は平和に無限列車編を終え(※平和にメイジな村内のSL名古屋で降り)そこからメイジな村内のお次は市電のナゴヤ駅でキョウト市電に乗り換えメイジな村内の市電キョウトシチジョウ駅で降りそこからさらに村営バスに乗り換えようやく御目当ての一丁目のメイジ時代の風情で楽しむ文明開化の象徴そして鬼滅の炎柱のコラボメニューうまい!うまい!本格牛鍋の食べられる店の前のバス停で最早民族大移動と言っても過言ではない移動を終えた。
「〜〜ン、つーか、広すぎンだろぉが、ここまで来ンのにSLに電車にバスまで乗り継ぃだぞォ!?」
最早民族大移動と言っても過言ではない移動で凝り固まった躰を猫のように伸ばしながら俺が言えば、隣で同様に猫のように最早民族大移動と言っても過言ではない移動で凝り固まった躰を伸ばし
「…メイジな村は一丁目から五丁目まであるからな…」
「…それはもぅ住めるンじゃねぇのかァ?最早ホンモノの村だょなァ…」感心感心!と心の中で煉獄の真似をしつつ呟けば先に降りて早くも御目当ての一丁目のメイジ時代の風情で楽しむ文明開化の象徴そして鬼滅の炎柱のコラボメニューうまい!うまい!本格牛鍋の食べられる店の前にいつの間にかスタンバッてる
「あぃょぉ!!いま行く!!」
声を張って返事をし俺達、
◎ ◎ ◎
「うまい!うまい!」目の前で煉獄(歴史教師)が炎柱さながらに「うまい!うまい!」と鬼滅の炎柱のコラボメニューうまい!うまい!本格牛鍋を「うまい!うまい!」と美味そぅに食っている。
「流石A5ランクの牛肉はド派手に豪華だな♫」俺の横に座る冨岡の目の前に座る宇髄(美術教師)が音柱さながらにド派手だの派手派手言いながら煉獄(歴史教師)と同じく鬼滅の炎柱のコラボメニューうまい!うまい!本格牛鍋を「もぅ派手派手だ♫ド
「つ〜かょぉ、俺は此処に来る途中で気付いちまッたンだがよォ、この一丁目のメイジ時代の風情で楽しむ文明開化の象徴そして鬼滅の炎柱のコラボメニューうまい!うまい!本格牛鍋の食べられる店が御目当てだったんならよぉ、北口じゃなくて、正門から入村した方が早く着いたンぢゃねぇ〜のか?」(※
「…………」「…………」
「…………」「…………」
途端パレードの如く沈黙が俺たちのもとにやってきた。
ヤベェ、コイツラみんなド天然って奴かァ!?!?
……まぁ。俺も気づいたのさっきだけど。
クソっ、この場に伊黒(化学教師)が居ねぇのが悔やまれる伊黒(化学教師)はキメツ学園の数少ねぇ常識人だからな。でも、まぁ、しょうがねぇ。メイジな村の鬼滅コラボは、甘露寺と行くっつってたからなぁ。おばみつ、って奴だ。人の恋路の邪魔はしちゃいけねぇからな。しょうがねぇ。蛇柱と恋柱のコスプレでもして、三丁目の麺処で蛇柱の好物とろろを盛り付けた。縞縞羽織をイメージした白と黒の2色の
心の中で、ぶちギレながら俺は一番気の合う友人である伊黒(化学教師)と甘露寺(キメツ学園卒業生そして美大生)おばみつ、の
……ホロリ。不意に
……グスン。実弥、涙が出ちまう。
……だって
「…大丈夫か?実弥は、そんな泣くほどに正門から入村したかったのか?…」冨岡がド天然に訊いてくる。
「…実弥は、正門が好きなのか?…」……と。
野郎のクセに
……クシクシ。と冨岡の野郎のクセに
「…そンなンぢゃねぇーゃぃ…」
「まぁ!!
「待て待て待て待て!!何だよ煉獄!!俺一人のせいにしやがってよォ!!んなこと言ったらオマエだってド派手に間違って北口から何の疑いもなく入村してただろ!!」
すかさず宇髄(美術教師)が、ド派手に本日の主役の煉獄(歴史教師)に言い返している。
イチャコラとケンカップルする
すっかり。しっぽり。冨岡に
…………これはこれで順当って奴かァ!?
心配そうな冨岡の顔面偏差値が高けぇイケメンフェイスを見詰めて、俺は、心の中で思うのだった。
✥ ◊ ✥ ◊ ❉ ❦ ❉ ❦
そうして俺達、
「つーか、誕生祝いっつったら、バースデーケーキで祝わなくて良いのかァ!?」良く気がつく、気の利く俺の実弥が、大きな瞳をパチパチとさせて
流石は俺の♡実弥♡
良く気がつく、気が利く、天才、大好き、愛してる♡
「それもそ~だなぁ♫よっし♫ここは派手を司る神である宇髄 天元樣が!!祭りの神である音柱樣のコラボメニューのフロマージュで派手派手なモンブラン(ドリンクセット)をメイジで珈琲なカフェーでバースデーケーキとしてド派手に誕生を祝ってやる!!琥珀糖を飾り付けてド派手な装飾を楽しむが良い♫もぅド派手派手リシャスだ♫✧*」宇髄がド派手にノリノリで煉獄に言う。
「そぃぢゃぁ、俺は、帝国な喫茶店で風柱のコラボメニューのおはぎなムースケーキで、祝ってやンょ❢❢」俺の実弥が笑顔で煉獄に言う。実弥は笑うと可愛い♡なんで俺は今日、誕生日ではないのかと悔やまれる。
「うむ!!有難く頂こう!!誕生日プレゼントはコラボグッズの鬼滅のアラレと今日は母の日だからな!!母上に贈るメイジな村のアンパンを宜しく頼む!!」煉獄がハキハキと誕生日プレゼントと母の日のプレゼントまで要求している。以外とチャッカリとしているな。と俺は思った。
「ぉうょ♫鬼滅のアラレな❢❢任しとけ❢❢あるだけ全部を杏寿郎オマエにプレゼントしてやるよ❢❢」ノリノリな宇髄に俺の実弥がツッコむ「コラボグッズは宇髄ィ!!テメェみてぇな奴に買い占められねぇよーに購入制限掛かッてンだろぉが、鬼滅のアラレは、お一人様5個までだ!!後、煉獄ゥ!!母の日のプレゼントは自分で買えェ!!」流石は俺の実弥ツッコミが鋭い。まるで
主に実弥のアレを俺のアソコに突っ込まれたぃ♂❋
そして二人で一緒にイキたい♂❋
不埒な想いをムフフ♡と募らせながら。
俺はメイジで浪漫な洋食屋で水柱のコラボメニューの水の呼吸!!参ノ型!!流流舞いなシェイクで煉獄の誕生日を祝うとしよう。そうしよう。
そして、皆で鬼滅のスタンプラリーをしよう。
そうしたら。もっと仲良くなれると思う。
そうしよう。ムフフ♡なんて思いながら。
取り敢えずはーーーーーー、
「「「ーー煉獄誕生日おめでとう!!!」」」
愛しの実弥と同僚の宇髄と声を合わせ祝いの言葉を述べれば煉獄は太陽のような満面の笑顔で俺達に向かい。
「ーーありがとう!!!」と嬉しそうに応えた。
キメツ学園教師の