艦これ クチクカンスキーな筆者が綴る 二次創作SS


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本当に数年ぶりの投稿。

私事ながら 骨折→お休み→執筆

完全にROM専になっていたのでリハビリがてらに……
少しでも楽しんで頂けたら幸いです。


孤島泊地の日常【短編もの】

タイトル くちくかんのらくえん(仮)

 

 艦娘の登場により、深海棲艦と人類の戦争は拡大を続け、今や遠く大西洋方面まで遠征軍を送るほどに激化している。

 

 今回の物語は、深海棲艦の進撃に対して、抗戦する艦娘と提督の戦場で結ばれた愛と感動に満ち溢れた絆の物語――ではなく、とある小さな泊地での提督と艦娘による『日常』を綴った物語である。

 

――南海の孤島パ◯ワ島。ではなく、名もない孤島にある小さな泊地。

 

 海岸にはヤシの木が、島の大部分を占める森には熱帯の木々が生えている。

 そんな自然に溢れた島の一角に反するように小規模ながらもコンクリートで埋め立てられた湾岸とそれに続く滑走路。

 そして、数ヶ所により点在する建物群。

哨戒を主任務とした小さな基地である。

 

 戦線からも本国からも離れたこの僻地に所属する艦娘は、いわゆる『問題児』達であり、この地に赴任する提督も本国から左遷された人物であった。

 

そんな者達が集まるこの泊地を軍関係者は、『お荷物艦隊』、『解体される勇気もないムダ飯喰らいの集まり』と蔑んでいた。

 

 深海棲艦との戦いにおいて最前線に立つ艦娘は、艦船の記憶を持っているとはいえ姿形は人である。そして心があるからこそ提督と共に心を通じ会わせ敵や困難に立ち向かえるのである。

 

 だからこそ艦娘にはそれぞれ個性が存在する。

 

 中には戦場で半死半生になり、トラウマになる者。

 

 あるいは艦娘と人。そして深海棲艦の成り立ちに疑問を感じ、果てない思考の海に閉ざされる者。

 

 指揮する提督にしっかりしてほしいがために辛辣な発言をしてしまい疎まれた者など。

 

 兎に角、この僻地に存在する泊地にはそういった心や身体にキズを負い、陰の感情に覆われた艦娘達が集まっているのであった。

 

 この泊地に着任する提督も大本営の目を盗んで民間と癒着をしていた者や大規模作戦で失策を犯した者が懲罰的な意味で着任する者が多い。

 

 故に心身に傷を負った艦娘に興味など持たず、禊が済むまでの期間を過ごす――現任の提督が着任するまでは、そうであった。

 

 この物語の主人公である辺境の基地に変革の風を吹き込んだ提督は今――

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「しれーかん! 暁のパンツ返しなさーい! レディーの下着を盗むなんて、じぇんとるまんがやることじゃないわよ! かすんぷ!」

 

 駆逐艦娘の暁が、両手を握りこぶしにしながら天に向かって手を上げて、わたし怒ってます。と、言わんばかりの表情(かわいい)で彼女から逃走する男性を追いかけている。

 

「ふはははっ! 暁ちゃんの聖遺物(くまさんパンツ)は、この私が頂いた!」

 

「もーしれいかんのばか、ばかぁ!」

 

 暁のかすんぷ! 状態をものともせず逃げる男性こそこの泊地を統べる提督その人であった。

 

 提督は暁が穿いていたパンツを片手に泊地の整備された道を走り抜ける。

 

「提督! だ、だめです~とまってくださ~い」

 

 が、工廠施設を曲がった横で暁の同僚である駆逐艦娘の潮が両手をひろげて提督に立ちふさがる。

 

 しかし、提督は潮の存在に気付くとニヤリといやらしい微笑を浮かべる。

 

「提督六十九技のひとつ――!」

 

 無意味にかっこつけた言葉と共に提督は親指と中指を擦らせてパチンと音を立てた。

 

 その刹那。

 

 「!」

 

 驚いた表情の潮が、幼さが残る駆逐艦娘に似合わない豊満な胸を両手に抱えて、地面に膝をつく。

 

「ふふふっ。潮、まだまだだな」

 

 うずくまった潮にそう一言声をかけて、彼女の横を走り抜ける提督。

 

「もー潮! なんで提督をとめてくれなかったのよ!」

 

 追いついた暁がそう潮に声をかける。

 

「あの、その、提督に……ブラのホックを外されてしまいました」

 

 顔を羞恥で真っ赤に染め暁にそう伝える潮。

 

「え?」

 

 レディー(仮)暁は同僚の言葉に目が点になる。

 

「と、とにかく。はやく司令官をおいかけなきゃ。潮、行くわよ!」

 

「ま、まってよ。暁ちゃ~ん」

 

 我を取り戻し、再び提督を追いかける暁に続き、潮も立ち上がり彼女に続く。

 

 暁は走りながら、潮がちゃんとついてこれているか確認をする為に後ろに振り向いた。

 

 彼女の瞳に映ったのは、懸命に走る潮の大きな胸部装甲が、水風船のようにばるんばるんと揺れ動いている姿であった。

 

(……くっ! 悔しいけど潮のおっぱいはほんとに大人でレディだわ!)

 

 そう心で悔しがる暁であった。

 

 

 

「ふふふっ! おこちゃまレディの暁とのんびり屋の潮では、ここまでは追い付けまい」

 

 工廠の建物群を抜け、海岸に隣接された倉庫の屋根に上り、勝利を確信した提督。

 

「さて、ほとぼりが冷めるまでここに身を隠し、頃合いをみて部屋に戻ってから、危険を顧みずに手に入れたこのお宝をゆっくりと鑑賞するとするか……」

 

 手にした暁のクマさんパンツを晴れ上がった空にかかげる提督。

 

 が、ひと呼吸をおいてパァーンと乾いた音が提督の耳に届き、衝撃と共にその場で尻もちをついてしまう。

 

「は?」

 

 提督は、自分の手から爆散したパンツの先にあるガントリークレーン(コンテナクレーン)を見上げる。

 

 クレーンの鉄骨部分に伏せたフレンチクルーラーの天使――もとい駆逐艦娘の満潮が、伏せたままの恰好で九九式狙撃銃の銃口をこちらに向けていた。

 

「みっ! 満潮! 貴様カッッァー!」

 

 本当に悔しい表情で血涙を流す提督。

 

 そんな彼に対して、満潮は九九式狙撃銃を背負って立ち上がり、溜息を吐いてから左手で上を指す。

 

 提督は満潮の指し示すガントリークレーンの機械室付近に目を向けると、何やらこちらに向かって走ってくる少女が映った。

 

「こ~の~クズ提督っ!!」

 

 そして少女こと駆逐艦娘の霞は助走をたっぷりとつけて、数メートル下にある倉庫の屋根にいる提督に向かってダイブを艦攻もとい敢行する。(※艦娘は軍事作戦における特殊な訓練を受けていますのでマネをしないでください)

 

 文字通り、天使が空から舞い降りる――但し、メテオラ(ジャンピングダブル二―ドロップを相手の両肩にぶつけるプロレス技)

 

 ガッシャーンという音と共に提督は上半身を屋根に叩きつけられる。

 

「入渠中の暁からナニ下着を盗んでのよアンタは!」

 

 ガーッと吠える(かわいい)霞に両手で襟をつかまれる提督。

 

「か、かあちゃん。ごめんなさい」

 

 提督は思わずそう口にする提督。

 

「誰が、かあちゃんか! ――霞ママでしょっ!」

 

 不貞腐れた表情(カワイイ)で述べる霞。

 

「――怒るポイントそこなんだ。わが妹ながら本当に……」

 

 ガントリークレーンから飛び降りて、追いついた矢先、提督と霞のこのやりとりにまた大きく溜息を吐く満潮。

 

「わ、私のパンツが……」

 

「や、やっと提督においつきました~」

 

 そして、暁と潮のふたりも倉庫の屋根に上ってきた。

 

 潮は、追いついたことの安堵感から体力が尽きて屋根に座り込む。同時にどたぷーんとたわわに実った水蜜桃が揺れた。そして、スカートの絶対領域から解き離れた彼女の下着は、ワンポイントのリボンが入った純白のパンツである。ふつくしい。

 

「……ゴメン。提督のドヤ顔についイラっとして撃ち抜いちゃった」

 

 撃ち抜いて爆散四散してしまったパンツにガーンとショックを受けている暁に謝り、頭を下げる満潮。

 

 さり気にスカートの中から見えるのは、丈の長いニーソックスからはみ出ている太ももの上部と青のストライプが入った縞パンのコラボレーションである。尊い。

 

 潮や満潮もさることながら、暁は――ノー……

 

 レディ暁の名誉の為、何が? と言った無粋な説明は省かせて頂く。

 

「――アンタ、どこみてんのよ!」

 

 こんな状況でありながら、やりとりというか、少女達の秘密の花園を盗み見ていた提督は、自分に跨ったままの霞に首を彼女の前にゴキッと強制的に戻される。

 

 バレたと察した提督はダラダラと冷や汗をかく。

 

 そんな提督の様子をじーっと見ていた霞は、満潮のように溜息を吐く。

 

「まあ、よく考えてみればアンタも男なんだし、こんな辺鄙な所で缶詰な生活を送ってれば、しょうがないわよね」

 

 そう言って、霞は提督から身を離し立ち上がる。

 

 そして、おもむろにその場で身に着けていた紫のパンツを脱ぐ。

 

「まったく、今度からはちゃんと私に言いなさいな。暴走してみんなに迷惑をかけるんじゃないわよ」

 

 そして、慈愛に満ちた表情で自分の穿いていたパンツを提督の手に包み込むように渡す。

 

 霞の思わぬ行動に提督をはじめ、暁と潮も情報が追いつかないのかその場でフリーズしてしまった。

 

「さ、みんなレクリエーションはおしまい。片づけて戻るわよ」

 

 パンパンと手を叩いて霞はこの騒動に終了を告げる。

 

「――今日は、金曜日だからお夕飯はみんなが好きなカレーよ」

 

 もう終わったとばかりに、ご機嫌で鼻歌を奏でながらその場を後にする霞。

 

 残された提督と暁と潮は未だフリーズしたままであった。

 

 余談ではあるが、霞ママの作る横須賀海軍カレーは本当においしい。

 

(……とりあえず、今度の輸送物資にみんなの下着を頼まないと……大本営の明石さん印の胃薬ってまだストックあったけ?)

 

 妹艦である霞の予想を斜め上に天元突破する行動に偏頭痛を感じながらそんなことを考えて青空を見上げる満潮であった。

 

 

 

 

 おしまい

 




「ウラー!」な設定

【提督】 この物語の主人公で名もなき泊地に左遷された青年将校。初期艦は幼馴染でもある重巡鈴谷。性格は幼女が絡まないと紳士であり、艦娘に対しても偏見を持っていない。自他認める駆逐艦少女スキーだが、無駄に成績は優秀である。ちなみに泊地に左遷された理由は、新人研修中に大本営で睦月型の少女達をハイエースした事による。会議室に立て籠もり、六日間に渡り憲兵達と死闘を繰り広げた。人質となったはずの皐月、水無月、菊月は、誘拐犯である提督の織り成すスペクタルな銃撃戦(模擬弾)に「キャー、キャー」と声をあげて喜んでいた。決死の突入作戦により憲兵達に捕らえられた提督は、軍法裁判の席上で犯行の動機を「目の前に美しい天使達が現れ俺の心を奪ったんだ……文月教万歳! 万々歳!」と述べた。この後、鈴谷による20.3㎜砲によるブッコミにより、配属前に軍病院送りとなる不名誉な記録を作った。しかし事件の真実は、研修中の移動中に廊下でぶつかった睦月型の子達に暴力をふるう上官とそれを見てニヤニヤと笑う同僚の態度にカチンときたからである。真実を知った統合作戦本部長である元帥が、提督なら傷ついた艦娘達の心を癒してくれるだろうと考え、泊地に送り込む。

【鈴谷】(改)出番なし。 ヤマナシタニナシのこの物語を強引に終幕に持っていくために用意されたオチ要員。提督の幼馴染にして初期艦にして泊地内での常識人枠と主張したいところだが、現実には「対提督専用特化型鎮圧重巡洋艦娘」である。彼女が幼い頃、共働きの両親にかわり色々と面倒をみてくれていた提督を兄として懐く。少女の提督に対する感情が、家族愛から恋慕に変わり――具体的には小学生から中学生そして高校生になるにつれ、幼い頃はものすごく自分を猫可愛がりしてくれていたはずの提督の態度が急に冷めた事に戸惑いを覚える。そして幼女スキーだった提督の真実を知るや否や、彼を真っ当にすべく色々とアタックをするが、暖簾に腕押し状態の提督。それでも妹分としては大切にされているので心境はとても複雑である。泊地に彼と共に異動した際に実質、この泊地が駆逐艦パラダイスの現状を知り戦慄した報われない妹系幼馴染である。余談だが、小さい頃はちょっとふっくらしていた体形であったが、提督に振り向いてもらう為、ダイエットやコスメに頑張ってJK重巡の名を欲しいままにした努力型の美少女である。 ――提督ェ…… 要は、最上型駆逐艦鈴谷であったのなら提督の寵愛を一身に受けていたであろうこと間違いなしである。提督曰く「鈴谷と共に過ごしてきた時間というのは、私にとっては残酷である。……小さい頃はあんなに天使だったのになぁ……」

【暁】(改) 立派なレディーになる為、日夜励む駆逐艦娘。過去に配属された鎮守府がいわゆるブラック鎮守府で、捨て艦戦法による進軍で妹艦の響、雷、電を失う。長女の自分が一人だけ生き残ってしまった事に心を病んでしまい、海上に出ると妹達が轟沈した記憶がフラッシュバックとしてよみがえり、PTSDを発症してしまう。戦場に立つことが出来なくなった彼女は泊地に送られた後、亡くなった妹達供養として位牌に向かい祈るだけの静かな生活を送っていたが、提督の着任により環境は劇的に変化する。こっちの気持ちもお構いなく接し、可愛がってくれたり、スケベな事をしてくる提督に次第に感情を取り戻す。現在は、提督を紳士にする為、健気に頑張るレディだが……報われる日はやってくれのだろうか? 提督曰く「時折、無防備にパンストからパンツをちらつかせるなんて……誘っているようにしか思えない。だから、俺は悪くない! よって無罪!」(←有罪なんだよなぁ)

【潮】(改) 幼い外見に対し、異性を惑わす胸部装甲を兼ね備えたトランジスタボディの持ち主。以前、配属していた鎮守府にてそこの司令官から肉体関係を迫られていた。彼女が不幸なのはそんな彼女が他の艦娘から見たら「特別扱い」に映ってしまい些細な嫉妬から腕をぶつけられたり、足をひかっけられたりとしたイジメを受けてしまう、だが、潮自身の忍耐強い性格が災いしてイジメは次第にエスカレートしてしまう。視察に訪れていた大本営の元帥が彼女の体に不審な痣があることを見つけ、彼女を保護する。しかし、既に潮は、強度の他人不審に陥ってしまい自衛手段で12.7cm連装砲をぶっとばしてしまうようになってしまい名もなき泊地へ異動となる。そこでは他人と関わらず引きこもりな生活を送っていたが提督の着任により変化が訪れる。話しかけたり、肩に提督の手がふれたりする度に砲撃をかましていたが、鈴谷のツッコミになれていた提督はそれをもろともせず、潮に積極的に関わっていく姿勢を見せる。また、提督から性欲的な目で見られる事もあったが、無理やり肉欲的な強要はしてこない。でも胸やお尻をさわられたりするが、それについて「潮が可愛いから自分が抑えられない」という言葉に感化された潮は提督を慕うようになっていく……え? 実は、提督と一回駆け落ちした事がある。鈴谷や霞の活躍により、被害は軽微で事なきを得たが、それ以来、鈴谷は潮を危険な娘と危険視している。提督曰く「やべぇ、やべぇ潮さんマジやべぇ。軽いつもりでセクハラしたら受け入れてくれるとか……堕ちてまうでほんまに」

【霞】(改ニ) みんな大好き霞ママ。前の配属先で経験の浅い指揮官に対し、立派になってほしいという思いから何かと口うるさく接していたが、彼女の心中を理解出来なかった指揮官に煩わしいと思われ結果、名もない泊地へと異動となる。ここでも同じように振舞っていたがやはり空回りしてしまう。そこにやってきた提督。バカでスケベではあるが、霞のキツイ言葉や態度をものともせず、素直に言う事を聞いてくれる上に鈴谷とケンカしたり泊地に住む他の駆逐艦にセクハラまがいのスキンシップをしているどうしょうもない提督の「面倒は私が見てあげなきゃ」と日々賢母ぶりを発揮している。……どうしてこうなった。多分、提督は手のかかるなんとやらほど可愛いというヤツであろうか? 最近は、息子(提督)の性欲を処理してあげるのも母である私の務めだと思っている。鈴谷さん! 鈴谷さん! 潮ちゃんを警戒している場合じゃありませんよ! 彼女こそ脅威ですよ! と、叫びたいところではあるが、鈴谷も霞ママの包容力にやられているダメ重巡艦娘である。まあ、仕方ないね! 提督曰く「かーちゃん可愛いけど、怒らせるとこわいんだよなぁ……でも怒った顔も可愛いから困るよオイラ」

【満潮】(改ニ) フレンチクルーラー型の天使。何故かこの作品においては凄腕のスナイパーゴルゴ30ならぬミッチー13である。以前、配属していたのは、霞と同じ鎮守府というどうでもいい設定。妹が心配でついて来た常識的枠。提督に対してはツンデレのツンの部分を特化させたクールレディだが、妹である霞の提督に対する献身ぶりにちょっとドン引きかつ、彼女に明るい表情をさせる提督の存在には感謝していたり……でもやっぱり、泊地のどこかずれている同僚たちに振り回されている。胃薬の他にも半分は優しさで出来ている市販の頭痛薬も携帯している。提督曰く「あの冷たい目で見られると……濡れるっ!」(←マジキチ)
 
 どうでもいい著者の余談ですが、ドーナツチェーン店であるミ○ドのフレンチクルーラーを買って――「満潮タンと浦風ママンが格安のお値段だとっ!」と興奮している著者は、うん、病気かな? でもフレクルはクリームたっぷりでおいしいよね? さらにそこからちょい料金を足してストロベリー味だとイチゴパンツ+満潮でエンゼルフレンチだとアダルティな黒系ガーター+浦風でさらに興奮しませんか? しません? ……そうですか(´・ω・`) まあ、あれですよ。ホットドックのソーセージを見ながら時雨君とレーべきゅんの股間にアレ生えていたら……ワンチャンあるで! といった感じ……え? わからないですか? これが、……世代ギャップかぁ。(←違う)

さいごに

ここまで読んでいただきありがとうございました。

今後は、心機一転 ペンネームを変えて オリジナルの小説を執筆しようかなと考えています。

どこかでまた皆様にお会いできることを楽しみに……
それではまた。

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