無個性として転生したので、仮面ライダーになります! 作:姫神ららか
さて、職業体験編まで行きました
どうなることやら...
体育祭が終わり、休日はしっかりと休み、今日から通常の学校生活に戻る登校日だ
そして、その日の朝は...
芦戸「やっぱりテレビで中継されるの違うね〜!超声掛けられたよ!来る途中!」
切島「ああ!俺も!」
葉隠「私もじろじろ見られて、何か恥ずかしかった!」
尾白「葉隠さんはいつもなんじゃ...」
瀬呂「俺なんか、小学生にいきなりドンマイコールされたぜ」
梅雨「ドンマイ」
瀬呂「うあっはっはぁぁっ!」
上鳴「たった一日で一気に注目の的になっちまったな〜」
峰田「やっぱ雄英すげえな!」
響香「司は何か声かけられたの?」
司「俺は...ほんとに無個性かって、言われまくったけど...」
八百万「司さん、私に魔法の作り方を教えてくれませんか?」
司「多分再現は無理だと思うけど...いいよ、教えてあげる」
そんな会話をクラスメイトとしていると
扉が開いた
相澤「おはよう」
一同「「「「おはようございます!!」」」」
梅雨「ケロ?相澤先生、包帯取れたのね、よかったわ」
相澤「ばあさんの処置が大袈裟なんだよ...んなもんより、今日のヒーロー情報学、ちょっと特別だぞ」
一同((((来た!))))
みんなが、その相澤の言葉に思った
特別というのはなんなのかと...
上鳴(特別?小テストか?やめてくれよ〜!)
切島(ヒーロー関連の法律やら、ただでさえ苦手なのに!)
そうして、ちょっとした静寂の時間が訪れ、相澤が口を開いた
相澤「コードネーム、ヒーロー名の考案だ」
一同「「「「胸膨らむやつきた!!」」」」
相澤「というのも、先日話した、プロヒーローからのドラフト指名に関係してくる...指名が本格化するのは、経験を積み、即戦力として判断される2.3年から...つまり、今回一年のお前らにきた指定は、将来性に対する興味に近い!卒業までに、その興味を削がれたら、一方的にキャンセルなんてことはよくある」
峰田「...大人は勝手だ」
葉隠「頂いた指名が、そのまま自身へのハードルになるんですね!」
相澤「そう...で、その集計結果がこうだ」
結果は、轟・爆豪こ二人に集まっている
...しかし、優勝した司には、数十人程度しか集まっていない
響香「え?なんで司の指名がこんなに少ないの?」
切島「優勝した奴が少ねえのはおかしいんじゃねえか!?」
上鳴「オーバーキルし過ぎてとか!?」
司「...多分、無個性だからじゃね?」
一同「「「「あ...」」」」
教室に重い空気が走る
このクラス...いや、ヒーロー科で唯一無個性の男だ
個性持ちとは別であることを、忘れてしまっていた
司「まぁ、無個性が優勝してかつ、プロヒーロー顔負けとか...個性を持ってなくても戦えるとかのプライドで指名がこないんじゃね?」
(ヒロアカの市民とかって民度悪いし...)
切島「そんなの!漢らしくねぇ!!」
梅雨「そうね...司ちゃんに指名がこないのはおかしいわ」
麗日「もっと評価されるべきだよ!」
司「まぁ、来てる指名が大物だから、関係ないけどな」
峰田「おいおいおい!?指名してきてるプロヒーロー!すごい人たちばっかだぞ!?」
指名してきたのは、エンデヴァーやホークス・ベストジーニストなどといった、大物ヒーローからの指名しか来ていない
稀に、普通のヒーローからも来ているが...それと比べても、量より質にも程がある指名だ
相澤「...もう話してもいいか?」
司「はい!すいません」
相澤「...この結果から踏まえ、指名の有無に関係なく、いわゆる職場体験に行ってもらう!」
緑谷「!職場体験...」
相澤「ああ...お前らはUSJん時、一足先に
瀬呂「それでヒーロー名か!」
麗日「がぜん!楽しみになってきた!」
相澤「まぁそのヒーロー名はまだ仮ではあるが...適当なもんは...」
すると、教室の扉が開く
誰だと思い見てみると...
ミッドナイト「付けたら地獄を見ちゃうよ!」
峰田・上鳴・瀬呂「うぉぉ!」
ミッドナイト「学生時代に付けたヒーロー名が、世に認知され、そのままプロ名になってる人多いからね!」
一同「「「「ミッドナイト!」」」」
相澤「まっ、そういうことだ...その辺のセンスをミッドナイトさんに査定してもらう...俺はそういうのできん...将来自分がどうなるのか、名を付けることでイメージが固まり、そこに近づいていく...それが”名は体を表す”ってことだ!”オールマイト”とかな」
緑谷(...オールマイト...)
そうして、全員に紙が渡される
そこに名前を書くようだ
緑谷(ヒーロー名...僕が将来なりたいと思うような名前か...)
司(まぁ...もう決まってるがな...)
そうして時間が過ぎた
発表をする時間だ
ミッドナイト「じゃあそろそろ、出来た人から発表してね」
切島(発表形式かよ!?)
瀬呂(いや、これはなかなか度胸が...)
すると、堂々と青山が登壇した
最初の一発目は...
青山「いくよ...輝きヒーロー!”I can not stop twinkling!”訳して...”キラキラが止められないよ!”」
一同((((短文!?))))
ミッドナイト「ここは”I”を取って、”can’t”に省略した方が呼びやすい」
青山「それね!マドモワゼル...」
一同「「「「いいのかよ...」」」」
司「英語かフランス語かをハッキリせい!」
芦戸「じゃあ次私ね!!ヒーロー名!エイリアンクイーン!!」
ミッドナイト「2!血が強酸性のアレを目指してるの?やめときな...」
芦戸「ちぇ〜〜」
一同((((馬鹿野郎...))))
一同(最初に変なの来たせいで...大喜利っぽい空気になったじゃねえか!)
今二つの名前のせいで、完全に空気が大喜利になったが...
それを打開する人がいた!
梅雨「ケロッ!じゃあ次、私いいかしら」
ミッドナイト「はい!梅雨ちゃん!」
梅雨「小学生の頃から決めてたの!梅雨入りヒーロー!フロッピー!」
ミッドナイト「か〜わいい!親しみやすくていいわ!みんなから愛されるお手本のようなネーミングね!」
その名前によって、空気は解放された
その後、フロッピーと連呼する時間が訪れた
切島「じゃあ俺も!剛健ヒーロー!
ミッドナイト「赤の狂騒!これはあれね!漢気ヒーロー!
切島「そっす!だいぶ古いけど...俺の目指すヒーロー像は、クリムゾンそのものなんす!」
ミッドナイト「ふふっ...憧れの名を背負うってからには...相応の重圧がついて回るわよ!」
切島「覚悟の上っす!」
緑谷(切島くん!かっこいいな〜!)
皆が名前を考えている
すると上鳴が...
上鳴「うわぁ...名前考えてねんだよな、まだ俺...」
響香「つけたげよっか」
司「とっても良い名があるぜ?」
響香と司が悩んでいる上鳴に救いの手を伸ばす
しかし...司は邪悪な笑みを浮かべている
響香・司「ジャミングウェイ!何てどう?」
上鳴「うほほっ...武器よさらばとかのヘミングウェイもじりか!インテリっぽい!かっけぇ!」
響香「いやっ...せっかく...強いのにすぐ...」
上鳴(馬鹿)『うえ〜い』
響香「ってなるじゃん!」
司「響香に同意見だな」
上鳴「耳郎!司!お前らふざけんなよ!」
すると、考えついたのか、響香が発表した
響香「ヒアヒーロー!イヤホンジャック!」
ミッドナイト「いいわね!次!」
障子「触手ヒーロー!テンタコル!」
瀬呂「テーピンヒーロー...セロファン!」
尾白「武闘ヒーロー!ティルマン!」
芦戸「ピンキー!!!!」
上鳴「スタンガンヒーロー!チャージと稲妻で、チャージズマ!」
葉隠「ステルスヒーロー!インビジブルガール!」
ミッドナイト「いいじゃん!いいよ!さあさあ!どんどんいきまくりましょう!!」
八百万「この名に恥じぬ行いを!万物ヒーロー!クリエティ!」
轟「ショート」
ミッドナイト「名前!?いいの?」
轟「ああ」
轟は、名前でヒーローとして活動するらしい
そして、まだまだ発表は続いた!
常闇「漆黒ヒーロー!ツクヨミ!」
峰田「モギタテヒーロー!グレープジュース!」
口田(アニマ)
ミッドナイト「うん!分かった!」
そうやって順調に進んだが...
ある奴の名前で崩された
爆豪「爆殺王!」
ミッドナイト「そういうのはやめた方がいいわね」
爆豪「なんでだよ!!!」
切島「爆発さん太郎にしろよ!」
爆豪「黙ってろ!クソ髪!!」
麗日「じゃあ...私も...」
そう言った麗日も立ち上がった
そして、考案した名前は...
麗日「考えてありました!ウラビティ!!」
ミッドナイト「しゃれてる!」
パチパチっと、拍手がおきる
残ったのは...
ミッドナイト「ヒーロー名...思ったよりずっとスムーズに進んでるじゃない!」
「残っているのは...再考の爆豪君と、飯田君、緑谷君、そして、司君ね」
side飯田(回想)
天晴『天哉...昨日、言おうか迷ってたんだけどな...実は...足の感覚が全くねえんだ...』
飯田『そんな...うそだ!?』
天晴『ヒーロー...インゲニウムは多分...ここで、おしまいだ』
飯田『ダメだ!これからもっと多くの人を導くんだ!兄さんは!嫌だよ!!』
実の兄の事実上の引退宣言
憧れを抱いていた飯田にとっては、悲痛の他ならなかった
天晴『俺だって嫌だよ...だからさ...お前がいいなら...この名、受け取ってくんねえか?』
side雄英
飯田はインゲニウムと書こうとしたが...
発表したのは...
飯田(僕は...まだ...)
ミッドナイト「...あなたも名前ね」
緑谷と司が悩んでいると...
ミッドナイトが
ミッドナイト「緑谷君!司君!できた?」
緑谷「あっ...はい!」
(これしか...ないよな)
そして、それを置いた
すると...
峰田「緑谷?」
上鳴「いいのか?それで...」
切島「一生呼ばれ続けるかもしんねんだぜ?」
緑谷「うん...この呼び名...今まで好きじゃなかった...けど、ある人に意味を変えられて、僕には結構な衝撃で...うれしかったんだ!」
緑谷(回想)『いつまでも雑魚で出来損ないのデクじゃないぞ!頑張れって感じのデクだ!!』
緑谷「...これが!僕のヒーロー名です!」
そこには、悩んだのが見ただけで分かってしまう書き方で『デク』と書いてあった
相当悩んだのだろう...しかし、この雄英に来てから、意味が変わり、決意を示すための言葉と成ったのだ
ミッドナイト「司君は?できてる?」
司「ああ...」
そう言って、司は立ち上がり、登壇した
心に思っていたのは...
司(やっぱ...憧れは大事だよな...)
思い出していたのは、子供の頃から見てきていた仮面ライダーの風景
怪人を倒しては、平和を守るヒーロー!
そして...一番印象に残り...この人生に影響を与え続けていた仮面ライダー...通りすがりの仮面ライダーを思い出していた...
司「無個性ヒーロー...仮面ライダーディケイド!意味は10年...俺のこのヒーローを志すための憧れと、その努力を...忘れたくない!」
そうして、全員(爆豪を除く)のヒーロー名が決まった
相澤先生が起き、話し始めた
相澤「期間は一週間、肝心の職場だが、指名のあった者は...あらためて個別にリストを渡すから...その中から自分で選択しろ」
「指名の無かった者は、あらかじめこちらからオファーした、全国の受け入れ可の事務所40件、この中から選んでもらう!それぞれ活動地域や得意なジャンルが異なる...」
ミッドナイト「例えば13号なら、対
相澤「よく考えて選べよ」
一同「「「「はい!!」」」」
相澤「今週末までに提出しろよ」
瀬呂「あと二日しかねえの!?」
相澤「効率的に判断しろ、以上だ」
教師陣は教室の扉を開け、その場を去った
そして、昼休みにて...
芦戸「ねぇねぇ?みんなどのプロ事務所に行くか決めた?」
峰田「オイラはマウントレディ!」
梅雨「峰田ちゃん、やらしいこと考えてるわね」
峰田「違うし!」
麗日「デクくんはもう決めた?」
麗日は緑谷に聞いたが...
当の本人は...
緑谷「まずこの40名の受け入れヒーローらの得意な活動条件を調べて、系統別に分けたあと...」
一同((((芸かよもはや!))))
緑谷「あっ!ごめん、夢中になっちゃって...」
梅雨「相当悩んでるわね、緑谷ちゃん」
麗日「実は私!もう決めてるよ!」
芦戸「ほんとに?」
尾白「どこ?」
麗日「バトルヒーロー!ガンヘッドの事務所!」
緑谷「ガンヘッドって!ゴリゴリの武闘派じゃん!?麗日さんがそこに!?」
麗日「うん!指名きてた!」
緑谷「そうなんだ、僕はてっきり、13号先生のようはヒーローを目指してるのかと...」
緑谷の疑問は当然だった
『無重力』という個性は、何かと便利すぎる個性だ
重さなんてほぼ関係なし、かつ救助には持ってこいだからだ...
麗日「最終的にはね...でも、こないだの体育祭で爆豪君と戦って思ったんだ!強くなれば!そんだけ可能性が広がる!やりたいほうだけ向いてても見聞狭まる...と!」
緑谷「...なるほど...」
そして、司達はと言うと...
現在は、司・響香・上鳴の3人で話していた
響香「司は何処に行くの?」
司「まだ決めてない...そういう響香は?」
響香「ウチは...デステゴロの事務所に行こうと思ってるよ...上鳴は?」
上鳴「まだ決めてねえんだよな〜!どうすりゃいいと思う?耳郎!司!」
司・響香「知らん」
司「俺に質問をするな...」
そんな会話を面白おかしく話していると...
ある人が来た
轟「司...もう事務所は決めたか?」
司「おっ!轟じゃん...まだ決めてねえ」
轟「そうか...俺のとこ...エンデヴァーに来ねえか?一緒に」
響香・上鳴「「エンデヴァー!?」」
司「エンデヴァーか...No.2ヒーローのデータ...欲しい!行くか!エンデヴァー事務所!」
そんなこんなで、学校を終えた
そして、緑谷は指名が来ていたらしく...グラントリノという方の所に行くようだ
side光家の地下
ねじれ「司くん〜!何作ってるの?今まで作ってたのと全く違うのだね」
響香「それって...ガシャットだっけ?何のゲーム?」
少し前までは、ケミーなどを制作していたが、今回制作しているのは、全く別のガシャットだった
どうやら、気分転換に制作しているらしい
司「完全に、俺オリジナルのガシャットを2個作ろうと思って...っと!一個出来た!」
ガシャットが完成したので取り出した
そこに書いてあるゲームは...
【
【
司がオリジナルで作ったゲーム!
仮面ライダークロニクルとデザイアグランプリとマイティクリエイターVRXを掛け合わせたようなゲームとなっている
司「このゲームはまだ試作品でね...ゲーム内容は、世界を創造したい人々が、ヒーローとして戦い、トップを決め、ラスボスを倒すために奮闘するサバイバルゲームだ」
ゲームの説明をしていると、もう1つのガシャットも完成した
そのガシャットは...
【
響香「これは?」
ねじれ「なにこれ〜?ゲーム名ってよりは...」
司「これはさっきのガシャットと一緒に使うことを前提にしたガシャットだ...マグナムの力が使える...そんだけのガシャットだ」
そんなこんなで、開発を終わらせ、一日を終えた
そして、とうとう職場体験の日となった
相澤「全員コスチューム持ったな...本来なら公共の場じゃ着用禁止の身だ...落としたりするなよ」
芦戸「は〜〜〜い!!」
相澤「伸ばすな!はいだ!芦戸」
芦戸「はい...」
相澤「くれぐれも、体験先のヒーローに失礼のないように...じゃあ行け」
皆が体験先へ行こうとした
そして、移動していた飯田を呼び止めた声があった
緑谷「飯田くん!!」
「本当にどうしようもなくなったら言ってね!」
麗日「うんうん」
緑谷「友達だろ!」
飯田「..ああ」
この時、もっと強く言葉をかけるべきだった
緑谷は、この日のことをやがて後悔することになる...
司「んじゃ、轟!一緒に行くか」
轟「ああ」
二人は同じエンデヴァーの事務所のため、二人で移動した
そして、事務所についた
エンデヴァー「来たか焦凍...そして司、お前のことなぞどうでもよいが...焦凍のいい踏み台になってくれ」
轟「このクソ野郎ッ...」
司「まぁまぁ...俺もデータを取りたいだけで、あんたの事なぞどうでもいいんで...お互いに好き勝手頑張りましょうか」
エンデヴァー「なんだと?」
少し周囲が暑くなった
さっきの発言が癪に触ったのだろう
しかし、司は...
司「言われたことはそっくりそのままお返しするのが趣味なんで」
パシャッ!っと写真を撮る音がした
司が手に持っている、ディケイドで登場したカメラで写真を撮った
エンデヴァー「...なぜ写真を?」
司「家族二人の記念撮影...とでも思ってくれ」
轟「別にいらないが...」
司「そう硬いことは言わない方がいい...家族との関わりは...大事だからな...」
しんみりとした表情を司は浮かべた
まるで、何かを思い出すように
エンデヴァー「...とりあえず、コスチュームに着替えてこい...その後に、訓練をする」
そして、轟と司は着替えにいった
司は、白衣を着ている
着替え終わったので、エンデヴァー事務所の訓練場所に来ていた
エンデヴァー「お前らにヒーローとしての覇道を教えてやろう」
司「よろしくお願いします」
轟「...わかった...」
訓練場へと移動した
そして、そこにはバーニンがいた
バーニン「焦凍君と司君は職場体験初めてってことでいいわね!」
司「はい、よろしくお願いします」
バーニン「今日はここで訓練を行うわ!!」
エンデヴァー「お前達は何ができない?」
轟「...炎の使い方...」
司「特に困ることはないかな...強いて言うなら生身の状態での個性の対策かな?」
エンデヴァー「そうか...なら焦凍と司には、今日は個性の使い方・体の使い方を訓練する!担当はバーニン...そして、最後はこの俺だ」
エンデヴァー直々の訓練!
最後ではあるが、雄英だけでは経験するのは不可能なことを、この職場体験で経験することとなる
・・・・勝手に質問作って答えますのコーナー・・・・
Q.もしも、ヒロアカキャラとツカサの全員が個性を使用せず、サポートアイテムも使用せずにバトロワした場合の勝者は?
A.司が圧勝する
Q.今回の話でオリジナルのガシャットが出たけど、ライダーとして変身する?
A.次回変身するけど、あんまりオリジナルは出ない予定
あくまで、こういうのも作れるよっていう程度