背中、かゆくなります。
変な声、出ます。
それでもよろしければどうぞ。

一発ネタです。

1 / 1
※実体験です※
少しでも共感していただけたらと思います。


なんかよくわかりませんが皆さん悶えていかれますね……

 ────────────────────────────────────――――――――

 

どーも、主です^^*1

 

唐突に□とシェアハウス*2したくなること、ありますよn殴)))))))*3

 

え?ヒロインは〇だろって?*4(幻聴)*5

 

…えー、うるさいです。書きたいから書いた、後悔はしてない!!*6

 

□「おい、クソ主。*7そんなことはいいから早く始めろや。*8

 

「えー?もう、しょうがないなぁ*9…じゃあ、本編へれっつごー!」*10

 

────────────────────────────────────――――――――

side*11

 

うららかな日差しの降り注ぐ昼下がり、俺はのんびりと散歩に出ていた。

 

河川敷を歩いていると、道端で蹲る少女が目に留まり、放っておくわけにもいかないので近づいて彼女に声をかけた。*12

 

「おーい、大丈夫か?」

 

『ッ、はい………大丈、夫です…」*13

 

顔を上げた彼女と目が合った瞬間、俺は世界が止まってしまったかのように感じた。*14

 

なぜなら、彼女はまるで天使かと見紛う程の美貌に加えて、抜群のプロポーションや、髪のキューティクルなどの細かい部分まで《完璧》と称して問題ない程であったからだ。*15

 

ああ、少し血の気の引いた顔も可愛いな…*16

 

「……っ、ヨロヨロ…バタン」

 

「!?…おい、おいっ、大丈夫かっ!」

 

なんということだ、彼女の存在に感銘を受けている間に倒れてしまうとは。*17

 

救護するため、抱きかかえてみたが…なんだこれは。

 

() ()() ()() ()()*18

 

きっと、ご飯もまともに食べていないんだろう…可哀想に。*19

 

一先ず、彼女が休める場所が必要だ*20…………そうだな、取り敢えずは俺の部屋が適任だろう。*21

 

 

「…………そんなこんなで、俺の部屋に君を運んだんだ。」*22

 

「…そうだったんですか……ありがとうございます!貴方は命の恩人です!!」*23

 

「フン、人として当然の事をしたまでさ。」*24

 

「そうですか…でも、なにかお礼したいです!…………そうだ!住み込みで家事をさせてもらえませんか?勿論、お給料は頂きませんから!…見たところ、まともに家事をしてらっしゃるようには見えません」*25

 

「……君、なかなか言うねぇ…………でも、無休は流石にダメだ。せめて生活費折半…そう、シェアハウスならいいよ。」*26

 

「そんな…///貴方ってなんてカッコイイんでしょうか」*27

 

「フッ、そうでもないさ…………君ほど可愛くはないよ。」*28

 

そうして、私と彼女…………《夢主の名前》*29とのシェアハウスがスタートした。

 

────────────────────────────────────――――――――

はい、主です!

 

いかがだったでしょうか?□くんのちょっとツンデレな可愛いところを出せていたらいいのですが…*30

 

「そんなのどーでもいいじゃん!てゆーか、わたしの□くんなんですけどー?」*31

 

あっ、ちょっと△さん!出てきちゃだめですって!*32

 

「ちょっとぐらいいいでしょー?」

 

だーめーでーすー!

 

「ちぇ。…………次回、△との邂逅!デュエルスタンバイ!」*33

 

☆と♡、コメントもよろしくお願いします!!*34

 

「では、サラダバー!(・ω・)ノシ」*35

 

なんかババくさいな…………*36

 

「うるさい!」

 

ヒェッ…

 

 

*1
さあ始まりました最初からエンジン全開ですね、夢小説では投稿者のことを「主」と呼んでいます

*2
出ました「シェアハウス」!!どこをどういじったらそんな設定が飛び出てくるのか不思議でしかありません。

*3
これをLI〇Eで使っていたことは私にとって恥です。4にたい。これの派生形に圧)))))))などがありますね。()はもちろん全角ですよ!ゴミ。

*4
唐突な謎の問いかけが読者を襲う!

*5
自分で言うのって今思うときっついなぁ……

*6
このパッションは大事。いやほんとに。これもこのパッションで書いてる。

*7
何故か「クソ」など主にだけあたりが強くなる。Mなのかな?

*8
メタい。

*9
なしてお前は上から目線なんや。

*10
お前は行かないやろ……と見せかけて夢主と主は同一人物と言う設定にしてた。よってこいつも行く。なんで?

*11
視点移動をわざわざ記述しないと気が済まないバカ。私のことです。

*12
珍しい、ここまである程度まともだ…

*13
夢主は『』にしようと思ってそのまま忘れてる。

*14
今北産業。なにがあった?

*15
俳句のおばちゃん「一目惚れ、で伝わります」

*16
恋は盲目にも限度ってもんがあるやろ

*17
存在に……感銘……?

*18
こ う や っ て 書 く の 懐 っ つ ! !

*19
ひどい決めつけだ。話を聞いてもないのに……

*20
救急車呼べよ、人が倒れてんだぞ

*21
病室が適任です。脳みそ腐ってるね?

*22
さあ家に帰ったり起こしたりする描写がめんどくさくて「回想でした」で誤魔化した!!

*23
ある意味お似合いですね。

*24
今更二次創作であることを思い出したかのように出てきたツンデレ属性!

*25
シンプル失礼やな

*26
??????

*27
あえ???

*28
は???????

*29
夢小説だもんね。

*30
とってつけたみたいに急に出てきたね……ツンデレ。

*31
まえがきに続いてあとがきまでキャラ介入!

*32
あるよね、こういうの。よくあるよ。

*33
真似してみた。

*34
某チャット型夢小説サイト(アプリ)使ってた

*35
2ちゃんまとめyoutubeを見てた。

*36
ちなみに……の数が一定じゃないのは適当だから。奇数偶数お構いなし、バケモンだね。




書いてて楽しかったです。
でも自分の書いた拙すぎる夢小説を乗せるのちょっと抵抗がありましたね……

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