主人公は転生を繰り返して生きているため最強だったり最弱だったりします(主人公は面倒くさがりなので自主的に最強を目指しません)
主人公はある邪神のせいでポケモンにしか転生出来ません(何処のアル〇ウスですかね?)
主人公は基本ゲームで図鑑コンプが趣味で戦闘余り得意ではなくどのタイプがどのタイプの弱点も曖昧です
ゲームやアニメキャラの手持ちになりません
一部パロディ挟みます
アンチ・ヘイトは一応
最後に誤字、脱字は許してください何でもします(何でもしますは嘘だ)
吾輩はキャモメである、名前はまだない
久しぶりにアルファサファイアをやりたくなって、教材などで使われる某サンドボックスゲーム内で爆発する緑の匠、限定型の3DSを引っ張り出して機動したらめのまえがまっくらになった
気付いたらキャモメになってた
キャモメになった事に気付いた時にこれは夢だろうなって思ってたら近くのジグザグマの強烈なツッコミ(なきごえからのたいあたり)の痛みでこれが夢じゃないと現実逃避を辞めた
ボケてないのに強烈なツッコミをしてくれたジグザグマは俺がしりもちをついて唖然としている間に近くの森の中に逃げて行ったみたいだ
多分バトルしたくて挑んだら全然仕返して来ないから
ジグザグマ「何このキャモメ、キモっこんなヤバい奴に関わらないでおこ」
って思われて逃げたんだと思う目が少しみずあそびしかけた
ジグザグマの事は悲しみの心と一緒にさよならバイバイしてとりあえずこれからのことを決める前に食料と隠れ家を探さないとさっきの野生のジグザグマみたいにバトルを挑まれる可能性があるから夜になる前に探し始めた
何人かのトレーナーに経験値にされかけて、野生のケムッソと天下を分けたきのみ争奪戦をしなんとか夜になる前に目的の食料と隠れ家を見つける事が出来た
何人かトレーナーにバトルを挑まれたけど捕まえてくれるかなって期待してたら捕獲用のモンスターボールは持っておらず倒す気満々で手持ちポケモンなって食事と住処に困らず文字通りの遊んで暮らせると考えもすぐになくなった
他のトレーナーは違うだろと言う淡い期待も儚く散ったこんな可愛いキャモメを空のモンスターボールじゃなくポケモンの技を叩き込みやがって泣きそう
危うく経験値になりかけながらなんとか逃げた先にきのみの群生地を見つけて災い転じて何とやらと考えながら群生地に近づいたら忌まわしき奴と出会った
そう忌まわしき最大の強敵であるケムッソ(Lv7)奴と目が合った瞬間コイツ出来ると思った
俺の読み通り奴は強敵だったケムッソと死闘を繰り広げながらなんとかきのみ数個取ることが出来たが奴は俺が取ろうとしたきのみをいとをはくで素早く取って食べるを繰り返した
目的を達成した俺は奴に捕まらない内にあらかじめ見つけた木の洞の隠れ家に逃げ込んだ
今に見てろよあのケムッソいずれはいとをはく事を出来ないようにしてやる(どの個体か忘れた)今度はこっちが得意な目からみずあそびを繰り出してやる(何度でも言うケムッソのLv7である)
何かやる事があったはずだけど忘れたから大した事じゃないだろう、そう、きっと、Maybe