文字数というのも気を付けながら書いてみました。感想というのを頂きたいのですけれども果たしてという印象です。ジャンルとしてはミステリーになって御座います。
書く練習と思いながら書いてみました。練習素材という意味では良い話なのではないかと考えております。
いくつか短編を考えてから、長編の小説と考えております。難しい課題でありましたが、どうにかクリアのようです。
こんにちは。二回目の投稿になる。推理劇という物はというタイトルでまとめていこうと思っている。
小説を書く練習だと思い、投稿するようになったのだが、面白い小説というのを果たして書けるのであろうか?
探偵の推理というのを考えていたのだが、えぐいシーンというのを無しで考えている次第だ。
報告書をまとめる仕事も届いているというのである。文字数は15万文字ということで随分と書けるみたいだ。
この頭脳があれば、まとめられるものであろう。事件というのは解決するのであろうか。難事件という風になっていかなければいいいが。又キャラクターやセリフを考えるというのが苦手である。
というのも書いておこうかと思われる。
柿本「探偵の推理なんて言うものは、当てにするものではないというのだ。名推理なんて言う物は期待してはいけない。」
山本「ふむ。どうやら書けているらしい。事件というのは起きてほしくないものだ。難事件なんてなおさらだ。」
松本「警察手帳というのは便利である。捜査協力というのを頼みたいが、果たして解決するのであろうか。」
とても短い短編の小説という印象になっている。これぐらいの文字数でも初心者には読むのも難しいものである。だがしかし、という風に書いていけば小説という印象になっている。
で、どうしたの?と聞かれたらそこまでな訳である。だから、どうしたのと聞かれたらショックであるというのだ。
まとめられた内容というのは果たして読んで頂けるのであろうか。
柿本「読んで頂ければそれでいいという記事である。優しい漢字ばかり使っているので読みやすいと思われる。難しい漢字というのは利用しないようにしている。」
山本「セリフというのを考えるのは苦手である。だが、書けば書くほど得意になっていくようだ。小説というのはこのようにまとめていこうと思っている。」
松本「刑事という仕事はとてもハードである。見知らぬ人の殺人事件などを担当しないといけないものである。中には強盗事件や詐欺事件なども扱うものだ。」
推理というよりは自己紹介のような内容を書いてしまったようだ。この文字数というのに注目しながら書いてみようと思ったらしい。何かヒントのようなものがないだろうか。
ということは、書類にまとめるというのが早すぎる話になっていくか。深く考えさせられる小説であるという。
これぐらいで大体1000文字前後、書いているらしいのであるという。難しい課題だったが、どうにかここまでは書けたみたいである。
もうちょっとだけ考えてみることにしよう。
柿本「殺人事件というのは、ご縁がある内容かもしれない。感じたくないものであるが、結局は殺人事件という印象になっている。」
山本「何かしら新しい発想というのが無いのであろうか。この、何文字書いたというのもかなり必要な情報であるというのだ。」
松本「3人の推理劇はどのように解決になっていくのか。果たして結末というのは?」
これぐらいでこの短編の小説は終わりにしておいて、提供しようと思われる。
短編の小説をいくつか練習して長編の小説と考えているようだった。一度この内容というので応募させていただいて、提供しようと考えている。
初心者でも読みやすいように書いてみました。スラスラと読める内容というのを考えて投稿してみました。
最新話という話で今後の展開というのが楽しみな小説となっております。
いくつかの短編を考えてみようと思っておりますので、よろしくお願いします。