デッドプールはふと任務を忘れ何処かに行きたいと思った。それは韓国である。何故韓国なのか、それは分からない。だが無性に韓国に行きたくなった様だ。デッドプールは仲間達に韓国に行く事を告げる。そしてパスポートを使い韓国に向かう。デッドプールは韓国にて宣伝や任務を行い韓国を満喫する。そしてある程度韓国を楽しむとカナダに変えるのだった。

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やあどうも、俺ちゃんだ。俺ちゃんはとある事を思った。渡韓だ、それもただの渡韓じゃない。休暇としての渡韓だ。正直X-MENもアベンジャーズも今じゃ仕事が足りてる、そして俺ちゃんには沢山の金がある。更に更に、何か楽しい事がしたい、いつも一緒の事やってちゃやーだ!!だ、か、ら、俺ちゃんは韓国に行くってわけ。韓国にもスーパーヒーローがいるみたいだ、それでいてやっぱり韓国には可愛いアイドルが沢山いるんだよなぁ〜。だから俺ちゃんは韓国に行く。待ってろ韓国、今行ってやるからな!!それじゃぁ、デップー行きまーす!!


デッドプール イントゥ・ザ・コリア

先ずは一緒に行く仲間を見つけよう。誰が来るんだ?誰だって良いんだぜ?

 

「おーい皆!!俺ちゃんから報告があるぞ!!」

 

ドミノ「あら、どうしたの?」

 

ウルヴァリン「お前から報告とは珍しいな。」

 

コロッサス「何をする気だ?言ってくれ。」

 

ネガソニック「へぇ、急だね」

 

ユキオ「Hiウェイド」

 

「Hiユキオ」

 

「でだ、俺ちゃん旅行に行きます。場所は韓国。可愛いアイドルと遊んだり戯れたり俺ちゃんの活動を宣伝したりするんだ。」

 

ドーピンダー「良いね、でも僕は生憎仕事だ。」

 

さあ、誰が来るんだ?ってあれ?来ないの?

 

「あ、もしかして来ないつもり?」

 

ドミノ「韓国のアイドルは好きよ、でも辛い物はそんなに好きじゃないの。」

 

ウルヴァリン「悪いな、あそこの酒は悪くはないが良くもない。それに韓国には反ミュータント派がいるとかいないとか聞くからな。」

 

コロッサス「俺はチャールズに用事を頼まれてる。悪いが他を当たりな」

 

ネガソニック「一人で整形でもしてきな」

 

ユキオ「Byeウェイド」

 

「Byeユキオ」

 

マジかよ、俺ちゃんドチャクソ下げみ。そんな悲しい事言うなって。まあ良い、アベンジャーズにでも頼んでまるか。アベンジャーズタワーへ、デップー行きまーす!!さあ、アベンジャーズタワーに着いたぞ。来ました、アイアンマン!!彼なら来てくれそうだ。

 

アイアンマン「デッドプールじゃないか、何の用だ?」

 

「いかにも、俺ちゃんは韓国に行くんだ。任務関係無しにただ旅行に。アンタも来る?トニー・スターク」

 

アイアンマン「悪いな、アベンジャーズは大忙しだ。君が暇でも僕達はそうとは限らないんだよ。」

 

あらそうなのね、悲しいぜ。まあまあまあ、そんな時もあるよな。それじゃぁ多分他のヒーロー達も忙しいだろうな。何で俺ちゃんだけこんなんなんだろ...

 

「てことはトニー、アンタも来ないって事?」

 

アイアンマン「そうだ、すまないな。だが支援は出来る。それで我慢してくれるか?」

 

もちろんもちろん、もちろんですぞ!!アイアンマン様からの支援を受けられるなんて嬉しいなんてもんじゃぁないぜ。それじゃぁお言葉に甘えて

 

「マジ!?それどこ情報?あ、アンタか。それじゃぁたんまり頼むぜ?俺ちゃんの口座に振り込んどいてくれ。」

 

アイアンマン「了解、楽しんで来るんだぞ。」

 

「はーい!!デップー行きまーす!!」

 

そんな訳で俺ちゃんは空港に到着。早速出国審査を受けよう。と思ったがダメみたいだ。武器は持ち込めないみたいだ。何て事だクソ!!一旦家にbuck!!

 

ブラインドアル「ウェイド、帰ってきたのかい?」

 

「あぁ、出国審査で引っ掛かっちまった。」

 

ブラインドアル「そりゃそうさ、刀やら銃やら持ってちゃ疑われる。」

 

「だから俺ちゃんは戻って来たんだぞ。」

 

ブラインドアル「そうだったね、まあ頑張るんだよ。」

 

「あぁ、もちろんだぜ」

 

てな訳でヘリ発見!!こいつを使って渡韓じゃい!!X-Force!!あれ?ヘリってどう使うんだっけ?ヤバい、マジやばい。あの時(デップー2)は操縦士がいたから何とかなったんだよ。今はどうしようもねぇな...さあ読者さん、教えてくれ。俺ちゃんどうするべき?ん?「Fantastic4 NewYork's Heroes?」...まさか、コンテナ船を使うのか!?それだ!!レッドゴーストがやった手を使えば良いのか!!今こそ汚い手を使う時だな。そうと決まればデップー行きまーす!!

到着、港に到着だ。良いコンテナ船じゃないか、こりゃすげぇな!!誰もいないな?よし、行くぜ。侵入成功!!行き先は、、、ビンゴ!!韓国だ。TWICEに会いに行くぞー!!

 

とうちゃ〜く。韓国だ。コンテナから脱出!!そして、韓国に上陸だー!!わぁお、ハングルに溢れてるぜ。早速人を見つけたぞ、話し掛けてみるか。因みに俺ちゃんは傭兵時代に韓国語を習ったから韓国語も多分話せる。話せなくても話せる事にするぜ。

 

「おーい、アニョハセヨ〜!!」

 

韓国人「アニョハセヨ、貴方は私よりも年上ですか?」

 

「俺ちゃん?俺ちゃんは48歳だ、年上かどうかはアンタの年齢によるな。」

 

韓国人「なるほど、では貴方はヒョン(お兄さん)ですね」

 

「あぁ、ヒョンだ。アヒョン!?アンタベビモンって知ってるか?」

 

韓国人「BabyMonsterですね、もちろん知ってますよ。私はMonsteesですから」

 

「何だって!?そりゃぁ良い、他に好きなアイドルとかいるの????」

 

韓国人「そうですね、私はYGペンなんです。BLACKPINKやBIGBANG、TREASUREなんかも好きですよ。」

 

「良いねぇ、全部聞いた事があるぞ、多分。それで、YG以外はどうなんだ?」

 

韓国人「やっぱりSMのグループはかなり良いですね。」

 

「SM、、、aespaはちょっと知ってるぞ。でもそれ以外はよく分かんねぇぜ。」

 

韓国人「そうですか、良いグループ沢山いるのに勿体ない。」

 

ウーウーウーウー

 

何だ何だ?何か来たぞ?まさか、警察か!?

 

警察「密入国者だ!!捕まえろ!!」

 

「マズい、早く逃げないとな。ありがとな兄ちゃん。」

 

韓国人「実はね、私も捜査官なんですよ。」

 

嘘だろおい、銃向けられちゃったよ。じゃぁあばよオッサン!!俺ちゃんは銃を取り出してオッサンに向ける。そしたら何かよう、警察がもっと集まっちまったぜ。大変だ、それじゃぁ戦闘開始!!ティッシュ用意しとけよ!!

 

「デップー行きまーす!!」

 

俺ちゃんは刀を抜いて振り回す。さあ、ここでミュージックスタート!!曲はLE SSERAFIMのANTIFRAGILEだ!!脳内でセルフで流してくれよ。リンク貼っとくぞ。

https://youtu.be/pyf8cbqyfPs?si=F0Itm5OGzSVFZboL

 

「さあ、掛かって来な!!」

 

警官は銃を撃つ。だが俺ちゃんは刀で華麗に弾丸を切っていくぜでも何発か当たっちまったみたいだ。

 

「いたい」

 

問題無い、俺ちゃんにとって痛みは実質あってない様なもんだぜ。よし、弾切れだ。こっからは俺ちゃんの反撃開始!!

 

「ぶっぱなしターイム」

 

銃連射!!そして接近、からの回転キック!!刀もあるぜ!!ズバズバズバ!!警察達がバラバラバラ!!俺ちゃんの勝利!!やったぜ!!それじゃぁ韓国の観光に、デップー行きまーす!!

 

てなわけで屋台に到着だ。うっひょ〜!!めちゃくちゃ美味そうじゃねぇか!!タピオカにヤンニョムチキン、トッポキ、チヂミ!!爆食いじゃい!!てか待って、めちゃくちゃ綺麗なお姉さんばっかりじゃん、最高かよ。それじゃぁ爆買いしてからの爆食いだ。

 

「いただきまーす!!」

 

何これカッッッラ、どんだけ唐辛子使ってんの!?そんな時はこれ、ゴンチャ!!いわゆるタピオカミルクティーだ。優しい甘みのミルクティーとモチモチで甘〜いタピオカが美味い!!美味すぎる!!最高だぜぇ!!次はナニしよっかな〜ん?ルナスノー!?あの大人気K-POPアイドルの!?良いねぇ、ライブに凸るぜ!!

 

売り子「申し訳ありません、4litは非常に人気で一週間前にはチケットが売り切れてしまうんです。」

 

「マジかよ...マーベルもケチすぎんだろ。ドチャクソ下げみ」

 

売り子「そう言われましても...」

 

「あばよ!!」

 

俺ちゃんは銃で眼の前の売り子をぶっ飛ばす!!売り子は額に穴が開いて倒れた。まあ自業自得だよな。それじゃぁとっとと中に入って早速ライブでも見るか。広いねぇ〜しかも人がぎょうさんいるぜ。しかも今キリングパートじゃん!!最高かよぉ!!ここでサプライズ出演!!俺ちゃんがステージに登場じゃい!!

 

「やあやあやあ、俺ちゃんはデップー、今日はサプライズで出演だぜ!!」

 

ルナスノー「え!?かっこいい」

 

あれれ?攻撃してくるかと思ったら...いや待て、そうゆう事か。これがプロ意識ってやつだな?こんなハプニングにも対応できるなんて流石だぜ。俺ちゃんも本気出しちゃうぞ。

 

「じゃじゃーん、銃でぇす!!俺ちゃんはテロリストだぜ!!だって俺ちゃん“アンチ”ヒーローだからな!!」

 

ルナスノー「私の前に現れたのが間違いでしたね、ダークアイス!!」

 

「あークソクソクソ巫山戯んな!!」

 

ダークアイスはマジでヤバいぜ。ルナスノーの氷は二種類ある。今回はヤバい方だった。まあそうだよな、分かってたよ。それじゃぁここからが本番だ、男の子も女の子もティッシュ準備しとけよ?それじゃぁ本気を出す時だぜ。今回はCGじゃないぜ?

 

「俺ちゃんを怒らせない方が良いと思うぜ?」

 

刀を抜いてルナスノーに斬り掛かる!!

 

ルナスノー「ダークアイス」

 

はいご察しの通りやられました!!でもね、俺ちゃんは平気だ!!だって俺ちゃんはマーベルの神だからな!!今度は食らわないぜ?

 

ルナスノー「ダークアイス」

 

「へっ!!カウンターだ!!」

 

刀でダークアイスを防ぐ!!まあ余裕だな。そして刀で切断!!ズバズバズバ!!

 

ルナスノー「うっ...」

 

「どうした?アンタもそこまでか?」

 

ルナスノー「ライトアイス」

 

あれれ?復活してるだと!?そりゃ驚いた。だが俺ちゃんは狂ってる、簡単には引かないぜ?それじゃぁ、第二ラウンド開始だぁ!!

 

ルナスノー「ダークアイス」

 

「ヌルいね、氷なのにな」

 

俺ちゃんは簡単に避けちまったぜ。まぁじで余裕のよっちゃんだせ。さてと、反撃開始!!

 

「アカチャンナイフ」

 

ルナスノー「うっ...」

 

クリティカルヒット!!更にこれもお見舞いしてやるぜ!!じゃじゃ~ん、デザートイーグルだぁ!!バキュン!!

 

ルナスノー「い、痛い...」

 

おっと、マズいな、だがこれが俺ちゃんを怒らせた罰だぜ?じっくりと、、、な、何だ!?そしたら声が聞こえたんだよ。

 

???「いたぞ!!密入国のミュータントだ!!」

 

「マジ!?DODCじゃん!!あれはマズいな、ちょっくらBye-Bye〜」

 

さあ逃げるぞ!!って思ったがヤバいかもな、何故ならDODCに囲まれたからな。さてと、どうするべきか、読者の皆さん是非とも感想で教えてくれよ。何だって?殺っちゃう?良いねぇ、やっちゃおう。因みに俺ちゃんはミュータントじゃないけどな。

 

「デップー行きまーす!!」

 

隊員「観念しろ、ミュータントめ。お前のやっていた事は分かっている。投降しろ!!今なら無駄な争いをしなくて済むぞ。」

 

「やーだね、ミュータントにも権利は必要なんだぜ?大体心は人間となーんも変わんねーじゃん!!」

 

デザートイーグルで連射!!DODCの隊員の額にはたくさんの風穴が空いたぜ。風通し良さそうだな。じゃ、ちょっくら次の場所へ行って来るぜ!!

 

さてと、次はHYBEレーベルズだ。誰がいるかな〜ルセラとかバンタンとかセブチとか、良いグループが沢山いるんだぜぇ、最高かよ!!えっほえっほえっほえっほHYBEに行くって伝えなきゃ。

到着、HYBEレーベルズだ。良いねぇ、デカい。ザ・大企業って感じだ。誰かいねぇかな〜

 

???「あ!!赤い人!!」

 

「赤い人?まんまじゃねぇか、ん?アンタもしかして、ウォンヒ!?」

 

ウォンヒ「そうなんです、ILLITのウォンヒです。」

 

「メンバーは居ないのか?」

 

ウォンヒ「今は中でチャレンジ撮ってます。」

 

「なぁるほどねぇ、俺ちゃんが誰か分かるか?」

 

ウォンヒ「スパイダーマンですよね?」

 

「マジかよ、、、意外と知られてないもんなんだな、マーベルほんと勘弁してくれよ...でだ、俺ちゃんはデッドプールだ、スパイディは大好きだぜ。でもスパイディじゃない、デップーだ。良いな?デップーだ」

 

ウォンヒ「なるほど、覚えておきます」

 

おっと、何よこの子、めっちゃ良い子じゃん。アメリカじゃILLITは人気じゃないみたいだから本当に勿体無いと思うぜ。マジでマーベルにも知って欲しい位だな。

 

「なぁアンタ、ルセラフィムを連れて来てくれ、BTSでも良い。俺ちゃんの仲間に自慢してやるんだ。」

 

ウォンヒ「あ〜、私はオンニやオッパを呼び出せる程の人じゃないので難しいです。」

 

「ファ!?マジかよ!?巫山戯んなよ!!」

 

ウォンヒ「アメリカのヒーロー、甘いのさぁ」

 

「あークソクソクソクソ!!!マジで巫山戯んな!!有名だからって調子に乗りやがって」

 

ぶっ放してやるぜ、若かろうが年だろうが関係無い。俺ちゃんオッパを怒らせちゃぁダメなんだぜ?それじゃBye-Bye-Bye

 

隊員「見つけたぞ!!指名手配中のミュータントだ!!」

 

「だから俺ちゃんはミュータントじゃない!!おっと、この子がどうなっても良いのか?」

 

ウォンヒを人質に取ったぜ。これでDODCも簡単には手出しは出来ない。残念だったな、隊員さんよぉ、それじゃぁHYBEに潜入じゃい!!

 

隊員「無駄だ、我々にはこれがある。」

 

「イテ!!何だよこれ!?」

 

隊員「これはミュータントとミューテイトにのみ効果を発揮する薬品だ。残念だがこれで終わりだ、悪しきミュータントめ」

 

「だから俺ちゃんはミュータントじゃない!!」

 

俺ちゃんは力が入らなくなってウォンヒを離しちまったぜ。全く巫山戯た組織だよな。あぁ、そんな事言ってる場合じゃねぇな、、、何だかクラクラしてきたぜ、うっ...

 

さて、数分後だ、俺ちゃんは目を覚ました。ここは何処だ?何だかオレンジ色の服を着てる人がいっぱいいるぞ?まさか、捕まっちゃった!?

 

「おい!!俺ちゃんに何かしたのか?」

 

看守「悪いな、ここはお前らミュータント を実験に使って軍事利用する為の場所なんだ。周りを見てみろ、お前みたいな奴がいっぱいいるぞ?」

 

「あ〜、ガチじゃん。蛇みたいな奴とか目から何か出してる奴とか、後はスライムみたいな奴もいるな。」

 

看守「大人しく投降するんだ。ミュータントは利用される運命だからな。」

 

「やだね、それでも俺ちゃんは抵抗するぜ48歳、刀で何年だ?まあ良いや。ミュータント、アッセンブル!!」

 

看守「無駄だ、やれ、ミュータント薬を用意しろ」

 

隊員「大変です!!薬品が無くなっております。」

 

???「僕がすり替えておいたのさ。」

 

隊員「お前は、ランヒョン!?」

 

ランヒョン「そうさ、僕が酢酸とすり替えたんだよ。」

 

「良いねぇ!!やるじゃんかよ!!」

 

何だか東映版スパイダーマンみたいな奴だぜ。だが問題無い、こいつは悪い奴なんかじゃねぇぜ。って何だ!?物凄い振動だぞ!?

 

隊員「マズいアルジンだ」

 

アルジン「おりゃぁ!!」

 

今度はハルクみたいな奴が来たな。γ線はない事を祈るぜ?だがこいつならやってくれる謎の自身があるよな。

 

アルジン「はっ!!DODCとやらも何て事ねぇぜ!!」

 

隊員「クソ!!しまった!!」

 

あーら、隊員さんやられちゃったね。

 

ランヒョン「よっ、ほっ、わぁ、凄いね。」

 

看守もやられちゃったぜ。それじゃぁ、俺ちゃんもいっちょやりますか。刀で牢屋をズタズタにしてやるぜ!!アダマンチウムは流石だなぁ!!そして、デザートイーグルで監視カメラをバンバンバン!!それじゃぁ俺ちゃんはカナダに帰るぜ、お前ら自由になるんだぜ?




「Heyタクシー!!港に連れて行ってくれ!!」

運転手「代金はお持ちで?」

「ねぇよ、これならあるけど。」

今回もデザートイーグルを見せてやる。さあ、どうする?

運転手「分かりました。すぐに行きますね。」

よし!!逃走に成功だ!!港にも到着!!それじゃぁもうここで良さそうだな。

「運転手さん、ここで止めてくれ!!それじゃぁまた会えたら会おうぜ?」

コンテナ船を発見!!見つからない様に走れ!!そして行き先を確認、ビンゴ!!懐かしのカナダだぜ!!それじゃぁデップー行きまーす!!

カナダに帰って来たぜ。韓国って案外楽しいもんなんだな。よし、今回は大丈夫そうだ。それじゃぁ家に帰るぜ。よし、尺の都合上これはカット、もう家に着いたぞ。

「よぉ!!帰って来たぜ!!」

ウルヴァリン「お前ニュースになってたぞ、あんま目立った事するなよ。」

「やだね!!じゃないと俺ちゃんの名が廃れる!!」

コロッサス「ウェイド、お前は何をやってるんだ。」

「俺ちゃんはやりたい事をやったまでだぜ?」

ネガソニック「やり過ぎだよアンタ、もうちょっと慎みな」

「フンッ!!だ。」

ユキオ「Hiウェイド」

「Hiユキオ」

以上、終わり!!良かったら感想とか書いてくれよ

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