ストパン え!ここから入れる保険があるんですか!? あ…ない 作:ハインツ少佐
できましたので投稿します
場所間違えてました
嗚呼 俺だ、今はドクから話を聞くところだ
あの後何があったのか
「ではら長官殿の意識が消えた後のお話をいたします」
「たのみます」
ハイデマリーが倒れてた直後
「お おおい!今すぐに救出しに行くぞ!ウィッチだ!至急!サーニャ少尉とエイラ准尉を連れてこい!!」
「おついてください、イワノフ大尉殿」
「お、お前はドクなぜ、ここにいる?!」
「説明は後です、私も助けに行きますよ」
といい、イワノフ大尉をこれからすることを話し、ウィッチ二人についていくことにした
丁度、出発の準備をしていた、ユーティライネン准尉殿とリトヴァク少尉を発見し近くと
「お前、誰なんダ?」
准尉殿が話かけて来た
「私は軍医のドクでございます」
「なんで、軍医がついてくるんダ!?」
「それはですね、ハイデマリー長官殿を助けるためですよ」
と言うと「そうなんダナ」といい出発の準備を
再開する
「さてと私はどうしたものか…車を1台でも拝借するとするか、近くちょうど良くエンジンのついている車があるではないか、」
そういい、近くの車に乗り 二人の所に行き、私は車にのって長官殿の所に向うと説明して出発した
長官殿より少し離れた所に車を置き、急ぎ向かうと、長官殿の私兵何名かがこちらに銃を向けてきた
「止まれ!!、貴様らは味方か!敵か!」
酷く焦っているのか、二人ほどの兵士が、握っている、銃の銃口がブレている
「私は軍医のドク、ハイデマリー長官殿を助けに来ました」
と言うと兵士は「そうか」といい次々と銃をおろした
私はすぐに長官殿に近づき、傷の手当をし始める
手当をしているとまた前方の味方からの攻撃が始まった、近くにいた兵士は奮闘むなしてく、やられ一人の兵士は私を庇って戦死した
次に空からネウロイのビームが近くに落ちて来たが、何とかこちらには攻撃が当たらなかった
空を見ると准尉殿と少尉殿がネウロイをどんどん落としていった
「これは、まずいな」
これでは助からない、何とかして、ちゃんとした治療施設に運ばなくては、私一人では運べない
「………ハ…ハイデマリー…長…官殿…」
「生きているのか!」
そこには最初に長官殿の近くに倒れていた大尉が立っていた
「…貴様は…誰……だ?…」
「私は軍医のドクです、大尉殿」
「……ハイデマリー…長官…殿は…助かる…か?」
「このままでは、まずいです、どうにかして後方に運ばなくては……大尉殿何やっておられるのですか?!!」
大尉殿は話を聞くや否やハイデマリー長官殿を担ぎ、歩き始めた
「大尉殿、不味いですよ、貴方は瀕死なんですよ!」
「私は…いい、ハイデマリー…長官…殿を…たすけな…ければ」
仕方がない、何とかして車まで誘導しなければ
…あの二人を使うとしよう
『聞こえますか?准尉殿、少尉殿、今から大尉殿がハイデマリー長官殿を運ぶのでそれまで、援護をしてください』
と耳の無線で二人に話したら『わかったんダナ』と『わかりました』と返事が来て二人が近くに向かってきた
「大尉殿ついてきてください」
「…わ…かった」
大尉殿は、後ろにしっかりついてきており、今の所は何も起こらずに車につくことができた
「大尉殿、後ろハイデマリー長官殿を乗せて、大尉殿も早く」
といい二人を乗せたのを確認し准尉殿と少尉殿にこれから帰還するといい塹壕に戻った
「ハイデマリー長官殿、これが倒れた後の話です」
「そうか、ありがとう…ドク、もう暗くなってしまった、私はもう一度寝る、また明日来てくれ」
「わかりました、ハイデマリー長官殿」
次はいつになるのか、新しいやつが出るのか
ハイデマリーの喋り方をどうするか?
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今のままでよくわからない感じで
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(急にハイデマリーみたいに喋りだす)
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ハイデマリー感を増やす( 然程を修正する)
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少佐殿!!代行!大隊指揮官殿!