どぼじでごん゙な゙ごどずる゙の゙……
*芯入アマネ
連邦生徒会3年生
部活: 情報室
武器: HG
年齢: 18歳
身長: 173cm
総合戦闘力: 10
原作知識: 第一部完結まで
外見
羊の角と耳がある。色々大きい
全体的に大きく、頭の左右から伸びる角は円を描くように大きく曲がっている。頭から生える、角に引けを取らないほど大きな耳は頭の後ろに垂らしていて、その耳は白いモフモフヘアーの髪と馴染んでいる。目には防衛室長と同じく羊のような横線が入っている
白い三日月ようなヘイローをしている
概要
連邦生徒会に所属する生徒のひとり。仕事に忙殺されている。苦労人
普段から大量の仕事に忙殺されているため、基本的に拠点に足を運ぶことはなく、定期連絡も短いものがほとんどである
先生の下に書類を運んだり、その逆のときのみが仕事から逃げられる時間であるため、一番シャーレに足を運んでいる。そのため、連邦生徒会では一番先生と会いたがっている生徒という認識をされている
経歴
キヴォトスに転生し、連邦生徒会の入試で大負けし、野垂れ死にかけた。そのところをムトンに拾われた
翌年、連邦生徒会に入り、情報室というところに所属している
固有武器
—
スキル
EX : —(cost —)
ノーマル : —
サブ : —
パッシブ : —
補足
現状、D√の中で最も筋力があり、単純な力比べではキヴォトスでもトップクラスである。戦闘力が低いのは、戦闘などの荒事が苦手という背景から。連邦生徒会に入ったのもそれが理由である
「うぇぇぇん!!仕事が終わらないよおおおお!!」
「メ゛ェ゛ェ゛ェ゛ェ゛ェ゛ェ゛……(絶命)」
「青春の物語 無限書類編、開幕……」
「それより誰か仕事手伝ってくれない?死にそう」
「2度目の人生の最期が過労死とか洒落になんないよ!」
*鳥澤カラス
—
部活: —
武器: HG、AR、SG、SR
年齢: 15歳
身長: 154cm
総合戦闘力: 92
原作知識: 皆無
外見
真っ黒に染めたボロけた制服を着込み、包帯だらけの四肢には煤けた壊れかけのプロテクターを装備している。また、赤黒いスカーフを首に巻き、バケツを頭に被っている
赤黒い、瞳のようなヘイローをしている
概要
ブラックマーケットで活動する傭兵。D√の収入の大半を担っている
「バケツ」という呼称の他に、その絶対的な強さから「戦禍の八咫」とも呼ばれている。戦禍の金曜日事件から判明したその危険性から、ヴァルキューレ警察学校やSRT特殊学園も確保に動いたが、カラスは確保に来た生徒らの悉くを破壊した。今では、七囚人よりもはるかに危険な存在なのではないかと、影で言われている
記憶力が著しく乏しく、それが神秘の影響なのか、前世、あるいは今世で起きた何らかのショックに起因するものなのかは現在調査中
経歴
中学2年のとき、更なる強敵を目指してアビドス高等学校に向かい、そこで小鳥遊ホシノと梔子ユメと関わりを持った
ユメの死後かつホシノとの喧嘩の後、砂漠で倒れていたところをムトンに拾われた
その後はD√として、かつ「バケツ」という傭兵として今も活動している
固有武器1 HG
サブ
カラスが愛用するハンドガン
単射と3点バーストを使い分けられる機構が備わっているが、カラスはほとんど使い分けておらず、相手のリロードなどの行動を阻止するために使っている
大半の戦闘では使わないため、その名前が付けられた
固有武器2 AR
チェック
カラスが愛用するアサルトライフル
特に特筆すべき性能はなく、一般的で、コンビニにも売っているような安物だが、その使いやすさからカラスは愛用している
特に牽制や追撃のために使うことが多いため、その名前がついた
固有武器3 SG
ヴァン
カラスが愛用するショットガン
ところどころガタが来ているため、養生テープで補強している。その見かけから侮った敵は、残らず武器を破壊された
相手の懐でよく使うため、その名前は付いた
固有武器4 SR
リア
カラスが愛用するスナイパーライフル
コンパクトにまとめられ、反動制御もしやすいとブラックマーケットで売られていたものをそのまま愛用している。カラスは特に連射性能を気に入っている
ヴァンとは反対に後方で使う場面が多いため、ヴァンとは反対の意味を持つそれが名付けられた
スキル
EX : 制圧射撃 改式(cost 4)
扇状範囲内の敵に対し絶え間ない銃撃を浴びせ、理不尽を押し付けるという、あまりにも暴力的で、しかし技巧が組み込まれた無慈悲な技。扇状範囲内の敵に対し、防御力を無視したダメージを与え、気絶状態を付与する。スキルを使用する度、自身の攻撃力、命中値、回避値を増加させる(6回まで重複)。さらに、使用する度必要コストを1づつ減少させていく(3回まで重複)。
ノーマル: 複合戦術
一定時間毎にノーマル1〜3の内からランダムにスキルを繰り出す。
ノーマル1: 突撃戦術 VR(ヴァン&リア)式
扇状範囲内の敵にSGを絶え間なく連射し、最後に後方へ大きく飛び退きながらSRを2発放つ。ヒットアンドアウェイという言葉から着想を得たという戦術。SGを射撃している間、回避値が0になる代わりに、一定時間、受けたダメージに応じて攻撃力を2倍、3倍と、最大5倍まで加算する
ノーマル2: 扇動戦術 SC(サブ&チェック)式
フィールド内の敵に挑発状態を付与した後、横方向へ走りながら最も近くにいる敵にHGとARを乱射し、最後に閃光弾を投げて敵を気絶状態を付与しながら元の位置まで戻る。移動中は回避値を増加する
ノーマル3: 挟撃戦術
中空に投げたグレネードと4丁の銃による挟撃。前方の円形範囲内の敵に遮蔽物によるダメージカットを無視したダメージを与え、気絶状態を付与する
サブ : 研ぎ澄まされた基礎
攻撃力と回避値を増加する
パッシブ: 戦闘狂たる所以
敵が人型であった場合、防御タイプを無視した確定会心ダメージを追加で与える。また、敵のリロード中に攻撃した際、気絶状態を付与する
補足
総合戦闘力は対人型以外を相手にしたときの数値であり、対人に限ると総合戦闘力は総力戦のボスをも凌駕すると推定できる
「戦い続ける歓びを!!」
「”それ”はもう見たってんだよ!!」
「大切に思ってたってよ、守れてなけりゃ意味なんざねぇだろ」
「知らね」
「安い命なんてあるか馬鹿野郎」
*唐沢フミエ
ミレニアムサイエンススクール2年生
部活: エンジニア部
武器: AR
年齢: 16歳
身長: 165cm
総合戦闘力: 55
原作知識: デカグラマトン編まで
外見
ロングコートと見間違うような白衣と白いミレニアムの制服。黒い手袋とタイツ。腰辺りまで伸ばされた白髪。防護メガネの役割もあるやや大きめな丸眼鏡と、碧眼をしている
黒い円環と、光を思わせるような白い模様のヘイローをしている
概要
ミレニアムサイエンススクールのエンジニア部で活動する2年生。ロマンに狂っている
エンジニア部では比較的マトモな部類で、他3人がおかしくなり始めたら止めることができた。しかし、今では3人と同じロマン狂いに堕ちたため止められることはなくなった
経歴
メグミと同時期に転生したフミエは、キヴォトスでも比較的平和なミレニアムサイエンススクールに入学した
その後、メグミとミゾレと共にムトンと出会い、そしてミゾレ失踪に助力した
固有武器 AR
PoD-E-M
フミエが改良に改良を重ねたアサルトライフル
光の剣・スーパーノヴァをもとに更なる改良を重ねた結果、ようやくひとつの完成形となった。曰く、理論上は光の剣を越える一撃を放てるらしい
PoD-E-Mの正式名称は誰にも明かしておらず、フミエだけの秘密である
スキル
EX : 学歴フィルター(cost 3)
短時間、高出力のシールドを展開し、全ての攻撃を全て跳ね返し、ダメージを与える。あまりに短時間過ぎて使用用途が限られるため、キヴォトスではあまり強い性能はしていない
ノーマル: 出力100% 滅びのバーストストリーム
一定時間経過で特殊な弾薬を装填し、帯電させ、そして帯電した弾丸を弾薬が切れるまで撃ち続ける。攻撃力と攻撃速度を増加、さらに機械相手には気絶状態を付与する
ちなみにフミエは本物を知らない
サブ : 戦闘サポーター「後発品」
攻撃速度と回避値を増加する
パッシブ: —
補足
メグミに情報を送る際に使う暗号は、曰く「インテリ野郎は難しく考えすぎて逆に答えに辿り着けない」とのことで、一定の知力があると解けなくなるらしい
またその暗号は、前世から使っていたものである
「当部活では正論は受け付けておりませんので…」
「先生に全てを奪われ哀叫するベアトリーチェさんBBって需要あるかな?」
「あまり強い言葉を使うなよ、怖いぞ」
「ないです(無慈悲)」
「よぉ、嬢ちゃん」
*安藤メグミ
ミレニアムサイエンススクール2年生
部活: セミナー
武器: GL
年齢: 16歳
身長: 144cm
総合戦闘力: 45
原作知識: デカグラマトン編まで
外見
ミレニアムの制服の上にセミナーを象徴する白い上着を羽織っている。やや緑がかった黄色のショートヘアーに同じく黄色の目をしている
ヘイローは内側が黄色く光る、黒い機械のような円環をしている
概要
ミレニアムサイエンススクールのセミナーで活動する2年生。激務に追われている。百合厨
セミナーのマスコット的存在であり、セミナーに限らず、様々な部の生徒から頬をいじられ可愛がられている。本人はもう諦めたと言ってされるがままにされている
経歴
フミエと同時期に転生したメグミは、キヴォトスでも比較的平和なミレニアムサイエンススクールに入学した
その後、フミエとミゾレと共にムトンと出会い、そしてミゾレ失踪に助力した
固有武器 GL
マシンキラー
メグミが愛用するグレネードランチャー
「粗大ゴミ製造機」というあんまりな蔑称をもらうほど
一部生徒や部活からは、かの暴虐非道なセミナー会計よりも恐れられている所以となっている
スキル
EX : EMP兵器「スタンスモーク」(cost 5)
範囲内にいる全ての敵を一時的に気絶状態にする。また、範囲内にいる機械の敵、物体を行動不能状態にする
ノーマル: プロトタイプパルスアーマー
あるゲームをもとに再現し、作った疑似的なもの。一定時間毎に体力が最も少ない味方に対しパルスアーマーを展開する
サブ : —
パッシブ : —
補足
特になし
「それってボクのほっぺをムニりながら言うことじゃなくない?ユウカ〜?ノア〜?」
「やっぱユウカってロリコンだよね」
「待ってノア!お慈悲!お慈悲をっ!!」
「残(念でもなんでもなく)当(然の結果)だよね」
「笑うのが一番だって、それ一番言われてるから」
*雨村ミゾレ
元ミレニアムサイエンススクール
部活: 元C&C
武器: HG & HG
年齢: 16歳
身長: 162cm
総合戦闘力: 68
原作知識: 最終編まで
外見
C&Cのメイド服を着ていて、腰にはホログラム投影機の「厚化粧」が付いている。薄い金髪のロングで、金色の目をしている
ヘイローは、金色と赤が目立つC&Cのものと同じ形をしている
概要
メイドを目指す元生徒。C&Cの工作員として活動していた
メイド修行に勤勉で、戦闘面においても美甘ネルから「磨けば光る」とお墨付きをもらっていたミゾレは、彼女のヒモになりたいなどという歪んだ声も幾つか貰うほど有名だった
今はD√の裏工作担当として活動している
経歴
メイドに憧れ、C&C所属を目的にミレニアムに入学した。C&Cが戦闘メイドの集団であることを当時の部長が告げると「メイドたる者、戦闘ができて当然でしょう」というどこか誤った知識をそこに居た全員に押し付けてC&Cに入った
その後、調月リオと接触し、原作崩壊を免れるためにミレニアムサイエンススクールを出た
固有武器 HG & HG
バタフライ & ホーネット
白と黒のモダンなふたつのハンドガン
攻撃力不足を補うため、2丁持ちし始めてからずっと愛用している。ただの市販の拳銃だったが、フミエに何度も依頼し改良を続けた結果、唯一無二のものとなった
スキル
EX : メイドの歩法(cost 2)
指定の位置に移動するミゾレ独自の歩法。戦場を転々と、しかし優雅に、舞うように駆けるその姿は数々の生徒を魅了した。そのせいでトリニティからも転学の誘いが来たとかなんとか
ノーマル: 透明化
EXスキル使用時、一定時間攻撃速度と回避値を大幅に上げる。透明なミゾレに触れることは、勝利の象徴とされる彼女の先輩にすら難しいことである
サブ : 霙のように曖昧で
回避値を増加する
パッシブ: 蝶蜂の射法
一定時間経過、またはEXスキル使用後に発動。敵一人にダメージを与える。2丁の拳銃による華麗な射撃は、蝶のように舞い、蜂のように刺すという言葉を体現したよう
補足
特になし
「実は私、オデュッセイアからのスパイなんです」
「ま、嘘なんですけどね」
「お忘れですか?私の得意分野は”工作”です」
「絶えてください」
「一度死んでるんですから、そんな気にしないでください」
石ないなった
【ア。〜 アンケートの使い方について 〜】ところで、読者の皆様は……
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1.曇らせるな───!!
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2.曇らせよ、晴れと共にあれ!
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3.世に曇らせのあらんことを!
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4.俺は、ただの熊になりたい