A, 戦闘時の装備は【フロッグマン中隊】というデンマーク海軍の特殊部隊です。
顔の見えないスナイパーベールを頭に被ってるやつ。
顔や傷、肉体や武装は自分の完全な妄想です。名前は作品などで重要人物(鬼滅の刃で言えば善逸や伊之助や義勇)がネームドキャラと言われています。わかりやすく言えばモブじゃない奴。そのネームドキャラから”ネームド”というのを取りました。あの日トイレで思いつきたくなかったよこれ。
Fairyによるネームド解説
「ネームド」彼は我々の陣営でたった一人の戦闘員です。
彼の肉体は一般人のものではありません。腕、背中、足の全てが鍛えられています。まるで戦うために作られた体です。それを維持するために彼は週六で筋肉トレーニングを続けており、よく私たち癒しであるアイドル、猫を体に乗せており、いえ、乗らされながらしているのが確認されています。
ですが猫たちをH.D.D付近に近づけないことをお勧めします。抜け毛で文字通り燃えますよ。
彼は新エリー都で一般的に使われている言語ではなく、英語を使い会話をしますが我々の言語を理解してはいるようです。しかし文字を読むことはできません。ですがメモ帳でいちいち書いてコミュニュケーションをするのは私としてもイライラ(かなり強調した文字)します。
迅速なコミュニケーションをするため素早く喉の傷を治す治療を施すべきです。そして彼にスマートフォンを買い与えてください。
他にも彼の特徴としては顔の傷です。いくつもの縫合後や切り傷。そして一番として頬肉と耳が削れています。そしていつもの目の開き具合が他一般人が近よらない理由ですが彼は何かと女性シリオンやポンプ、動物とよく話しています。女性シリオンはともかく動物と彼は意思疎通が取れており、明確に会話しています。方法は不明です。
女性シリオンに話しかけられる理由は彼の顔や肉体が理由でしょう。彼の顔は傷を含めたとしてのイイものであり、イケメンではなく渋顔です。俗にいう”イケおじ”です。
ですが私はマスター一筋です。あなた様以外はありえません。
そして彼は我が家のご飯担当でもあり健康に良い三食を提供します。マスター等のゴミのような食生活のせいですよ。
彼の武装は一般のホロウレイダーとは訳が違います。まずは彼のボディアーマー。
脚部の太ももの周囲には薄型の防弾プレートがズボン内部に含まれており、脛の前後にも防弾プレートが仕込まれております。
ですが薄型でありながらライフル弾を何発か防げる耐久力を持っています。
そして胴体の前後をすべて覆うプレーとキャリア、防弾プレートを前後に三枚ずつ入れています。
そしてナイフと戦用斧を納めています。PALSにより幾らかの弾倉と手榴弾をポーチに入れていますが全てというわけではありません。バックパックにも戦闘物資と医療物資を詰め込んでいます。
ですが詰め込んであるのもありかなりの重量です。彼はそれを筋肉と化け物級な持久力で解決しています。
ですがあなた様は優れたホロウ探査技術を持ち合わせています。戦闘技術だけではホロウを生き残ることはできません。マスター最強。
戦闘技術も彼は優秀です。射撃技術は精鋭軍人にも引けを取らない、いえそれ以上かも知れないものです。私が観測した最高記録では拳銃を0.27秒で撃つことができます。その速さでありながら銃は全くブレていません。エアガンを撃っているかのようです。
彼の持つ銃は自動小銃と自動拳銃、そして大口径リボルバーの三丁であり、どれにもFormerという文字が刻まれています。
近接技術は主に人間に対する殺害ではなく、破壊を目的とした戦術を持っており、銃がなくともナイフか斧を、ナイフと斧がなくとも彼は素手でエーテリアスをねじ伏せ、踏み潰すか地面にある石で撃破します。
提案、彼の弾薬をすぐに補給すべきです。
それから彼には慢性的な頭痛をよく引き起こすようなので頭痛薬を服用させてください。
「そうしたいのは山々だけど、高いんだよねぇ中だけに限らず違法物資って」
「ネームドの装備、一回持ってみたんだけど全部が一個一個重いんだよね、バックパックはもう歩けないよ。」
「彼はいつもしかめっ面だげど話せば以外にいい人だ、働きたくないと言っている一面を除けばね、、、」
「でもネームドってなんでいつもスナイパーベール被ってるんだろね?街中でもよく着てるし、、暑くないのかな?」
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ネームドの持つ銃火器に刻まれている”Former"という文字。文字形はFormerです。荒く、ナイフで直接刻んだような形ですね。