とある京都の高校生。
ミステリー研究部に所属する僕が暇を持て余している時、他校との交流会で行われる推理合戦に招待されることになったお話。

※この作品はpixivでコンテストが開かれた際に執筆し、一部分を修正した小説となります。

※物語がはじまる冒頭である5話分を更新予定で、続きを書くかどうかは未定ですのであしからずお願いします。
 
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