半分くらいの二次民が通ったであろう道~黒歴史~ 作:翠_midori
オリジナル:現代/コメディ
タグ:R-15 神様転生 残酷な描写 アンチ・ヘイト 転生 オリジナル作品 アンチ・ヘイトは念のため 黒歴史 夢小説 一発ネタ 思いつきで投稿しました、公開はしてないです。
変な声、出ます。
それでもよろしければどうぞ。
一発ネタです。
少しでも共感していただけたらと思います。
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どーも、主です^^*1
唐突に□とシェアハウス*2したくなること、ありますよn殴)))))))*3
…えー、うるさいです。書きたいから書いた、後悔はしてない!!*6
□「おい、クソ主。*7そんなことはいいから早く始めろや。*8」
「えー?もう、しょうがないなぁ*9…じゃあ、本編へれっつごー!」*10
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side*11 □
うららかな日差しの降り注ぐ昼下がり、俺はのんびりと散歩に出ていた。
河川敷を歩いていると、道端で蹲る少女が目に留まり、放っておくわけにもいかないので近づいて彼女に声をかけた。*12
「おーい、大丈夫か?」
『ッ、はい………大丈、夫です…」*13
顔を上げた彼女と目が合った瞬間、俺は世界が止まってしまったかのように感じた。*14
なぜなら、彼女はまるで天使かと見紛う程の美貌に加えて、抜群のプロポーションや、髪のキューティクルなどの細かい部分まで《完璧》と称して問題ない程であったからだ。*15
ああ、少し血の気の引いた顔も可愛いな…*16
「……っ、ヨロヨロ…バタン」
「!?…おい、おいっ、大丈夫かっ!」
なんということだ、彼女の存在に感銘を受けている間に倒れてしまうとは。*17
救護するため、抱きかかえてみたが…なんだこれは。
きっと、ご飯もまともに食べていないんだろう…可哀想に。*19
一先ず、彼女が休める場所が必要だ*20…………そうだな、取り敢えずは俺の部屋が適任だろう。*21
「…………そんなこんなで、俺の部屋に君を運んだんだ。」*22
「…そうだったんですか……ありがとうございます!貴方は命の恩人です!!」*23
「フン、人として当然の事をしたまでさ。」*24
「そうですか…でも、なにかお礼したいです!…………そうだ!住み込みで家事をさせてもらえませんか?勿論、お給料は頂きませんから!…見たところ、まともに家事をしてらっしゃるようには見えません」*25
「……君、なかなか言うねぇ…………でも、無休は流石にダメだ。せめて生活費折半…そう、シェアハウスならいいよ。」*26
「そんな…///貴方ってなんてカッコイイんでしょうか」*27
「フッ、そうでもないさ…………君ほど可愛くはないよ。」*28
そうして、私と彼女…………《夢主の名前》*29とのシェアハウスがスタートした。
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はい、主です!
いかがだったでしょうか?□くんのちょっとツンデレな可愛いところを出せていたらいいのですが…*30
「そんなのどーでもいいじゃん!てゆーか、わたしの□くんなんですけどー?」*31
あっ、ちょっと△さん!出てきちゃだめですって!*32
「ちょっとぐらいいいでしょー?」
だーめーでーすー!
「ちぇ。…………次回、△との邂逅!デュエルスタンバイ!」*33
☆と♡、コメントもよろしくお願いします!!*34
「では、サラダバー!(・ω・)ノシ」*35
なんかババくさいな…………*36
「うるさい!」
ヒェッ…
書いてて楽しかったです。
でも自分の書いた拙すぎる夢小説を乗せるのちょっと抵抗がありましたね……