破壊、その瞬間こそ美の極致。そう思っていた…でも私は貴女と言う存在に惹かれてしまった…想いが届かなくても良い…それでもせめて、私の存在を貴女の頭の片隅に刻み付けたい…例えどんな代償を払っても…



ネタ帳の短編を加筆修正した物になります。
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