ありがとうございます!!
今日ウルトラマンのウエハースを買ってきたんですがついてたシールにウルトライズアイをスキャンするとそれぞれ違った音声が出てきました
380:イッチ
やったやったやったったった~♪やった寿司~♪
381:輝けるトレーナー
>>380
いやテンポがかっ〇寿司のテーマ曲!?
382:ダイナミックトレーナー
嬉しそうだな。なんかあった?
383:イッチ
>>380
はい、世界的有名アーティストのアストラ・ヤオさんとデート行ってきました
384:絆大好き
>>383
おぉー!ぱちぱち~(祝福)
385:スパレジェ
>>383
すげぇな。百年に一人の逸材って呼ばれる程の大物歌手だぞ
386:投げの鬼トレーナー
まぁ、俺もウマドルとデート行ったことあるけどね
387:ダイナミックトレーナー
>>386
別に対抗心燃やさなくても良くね?
388:キヴォトスの無限の勇者
>>383
どういう経緯で知り合ったの?
389:イッチ
街の中歩いていたら急に声かけられて自分の事隠して欲しいって言われたから見つからないようにしただけ
390:基本を極めし初代
声をかけられるだけでも幸運だと思うよ
391:イッチ
>>390
本当そうですよ。それでどうしてもお礼をしたいと切羽詰まされたのでお言葉に甘えさせて頂きました
392:最強最速トレーナー
良かったな
393:イッチ
はい、序でに連絡先も交換してもらいました
394:キヴォトスの無限の勇者
>>393
えっ?
395:基本極めし初代
>>393
えっ?
396:輝けるトレーナー
>>393
えぇッ?(マ〇オ風)
397:ダイナミックトレーナー
>>393
まじかや(サ〇ャ風)
398:投げの鬼トレーナー
>>393
マ〇ンガーZ
399:最強最速トレーナー
>>393
マジか!マジでッ!?ショータイムじゃん!
400:スパレジェ
>>399
いや仮面ライダーウィザードのオープニング!?
401:絆大好き
>>398
あと、なんか違うのいなかったか?
にしてもすげぇな、あのアストラ・ヤオに連絡先交換してもらっただなんて、多分宝くじ当たった時より大きいぞそれ
402:イッチ
自分も目を疑いましたよ。しれっとノックノックに連絡先入ってましたから
403:キヴォトスの無限の勇者
普通に交換してくださいって言ったの?
404:イッチ
>>403
いや、別れ際に一緒に写真撮影しようって言われて取った後に共有の為にスマホ渡したんだけど多分その時に連絡先入れたんだと思う
405:ダイナミックトレーナー
イッチ、めちゃくちゃアストラに気にいられてんじゃん。
406:イッチ
そうなんですかね?あ、でもメッセージに"貴方の事気に入っちゃった"って送られてきたんで多分そうなんだと思います。
407:輝けるトレーナー
>>406
完全に気に入られてるね
408:イッチ
でも、実はあの人に会うの初めてではなかったんですよ。
409:投げの鬼トレーナー
>>408
ほほう?と言うと?
410:イッチ
前に救助活動を行なってる時にぺドレオンに襲われていた人達がいてその中の一人としてアストラさんに似た女の子がいたんです。
411:最強最速トレーナー
なるほど
412:イッチ
最初、そっくりさんかなと思ったんですが、あの時のアストラさん本人でした
413:絆大好き
そうだったのか
414:最強最速トレーナー
にしてもいいな、イッチそんな美人さんと連絡先交換できて、俺なんてずっと担当の子達見なきゃいけないからさ、俺にも出会いないかな~
415:投げの鬼トレーナー
マックスニキ?それ以上言うのやめた方がいいんじゃあ
416:最強最速トレーナー
いやいや、別に大丈b「トレーナー、もうとっくに練習時間は始まっていますよ」…あっ、ジェンティル!ごめん一旦抜けます!「それとこの前私が真剣に練習しているというのに他の女と仲良く話していたらしたわね」「いや、あれは普通にアドバイス聞かれたかr「問答無用、覚悟なさい」ひ、ひぃ…
――――ログアウトしました――――――
417:イッチ
>>416
大変そうですね、マックスニキ
418:輝けるトレーナー
あいつフラグ回収すんの早すぎだろ。
419:ダイナミックトレーナー
まぁ、でもウマ娘の嫉妬って怖ぇからな。俺らも十分注意しねぇと
420:イッチ
>>419
が、頑張ってくださいね……ん?
421:基本極めし初代
>>420
どうしたイッチ?
422:イッチ
すみません、自分もちょっと抜けます。怪獣出現したので
423:キヴォトスの無限の勇者
OK、気をつけてね
424:スパレジェ
あっ、やべぇノアニキ、そろそろ新人トレーナーの研修会始まるぞ!
425:絆大好き
>>424
焦るな、レジェニキ。これから俺達は新しいトレーナー達に教える立場になるんだからな
426:基本極めし初代
さて、私もスペシウム光線の鍛錬と行きますか
427:投げの鬼トレーナー
まだ極め続けるおつもりですか……
バレエツインズにて
「バロバロバロ…バロッサ!!!」
『こらー!待ちなさいっ!』
「うふふふ、イヴってば私を追いかけている時こんなにも楽しそうにしてたのね!」
『アストラさん、笑ってる場合じゃないよ!早く取り返そう!ヨランのアルバム!』
「えぇ!勿論よ!折角見つけたんですもの!」
パエトーンとアストラはアルバムを持って逃走する盗人との追いかけっこしていた。
金と紫のボディカラーが特徴で、金色の箇所はアーマーに近い形状をしており人間でいう口元の意匠もプレートアーマーの覗き穴によく似ており、渦巻き模様がトレードマークで、身体の至るところに意匠が確認でき頭の意匠はウサギの耳・背中のものは蝶の翅のようにも見え、顔には青く発光している丸い両目を持つ「海賊宇宙人バロッサ星人」*1
その名の通り、気に入った物は必ず奪うと言う海賊らしい特徴を持っており、アストラが求めていたヨランのアルバムを強奪したのだ。
バロッサ星人との追いかけっこを始めてから数十分、行き止まりなのか広い場所へ出たアストラとパエトーン。
「さぁ、そのヨランのアルバムを返しなさい!」
「バロバロバロ……
バロッサァァァァァァ!!!!」
『ッ!?アストラさん!周りみて!』
バロッサ星人が突如叫びだした。すると周りには
「バロッサ…」
「バロバロバロ」
「バロッサッ!!」
「バロッサ!バロッサ!」
複数のバロッサ星人が現れ、アストラとパエトーンを囲っていた。
『どうやら誘い込まれたね』
「でも、こういうリアルな危機的状況。初めてよ!お陰でインスピレーションが湧いてきそうだわ!』
多勢に無勢なのにも関わらず、アストラは怖気付くことなく手にしているステージマイク「ヘミオラ」で戦闘を始めようとしたその時──
天井から二対の刃が飛来し、周りにいるバロッサ星人達を切り裂いていった。
「バロッ!?」
「バロバロッ!?」
「バロッサッ!?」
刃に切り裂かれたバロッサ星人は床に倒れ込んでしまう。
そしてパエトーンとアストラの前にひとつの影が降り立つ
「シェッ!!」
『あっ!』
「貴方は…!?」
ゼロコスモライズが姿を現した。
元となった怪獣の紹介
海賊宇宙人 バロッサ星人
身長:2~53m
体重:110kg~2万5千t
出身地:バロッサ星
人間とは異なり卵生の種族で、星人は一度に1万個の卵を生み落とすため、第10話時点で登場した初代以外に母星にはあと9999人の弟がいるらしい
「宇宙海賊」と渾名されており、他の星から奪った数多くの武器や兵器を所有している
戦闘時には、自分の武器をその場に並べて得意げな仕草をしていた事から、自分の集めた武器にはそれなりに愛着を持っている様子が窺える。また、集める武器やお宝は個体によってまちまちであり、剣を主に集める者もいれば宇宙に散らばるお宝に感心を持つ者など、それぞれに彼らなりの好みが存在するようだ。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=343960&uid=323354
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次回戦闘に入ります