なんかコレを初めて改めて好きなキャラ確認したらロリが多くて、
コレロリコンなんかなぁー。
アキラ「おーいホシノどうした?」
今俺は兄貴の当番を終わらせて兄貴と駄弁ってた時のホシノからの呼び出しを、受けてアビドスに来ていた。
ホシノ「あーアキラ君、急に呼び出してごめんねぇー、少し急用だったんだよね」
アキラ「まぁそれに関してはいいけど、それでその急用は?」
ホシノ「実はね、ヘルメット団がまたうちに来ようとしてるっぽくてね、それの撃退を一緒に行ってほしんだよねぇー」
アキラ「またかよアイツら、オッケ分かった、でもさシロコ達はどうした?」
ホシノ「いやぁ実は、おじさんがお昼寝してた間にセリカちゃんの所に行っちゃってさぁ、置いてかれちゃったよトホホ」
アキラ「はぁそれしっかりシロコ達起こしてると思うぞ、どうせ二度寝したんだろ寝た方が悪い反省しなさい」チョップ
ホシノ「うわーん、アキラ君がおじさんをいじめるー年寄りを敬え〜」
アキラ「年寄りって俺と高々一歳差でしょうが、全く早くいくぞホシノ」
ホシノ「あっ待ってよアキラくーん!」
その後は俺とホシノでヘルメット団をぶっ飛ばしたけど、やっぱホシノ強いよなぁ、ホシノについて行けるように頑張んないとな。
ホシノ「うへーやっと終わったよ、おじさんは腰が痛いよー」
アキラ「ハイハイ、後で腰さすってやるからこいつら早く縛るぞ」
ホシノ「はぁーい」
この後はヘルメット団を全員縛り、ヴァルキューレに渡した。
ホシノ「うへーやっと終わったよぉ〜、もう身体動かないよ〜アキラく〜んおんぶしてー」
アキラ「してもいいけど寝るなよ、」
ホシノ「ありがと〜アキラ君、・・・zzz」
アキラ「いや、早くいなおい、はぁーお疲れ様」
ホシノの頭を撫でる。
ホシノ(うへーやっぱアキラ君優しいなぁー、背中あったかいな)
俺はこの後寝ちゃったホシノを背負って俺の家に帰って行った。
アキラ「はぁーやっと帰ってきたなぁ、取り敢えずベットにホシノを寝かせて来るか」
アキラ(取り敢えずベットに着いたけどここからが大変だな)
アキラ「おーいホシノ手離してくれ」
(やっぱだめかぁー)
ホシノ「置いてかないでよ、ユメ先輩アキラ君」寝言
アキラ「・・・はぁ、仕方ないか」
アキラはホシノと一緒にベットに入り、ホシノを抱きしめ頭を撫でる。
アキラ「不安にさせた俺が言えたことじゃないけど、僕はもう絶対ホシノ先輩から離れないから安心して、おやすみ」
ホシノは穏やかな顔になり、安心したアキラも眠りについた。
夜中
ホシノ「うはぁーあれ、あそっかアキラ君の家か、それに、うへーまたおじさんアキラ君に迷惑かけちゃったかな」ほっぺぷにぷに
ホシノ「本当に無防備だなぁ、おじさんじゃ無かったら襲われてるよ、
まぁもし本当にアキラ君を襲おうとする奴がいたら、「私」が許さないけどね」
ホシノ「知ってるんだよアキラ君、色々な所で色んな子誑かしてるの、でもさアキラ君は絶対に私に帰ってきてくれるよね、だってアキラ君の中には私がいるもんね、知ってるよユメ先輩の事があったもんね私がいなくなる事を怯えてる事がわかってるよ、でもそれは私も一緒だよ、だって私もアキラ君がいなくなるのがコワイよ、だからさ私はアキラ君を守るよ、そしてアキラ君は私を守ってくれるもんね、だからずっと一緒にいてくれるよね、隣に居てくれるし置いてくれるもんね、だからアキラ君は私を置いてかないよね」ハイライトオフ
ホシノ「私はアキラ君のものだから、アキラ君は私のだよ、大好きだよアキラ君」ハード目
その後ホシノはアキラの匂いを嗅ぎながら二度寝をした、その後朝にホシノと一緒にアビドスに行き、シロコから同じ匂いがするとシロコ達に詰められていた。
ちなみにアキラは眠りが深いので夜の事は気が付いてない。
???「やっぱり1番の強敵は、小鳥遊ホシノなのね」
はい昨日ぶりの作者でーす。
いやー、やっぱホシノってヤンデレにしやすいよねー、やっぱホシノはデレデレに甘やかせた後にヤンデレにするってのがやっぱいいよね!
これヤンデレタグ付けていいのかなー、まぁいいやー
ではまた、シロモップ編で会いましょう、じゃあねー