戦術機となった俺たちはキヴォトスを生きる   作:頭の中は活火山

14 / 14
14話目〜
、、、最近前書きのネタが尽きてきた、、、
まぁガノタトークでも、、、
ギラ・ズールは量産仕様、ギルボア・サント機、親衛隊仕様、アンジェロ・ザウパー専用機、キュアロン・マスカ専用機、ネェル・アーガマ識別カラー、ジオン共和国仕様、袖付き偽装仕様、エリク・ユーゴ専用機
と色々ある
ちなみに自分はジオン共和国仕様とキュアロン機、アンジェロ機、エリク機が好きっすね〜
まぁ共和国仕様でも共和国解放戦線運用機って運用した部隊が違うなんにも変わってないのが好きって言う、、、
ガノタトークはネタどんどん出てくるな、まぁ「ガノタトーク要らねぇよ!」って思ったら教えてください、頑張って別ネタ探しますんで、、、
では、読むって方は

楽 し ん で い っ て ね !


お前なんなんだよ?!

 

前回のあらすじ

ホシノともう1人知らねぇヤツが来やがった?!

 

ラプター「お、男ォ?!」

 

ユメ「まぁ驚くよねぇ〜、私も最初は驚いたから〜」

 

ホシノ「……で、誰ですか、この人達」

 

ユメ「あぁこの人達は、この人達はぁ………」

 

ホシノ「なんで黙り込むんですか!!やっぱり怪しい人達じゃ…!!」

 

ラプター「ステイステイ!俺たちはユメさんと前の生徒会長さんと仲良いから居させてもらってるだけの普通のロボットだ!!」

 

ホシノ「…怪しい…」

 

不知火「確かに俺たち怪しいかもな、だってここ所属じゃないのに居させてもらってんだから、けど俺たちはホントに居させてもらってるだけだ、そもそもユメと前の生徒会長以外に関わった奴なんて居ないからな」

 

ホシノ「……」

 

ユメ「……そうだホシノちゃん!!まだ入ったばかりだから校舎良く分からないよね!!私が連れて行ってあげるから!!一緒に行こ!!」

 

ホシノ「ちょっ……私は別に……!」

 

ガラガラガラ!!

 

ユメはホシノを引っ張って走り去っていった……

 

ラプター(ユメナイス!!)

 

チェナー「ところで…貴方は?」

 

キョウヤ「…名乗ったんですけど……」

 

チェナー「いや!そういう事じゃなくて……!!」

 

ラプター「いや!単刀直入に言わせてもらう!」

 

キョウヤ「?」

 

ラプター「お前、転生者だろ」

 

キョウヤ「?!な、なんでそれを?」

 

ラプター「やっぱりな!俺ブルアカやってたけどキヴォトスには俺が知ってる限りは男子生徒居ねぇんだもん!!…俺エデン条約編までしか見てないからその後は分からんが……」

 

キョウヤ「って事は…あんた達も?」

 

不知火「まぁそういう事だな、此奴と一緒にこの世界にぶち込まれた」

 

チェナー「僕はこの2人が転生した後に入れられました」

 

キョウヤ「って事は最初に転生のは俺か…」

 

ラプター「ん?どういう事だ?」

 

キョウヤ「いやぁ、俺転生させられたら赤ん坊で…」

 

不知火「は?…つまりアンタは赤ん坊から始めさせられた、だけど俺たちはラプター曰く原作開始4年前から始めさせられたって事だが…」

 

『まぁそういう事だね〜』

 

キョウヤ「また脳内に声が?!」

 

『どうも、君が転生させられた後に管理を任された者だよ』

 

チェナー「どういう事です?」

 

『いやぁ、前任者がキョウヤ君を転生させた後に急用で長期に離れなきゃいけなくなってね、それで私が後釜になったって感じ』

 

キョウヤ「マジか…そういやアイツの声最近聞いてなかったな…」

 

ラプター「てか神に前任者とか居るんだな」

 

『まぁ前任者が離れなきゃいけなかったからね、仕方ないね』

 

ラプター「そういや、お前の武器は狙撃銃なんだな」

 

キョウヤ「あぁコレか…神が『銃何がいい?』って言ったから「扱い易い狙撃銃と1番威力のあるM1911寄越せ!!」って言ったらくれた奴

確か名前は、狙撃銃がアークティック・ウォーフェア・マグナム

M1911はフォー・シックスティ・ローランドって奴なんだが…アイツは

『武器は絶対ぶっ壊れないようにしといたよ!M1911もちゃんと1番威力ある奴にしたし!狙撃銃も扱い易いArctic Warfare Magnumにしたんだから!弾薬は自分で調達してね〜!!』

ってさ……それで試射でローランドを撃って見たら…予想以上の反動で拳銃が真上に跳ね上がって、そのまま手から吹っ飛んだ

…M1911だからどんなに威力ある奴でも扱い易いって思ってた…それでアイツにキレたら

『何言ってんの?僕はちゃ〜んと君の要望を守ったよ?扱い易い狙撃銃と、1番威力のあるM1911、ほらちゃんと要望通り』

ってさ……」

 

3機「ウワァ……」

 




出来た!!14話目!!
まぁこの前任者はちゃんと約束を守ったんですよね、扱い易い狙撃銃と"1番威力あるM1911"
キョウヤ君も普通の平和な日本から来た子ですから銃なんてFPSゲーム程度、だから反動なんて大丈夫っしょ〜と楽観した結果コレ!!
反動制御もゲームの知識じゃ.460 Rowlandにはコウカガナカッタ!!
んじゃま良かったら感想と評価お願いします!

では、さよなら〜
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