透き通る世界にこの世全ての悪は良くないと思います! 作:カップ麺って美味しいよね
作者「いやね、最初君はキレイなトリニティのモブとして出そうとしたんだよ・・・でもね、人刺してる奴がキレイなモブな訳ねぇなって」
アヴェンジャー・???「あ、モブだったの!?」
作者「君はモブから昇格したオリキャラだ」
???「やったぁ!」
「おやつ休憩終わり!調査再開!」
「え〜まだ食べてたかったよ〜」
「ん、まだ食べれる」
「そうですよ!甘いものは別腹って言います!」
「・・・まだ、私も食べれるわよ」
「皆さんまだ食べれるんですか!?いや、そのぅ、私も食べれますが」*1
「よーし!お前らに特大の爆弾を落としてやる」
「「「「「?」」」」」「あ、まさか・・・」
「女子ども・・・太るぞ?」
「「「「!!!」」」」ガチャ
「待て!?お前ら銃を一斉に構えるな!?」
「ん!殺す・・・コイツは殺さないとダメ!!!」*2
「シロコ!」*3
「お前がキレるか!「ん、私だって怒る」てっきりセリカがキレるところだと思っていた」
「私!?」
「先生」
「なwにwかwなw?」
「助けてくれプリーズ」
「無理!」
「先生!オレは仰せの通りに!」
「え」
「先生が・・・アヴェンジャーさんに言えと命令したんですか?」
「え、いや、あ!そうだ!私がい「チュン」すぅ」
「そう、先生が言ったんだね〜」
「はっ、はっ、ハァッ」
助けて!って目線で伝える
「あ」
先生オレも罪を背負うよって目線で答える
「つってもこれだけお菓子を食えるもんな・・・そうか!元々太っていたんだな!」チャキ
アッレェ?なぁんかおかしくなぁい?
「」プルプル
それは言い過ぎだよ!って目線で伝える
「oh」
先生・・・オレここまでみたいだわって目線で伝える
「あ、先生とアヴェンジャーって同罪なんですよね!」
「「!!!」」
「この場合どうしますか?」
「学校に戻ったら・・・ね?みんな」
「先生」
「うん」
「なんか、本当にスンマセン」
「私は、ただ悪ふざけでノッただけなのに!」
「シャーレに帰ったら先生の仕事真面目モードで頑張りますんで許して」
「うん、お願いね」
「〜〜〜ぶっ殺しゾーン〜〜〜」
「今さ、ホシノからすっごい不穏な言葉が聞こえなかった?」
「奇遇だな先生!オレも聞こえたぞ」
学校にぶっ殺しゾーンなんかあったか?
「どわぁ!っぶね!」
「侵入者だ!」
「物騒ね!」
「クソみてぇな歓迎ありがとうな!」
「じゃ、派手に行こっか〜!」
「じゃあ、アヴェンジャー・・・私の指揮に従って」
「はいよ・・・アンタの指揮を信じましょうかね」
「ノノミ!ばら撒いて!」「バフだ受け取れ」
「了解で〜す!お仕置きの時間ですよ〜!」
「にしても数だけだったな?」
「この人たちは何をしていたんでしょうか・・・?」
「施設に、何らかのマークを発見しました!」
「カイザーPMC」「チッ、ガラクタどもか」
「っ!?・・・はい、ホシノ先輩の仰る通り、カイザーPMCです」
「カイザーの会社かぁ・・・にしても面倒過ぎる事になったな」
「それってどう言う?」
「カイザーってロボットがいるだろ?」
「・・・いますね」
「オレ、人相手にしか強く無いからまずいかもな」
「どこ行っても、カイザー!カイザー!カイザー!ほんっとに何なのよ!」
「PMCかぁ」
「え?何かマズい言葉なの?」
「確か・・・民間軍事会社だったか?」
「合ってますよ」
「良かった合ってた・・・下手したら今から会社相手にガチバトルしなきゃいけないかもな〜」
「アヴェンジャーもしかして」
「まだ、大丈夫なはずです」
「さっさと帰った方がいいかもしれな・・・総員警戒しろ」
「ヘリの音?」
「それに、この地面の揺れ・・・恐らく戦車」
「包囲されたなこりゃ」
「ものすごい数が接近してきています!」
「完全に詰む前に離脱するぞ!」
「先生、指示お願いします!」
「先生・・・頼むぜ?」
「さぁ、頑張ろうか?みんな」
「今日も今日とて厄日だな」
作者「どうすっかな、名前」
アヴェンジャー「早いとこ???から抜け出せるといいな」
???「はーやーくー!」
作者「コイツさ、腹痛い時に思いついたキャラだからさ、一番のイレギュラーな存在なんだよ」
アヴェンジャー「レバーうま」うまうま
???「栗饅頭うま」うまうま
作者「グミうま」うまうま