ダークディケイドの力持って転生出来たけどカメンライドできる種類が酷すぎる。 作:そらまめまめま
名前: レイト・ヴァレンタイン
所属: 不明
性別: 男性
生年月日: 7月9日
身長: 183cm
使用武器: ダークディケイド
属性/タイプ: 物理/強攻
特徴
白髪のオレンジの瞳が特徴の明るい好青年。
中身
ゼンゼロキャラに会えたことで興奮が止まらないのを必死に腕に爪を食い込ませることで耐えてる。
特に推しに会った時は内心発狂してる
「レイト?あいつは俺と同じスターライトナイトの大ファンだぜ!一晩中語り合ったこともあるんだ!」
――――――興奮気味に語る知能構造体。
「レイトのやつか?あいつはすげぇぜ。半日かかる現場の作業をたったの2時間で終わらせちまうからな。バイトにしておくにはもったいねぇ人材だぜ。」
――――――工事現場にいた若き社長。
「レイト?年上なのになんか同年代っぽく感じる…でも仕事は誰よりもこなすからボスが結構な頻度で正社員にならないか説得してる。」
――――――気だるそうなJK。
「レイトちゃんはねぇ、道端で倒れている名も知らない女性を助ける優しい男ってところね…♡」
――――――危ない雰囲気を纏わせるネズミのシリオンの女性。
「レイトが急に土下座しながら「戦い方を教えてほしい」と言われた時は驚いたが、少し教えただけですぐ応用まで完璧にこなす。鍛え続ければ"素の状態"でも化けるだろうな。」
――――――どこか楽しそうに語る無敗のチャンピオン。
「レイトは私とこんやku……対等に渡り合える不思議な力を有している。ほっとくには惜しい人材だ。いつか必ず六課に入れさせる。」
――――――なんか別の感情も混ざってそうな課長。
「レイトは…一言で言うなら紳士という言葉が似合う。丁寧だがいつでも場を和ませ、お嬢様を笑顔にしてくれる。あとは―」
――――――その後1時間語った歌姫のマネージャー。
「レイトは術法の才能が全くもってないが、体術に関しては天才と言っていい、土下座をされ弟子にしたがあっという間に福福と同レベルに近付いたからな」
――――――たまたま占いで新エリー都に来てた師匠。
「彼は私が山で修行してた頃にたまたま出会して、それからよく会いに来てくれるようになったの、1人の事が多かった当時は本当に嬉しくて、虚狩りになってからも変わらず仲良くしてくれて…それでそれで――」
――――――無限思い出話に入る馬のシリオンの虚狩り。
「レイトくん?彼のオレンジの瞳が綺麗でねぇ、なんだか見てると安心するの。」
――――――タコの足で想いが隠しきれていないほわんとした女性
「少し前までは2人ぼっちだったんだけどなぁ…あんないっぱい可愛い子たちと仲良くなっちゃって…私はもう必要ないのかな」
――――――突然現れたピンク髪の翼のシリオンの女性。
「ねぇ君、それ以上僕のプライベート探ったら…ダメだよ?」
――――――突如背後から聞こえた謎の声。振り返っても誰もいない。
レイトが変身出来るデメリットライダー
クウガ
ペガサスフォーム
ライジングペガサスフォーム
アルティメットフォーム 黒目
アギト
バーニングフォーム
555
アクセルフォーム
デルタ
剣
キングフォーム
キバ
ドカバキフォーム
ダークキバ
ゼロノス
ゼロフォーム
ダブル
ファングジョーカー
ファングトリガー
ファングメタル
OOO
プトティラコンボ
タトバコンボ パープルアイ
鎧武
極アームズ
エグゼイド
ハンターアクションゲーマーレベル5
ファンタジーゲーマーレベル50
ビルド
各形態のハザードフォーム
ゼロワン
メタルクラスタホッパー
シャイニングホッパー
ヘルライジングホッパー
オルトロスバルカン
ローンウルフバルカン
セイバー
プリミティブドラゴン
ギーツ
ブーストマークII
ガッチャード
ファイヤーガッチャード
ガヴ
ヴラム ゼリーカスタム
デメリットライダーならこれも入るんじゃないってライダーがいたらコメントでお願いします。