ホロライブへの限界オタクな感情を爆発させて作りました。


おいおいおいおい!何してんだよお前ら!
そんな冷めた熱量で、本当に生きているって言えるのか!?
お前らの心の温度はそんなもんじゃないだろ!
(突然、カメラがガタつくほど画面に限界まで顔を近づけて)
おい!今、YouTubeの画面から目を逸らしただろ!逸らすな!ホロメンを見ろ!彼女たちは命を燃やして配信してんだよ!
「沼が深いから…」なんて言い訳すんな!諦めるなよ!
沼が深い?だったらシンクロナイズドスイミングだ!
お前自身がその沼のアーティスティックスイミングになるんだよおおおお!!!
 (ガバッと立ち上がり、胸の前で両拳を激しく握りしめながら)
いいか!?推しの輝きを、お前らの太陽にしろ!
だからこそ、もっと!熱くなれよおおおおおおおおおおお!!!みんなでホロライブの沼の底から、最高の笑顔で浮き上がってくるんだよ!!!


※【この小説は読むASMRです。ウェブ版ジェネミくんが壊れたので気をつけて読んでください。】


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