自分の名前、年齢、出生もわからない
ただの一般人とは思えない肉体、そして装備
三角の模様ゆらめく空、そこら中に生えている黒い柱状の黒い結晶、結晶の隙間から発光する黄緑色の光そして
怪物
全てにおいて、全く見覚えがない
彼は何者か
何故彼は英語を話す
転生ものではありません
Pixivで最初に投稿し、ハールメンにも参りました。
【挿絵表示】
こちらネームドの普段姿となります、街中とかね。
筋肉とか足の長さとか不格好になってしまいました。傷の表現もしたかったけどこれも絵をまともに書いてこなかったからだよ自分。
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始まり
- 1. 目覚め (改)
- 2. 離脱 (改)
- 3. 深夜飯と眠り、そして銃 (改)
- 4. パエトーンのゴミみたいな食生活を終わらせるために六分街を散策したり猫たちと戯れたりする話 (改)
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【Chapter 000 商機x怪奇x仁義】
- 5. 晴れ時々ミサイルとホロウ (改)
- 6. パエトーン君臨そして異変 (改)
- 7. 衝突そしてAI (改)
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本小説のオリジナルキャラ解説
- Fairyによるネームド解説 (改)
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Chapter001 猫の落とし物
- 8. FreedomAi
- 9. チェンソー少女と早撃ちウエスタン。 (改)
- 10. 足止めとAssult (改)
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第一章 幕間
- 働きたくないと嫌々言う話
- 実力テスト&準備 (改)
- 力 is Power戦闘 少し怒りを添えて (改)
- Q,バケモン? A,YES (改)
- 本人が本人を偽るとは 【ホロウ・インポッシブル Part1】 (改)
- 包囲 【ホロウ・インポッシブル Part2】 (改)
- 突破 【ホロウ・インポッシブル Part3】 (改)
- 髭剃り&補給 【ホロウ・インポッシブル Part4】 (改)