A.ない


簡単なあらすじ
キヴォトスを原作という既定路線に導くため、完璧なようでガバでまみれたオリチャーを征こうとする転生者達のお話

「あの、ここから入れる保険って…」
「ないです(無慈悲)」
「その、諦めて…?」
「責任を負う者について、話したことがありましたね(ない)」
「お前が蒔いた種だろ(キレ気味)」
「知らね」
「まあ(床に)座れよ、額も(床に)付けてさ」
「ばにたす最高!お前もばにたす最高と言いなさい」
「絶えてください」
「それより誰か仕事手伝ってくれない?死にそう」
「ドンマイ!」
「残(念でもなんでもなく)当(然の結果)だよね」
「腹を括って、どうぞ」
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!!」

大体こんな話()