おっぱい大好き青年は龍に愛され過ぎてラスボス系主人公になっちゃった   作:おっぱい最高

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いやぁ、学校が忙しい忙しい。実に行きたくない。

第二話を投稿した時、お気に入りは198件立ったんです。これでも、俺頑張ってるなぁと思っとりました。

第三話投稿。
朝、お気に入り見たら560件。

(゜ロ゜)

誠にありがとうございます!


line.4 おっぱい論議

 

 

 

 

 

―――――――日本海上空

 

今、日本海の上空には、どす黒い雷雲が空を覆っていた。

 

大雨で海は荒れ、台風を越える風で海の中の魚さえ吹き飛ばす、常に光る雷は海に落ち、生態系を狂わす。

 

駒王市でさえ、嵐から遠く離れているにも関わらず既に台風並の被害を被っている。

 

 

それが、直撃すればどうなるか?

 

 

強烈な風は竜巻となり、海の水を巻き上げ、それは水の質量と風の破壊力を両方備えた兵器と言っていい物へと変貌していた。

 

その大きさはちょっとした島ならば丸ごとスッポリ飲み込む程の大きさ。

 

現に、質量を持った竜巻は小さな島へと直撃すると――――島を削りながら進んでいく。障害物等、最早なんの関係もない。

 

雨は、常に降り注ぎ、その様はまさに滝のよう。

この雨に打たれれば、大質量の雨量により、身動きすら満足に取れなくなってしまう。

 

そして、竜巻に飲み込まれる。

 

 

 

――――天災。

 

 

 

それを、ただ移動するだけで起こす龍神と言われる古龍。

 

 

 

『凶天渦巻く霊峰の嵐龍』。

 

 

アマツマガツチ。

 

 

神話に語られる龍神は、存在さえ災害と言わしめる。

 

 

『フム…………姿ヲ隠スノニ嵐ハ都合ガ良イ。コレナラ、スムーズに王ノ元へ迎エル………………海ノ荒レヨウハ………皇海ニ煩ク言ワレソウダ………王ニ助ケテ頂コウ』

 

 

神話の龍は、嵐の中で鳴り響く雷鳴が霞む程の咆哮を、天空に轟かせる。

 

 

 

 

 

 

――――◇◆◇◆◇◆◇◆◇――――

 

 

 

 

 

 

――――目の前に広がるのは、桃色――――

 

 

「いやぁぁぁぁあああああッ!!!?桃が襲ってくるぅぅぅううううううッ!!…………は?」

 

こ、此処は………?お、俺はどうしたんだ?

目前まで迫ってきていた桃色のナニカは何処だ?なんだあれ。何なんだあれ。

夢?夢か?夢だな。夢だった。

 

「………………ほ、保健室?俺……金髪シスター………そうだシスターさん。大丈夫かね……何だか場の雰囲気に飲まれてたから深く考えてなかったけど、かなりキチガイな会話だったよな、アレ」

 

特に堕おっぱい。あれじゃぁおっぱいが可哀想だぜ。背中に変な羽生やしやがって。

冗談は格好だけにしやがれ………あのボンテージ……エロかったなぁ。脳内フォルダにあるよ……。

 

あれ、話の内容じゃなくておっぱいの方を鮮明に覚えてんな。

当たり前か。

 

「デュフフフフ……ボンテージに食い込むおっぱい、たまらんなぁ………………あ、俺の制服……何処だ? 何だかんだでビチョビチョの筈なんや、けど…………無いな。ヤンデレが盗んでったか。なら良し。どんどん持ってけぃ……………てあれ、マジでどこだ?」

 

寝ていた保健室のベッドから立ち上がり、制服を探す。

どこよぉ、どこなのよぉう。

保健室の単語はエロいけど、部屋の中は薬品の臭いで萎えるよぅ。

 

誰か~女性限定で誰か~来て~。

 

「…………あ、眼が覚めたんですね!良かった、私の神器は傷は治しますけど、気絶だと意味がなくて……」

 

ガララ、という音と共に入ってきたのはあの金髪シスター。

手には桶とタオル。それと………せ、聖書って言うのかなあれは?らしき物を持っていた。

こんな俺を看病していてくれたのかい、ならば言わねばなるぬ言葉があるな。

 

シスターさん………惚れてまうやろぉぉぉおおおッ!!

 

「………シスターさんも無事か、良かった良かった………いやぁめっちゃ怖かった……死ぬかと思ったわ。生きてて良かったー………」

 

「え………あ、あんなに強気な事を言っていたのに大丈夫じゃなかったんですかッ!?」

 

「いやぁ、漫画でヤバイ時こそ強気で余裕を持った態度を取れって書いてあったから………つい」

 

「ついって、かえって怒らしてしまっただけですよ……………でも、良かったです。あの時、助けが入ってきてなければ、二人とも死んでいましたから……」

 

助け…………………はっ!桃色……!

何故だ、前まで好きな色だったのに今では威圧感のある色となってしまった。

ピンクパンサーとか、桃色のラオウにしか見えん。

 

「…………んん?助けって……誰?」

 

「えっと、なのはさん……という御方でした」

 

「へ~………なのはね。俺の幼馴染みと同じ名前だ…………参考までに、特徴は……?」

 

「茶髪のサイドテールで、スタイルがとても良い御方です」

 

ジーザス。俺は膝をつき、天を仰ぐ。

 

お前さ、何をしてんの。桃色の破壊光線を射てるなんて俺は聞いてないよ。

何一人でファンタジーな事をしてんだよ。

このファンタジスタ。

お前さぁ……俺には言えよ、そんな面白そうで淫らな臭いただよきそうな事ぉ。

 

 

 

…………あ。

 

 

 

――――――――時は少し遡る。

 

 

 

 

 

 

『ヒロ君!私悪魔になったよ!』

 

『ほぉ~………俺も大概な変人で変態だけどよ、お前もだな』

 

『ちょ?!本当だよっ?!ほらッ!!』

 

『はぁ………手の込んだ羽だな。上手い上手い』

 

『いや、本物だからねッ?!ほら、こんな神器だってあるんだよ!今まで隠してたけどッ!!』

 

『ん~……今お絵描きしてるから後でな………』

 

『い~やぁ~な~のぉッ!まだ眷属とか三大勢力とか話したい事いっぱいあるのッ!!ヒロ君を将来の眷属候補にしたいのッ!』

 

『ふ~ん…………あ、今上手く描けた』

 

『む~ッ!!!』

 

 

 

 

 

 

ごめんよファンタジスタ。

 

お前言ってたわ。

 

普通に話してたわ。わりと重要そうな事すら喋ってたよ。

眷属とか三大勢力とか。

その時女体を描いてたから、他の事を全く気にしてなかったんだ。

 

許せファンタジスタなのは。

 

「あぁっと、シスターさん。その人この学校にいる?」

 

「あ、はい………先程、オカルト研究部?という所に案内されまして。裕也さんが目覚めたら、部室に一緒に来てほしいと………」

 

「うわぁ………タルそぉ………それよか、何で俺の名前知ってんの?」

 

「す、すいません!部室に行った時に、なのはさんから教えて頂いて……嫌でしたら、やめますが…………」

 

おいおい、そんな泣きそうな顔をしないでくれよシスター。

ついつい虐めたく…………ンォッホン、ではなく、ついつい泣かしたく――――間違えた。

 

弄りたくなるじゃないか……。

 

「あぁ、大丈夫。気にしないから。あぁあ、眼も覚ましちゃったし、部室行こか…………帰りてぇ」

 

「………あの」

 

「あい?」

 

俺がトボトボ保健室から出ようと思ったら、シスターさんは俺の服をちょっと摘まんで呼び止める。

 

キュンッてなった。今、スッゴい良かった。

可愛い、可愛いよソレッ!

見た目がおっとりしてて、なおその仕草を良くしてるッ!!

 

静まれ俺のパッション。COOLだ、COOLになれ。安心しろ、女を強姦する程俺はエロ道を外れてはいない。

 

あ、違う人道だ。

 

「私は、アーシアと、言います。アーシア・アルジェントです………」

 

「……………アルジェントさん、ね」

 

「あ、アーシアで大丈夫です」

 

「いや、でも」

 

「アーシア、です。先程は、私を助けていただいて、ありがとうございます」

 

ニコリ、と純真な笑顔を浮かべて、深くお辞儀をする……アーシアさん。

やめろよ、やめてくれよ……!

 

汚れた俺にそんな綺麗な笑顔を向けたら、俺がッ!き、消えてしまう…………!

 

な、なんて汚しがたい笑顔……!今まで下ネタを言ってきた俺が恥ずかしくなって――――――――来ないなまったく。

 

俺だし。

 

「いやいや、それを言ったら真っ先に駆け出してくれたアーシアさんのおかげで俺は死なずに済んだし」

 

「そんな事はありません。地面に叩きつけられる所を、その、抱き締めて守ってくださって……」

 

「いやいやいやいや、此方は傷まで治してもらって」

 

「ご謙遜なさらず、私は確かに助けられました。私だけなら、確実に死んでいたと思います。私を狙ったのは、堕天使様ですし…………」

 

そう言うと俯いて暗くなっていくアーシアさん。

不味い。この人のようなタイプは1度沈んだら中々元に戻らない。

 

漢、藤崎裕也。

 

ここで、アーシアさんを楽しませる事こそ、エロ道を突き進む者の務めだろう。

 

「アーシアさん。ベッドに寝転がってくれ。とても気持ちいい事だからすぐに気分が変わグァバッ!!!?」

 

紳士のように流れる動作で、ベッドへ腕を向けてアーシアさんを案内しようとしたら、背後から的確に背骨を打ち抜く蹴りが放たれた。

 

だが。

 

それで終わる俺ではないッ!

俺は蹴られた反動を利用し、本来ならアーシアさんを案内しようとしたベッドへと飛び、空中で1回転を決め、無事着地。

 

オリンピック狙えるな。これは。

 

「エロボケスケベ先輩。私は先輩の後輩です。ですから、変態から犯罪者になるというなら、この手でトドメを刺します」

 

やはり、小猫ちゃんであったか。

その目はすわっており、恐らく俺の返答次第では本当に殺されかねない。

 

いくら頑丈な俺でもあんなヤバメな雰囲気漂わせる小猫ちゃんを挑発出来る訳がなかった。

 

「小猫ちゃん。君は勘違いをしている。俺がしようとしたのはマッサージだ。マッサージは、リラックス効果もあり、心身が安らぐにはとても良い事なんだ。わかるだろぅ?アーシアさんは傷付いているんだ。理由はわからんが、ここは慰めるのが変態、じゃなかった漢の役目ってぇもんだろ!」

 

 

 

「先輩のする事は全て淫行です」

 

 

 

「助かる余地位用意しろよ」

 

流石にそりゃないぜ小猫ちゃん。

 

それじゃぁ俺が息をするだけで淫行になる…………息を……するだけで……な、何だかそう思うと息をするだけでもエロい気分に、な、なるんだな…………!

 

「本当に殺りますか…………」

 

「ま、待ってください!そ、そんな事をしてはいけませんよ!命は尊い物なんです!」

 

小猫ちゃんが無表情で拳を上げたら、アーシアさんが慌てて止めに入ってくれた。

 

ありがとう。

 

「……………今ある命を大切にしてください、先輩」

 

「任せろ。俺ほど命を尊ぶ野郎もそうそういねーよ」

 

アーシアさんからの冷たい視線。

 

 

やだ、感じちゃう………!

 

 

 

 

 

――――◇◆◇◆◇◆◇◆――――

 

 

 

 

エロとは何か?

 

俺は、ふと思う事がある。

おっぱいを考えている時、乳を思い浮かべる時、女体の神秘を考察している時、愛を考える時…………常に俺の頭にはエロの二文字があった。

 

 

そして、俺は答えを導きだした。

 

 

それは、生きる事だ。

自分を偽る事は無く。己の欲求に正直に生きる。

だが、守るべき道理は守る。

俺は変態だ。だが犯罪者ではない。

 

yesロリータnoタッチ。

 

その通り。おっぱいもそうだ。両者合意の元触らなければ愛ある行為は、一瞬にして法の裁きを受けねばならなくなる。

 

そして、その女性をこの身を賭しても護る事こそ――――――――

 

 

 

エロを突き進む者の心。

 

 

女無くしておっぱいは無い。俺達変態はおっぱいがあるから変態でいられるのだ。だからこそ、その女体を己の命を賭して護る。

 

それがエロの険しき運命。

 

………………………全て、俺が考えたんだけどね。

 

 

「イヤらしい顔から険しい顔付きになったり、またデレデレしたり………先輩の頭は常人には計り知れませんね」

 

「何を考えているんでしょうか……」

 

俺が物思いにふけっていると、二人の会話が聞こえた。

ふふ、変な物を見る眼で見るんじゃない。俺はゴミじゃないぞ。

これでも必死に生きているんだ。

そして遥かに遠い理想郷(おっぱい)を求める冒険者だ。

 

「………エロとは何か、おっぱいの真理を真剣に考えていた」

 

「……………結果は?」

 

「……………教えてほしいか?」

 

「結構です。私は先輩の考えを理解出来る程、変態では無いので」

 

「んもぅ、そんな言い方しちゃ嫌」

 

ちょっとオネェみたいな喋り方になったが、小猫ちゃんとの会話は大体何時もこんなだ。

この毒舌娘め。最近はその毒舌にもなれてきたし、そろそろ快感に変えられると思う。

 

ジョブレベル上がってきたかな?そろそろ新たな扉を開けるとしよう。

 

「あ、あの……裕也さん?」

 

「何?アーシアさんも俺と小猫ちゃんのじゃれ愛に参加する?」

 

じゃれ愛という言葉にピクリと反応した小猫ちゃんだが、言っても無駄だと判断したのか、すぐに何時も通りになった。

よくわかってるな。俺は何も改めんよ。むしろ悪化していくぞ。

そろそろマイハニーとでも呼んでやろうか。

 

腹筋鍛えよ。そろそろ世界クラスのパンチがくる筈だ。

 

「裕也さんは、女性の胸が好きなのですか?」

 

「アーシアさん」

 

俺は、アーシアさんの肩をガッ!と掴む。それはもう力強く。

それに、顔を赤くして反応するアーシアさん。可愛いよアーシアさん。

 

「好きなんて………そんな言葉でくくってもらっちゃ困る。俺のおっぱいに対する情熱はエロという概念すら超越する………愛してるなんて言葉がショボく感じる程に、俺のおっぱい愛は底なしぃッ?!………な、なの、さ………ッぐ」

 

俺がアーシアさんに、俺のおっぱいに対する情熱を語る。

だが、やはり入ってきた小猫ちゃん必殺のレバーブロー。

的確た狙われた内臓殺しの1発。

 

だが………だがぁッ!!!

 

これだけは、この言葉だけは……!途切れさす、訳にはいかないのだ………!!

 

「…………そ、そんな……私のレバーブローを耐えた………?」

 

「だ、大丈夫ですか裕也さん?」

 

「ふっ。大丈夫だ、問題無い」

 

嘘だ。ちょー痛い。激痛も激痛。小猫ちゃんは本当に手厳しい。

だが同時に、俺以外にはこんな事をしないという、もしかしたら信頼からくるこの行為も愛らしいと感じている俺がいます。

 

やっべぇ、俺Mの才能ねぇわ。痛いもん。気持ち良くないよ。

内心、激痛に堪え忍ぶ俺の肩に、アーシアさんが手を乗せる。

 

「裕也さんの愛は凄いです。私、感動しました」

 

「…………え?」

 

「私、教会で暮らしていたのでそういう知識はありませんけど、凄いのはわかりました!」

 

「え、あ、マジで?」

 

「はい………え、えっちな事を話している筈なのに、何故か清々しさを感じます!」

 

あぁ、あるよね。もうとんでもなく悪い事でも筋を通し抜けば、もうそれが良い事なんじゃないかと思えてくる、錯覚。

多分、それだ。

 

だが都合が良い。純真なアーシアさんならばすぐに染まる筈だ。

アーシアさんに俺のおっぱい論を叩き込もう。

 

あわよくばそのまま触らせてくれたり……………。

 

「そうです。そうですよアーシアさん。おっぱいは凄いんです。時には男を惑わす魔性の宝。だが俺からすればそれは心安らぐ宝物なんですよ」

 

「宝物ですか」

 

「そう。だから、良ければ少しだけ触らせてもらぁッガッハァンッ!!!!!?」

 

 

飛んだ。そう、今までの比ではない恐ろしい程のパンチ。

 

俺が思い出せるのは、自分の顔が校舎の壁と熱烈なキスをする所までだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

――――◇◆◇◆◇◆◇◆――――

 

 

 

 

 

 

――――駒王市・駒王町

 

 

 

台風警報が発令され、町を歩く者は人一人として居なくなった。

 

人がいない。

 

これは、人ならざる者達からすれば、好都合以外の何物でもなかった。

 

この嵐を利用し、本来ならば人から隠れていなければいけなかった存在達は、行動を開始する。

 

前夜まで、僅か二頭しか駒王町に辿り着いていなかった古龍。

 

だが、嵐に乗じて既に9頭の古龍は駒王に集結していた。

 

 

『銀火龍』リオレウス

 

 

『金火龍』リオレイア

 

 

『浮岳龍』ヤマツカミ

 

 

『鋼龍』クシャルダオラ

 

 

『幻獣』キリン

 

 

『霞龍』オオナズチ

 

 

『炎王龍』テオ・テスカトル

 

 

『炎妃龍』ナナ・テスカトリ

 

 

『天廻龍』シャガルマガラ

 

 

 

 

 

 

 

 

第四勢力『古龍』。

 

 

 

1体の実力は、龍王最強のティアマットをゆうに超える。

古の闘いを生き抜ぬいた龍達は己の名に誇りを持ち、己の力に絶対の自信を持つ。

 

その古龍が9頭。

 

 

古龍の中でも力がある者は、1体で大陸を塵にする事も出来る。

その古龍が集い、何を成すのか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『『『我等ガ王ハ帰ラレタ。帰還ガ意味スルハ終末。世界ニモタラス永久ノ眠リ、ソシテ始マリ。生ケル者達ニ福音ヲ。王ガ望ハ破滅。我等古龍。王ノ元へ集オウ―――――――終末ノ刻ハ近イ』』』

 

 

 

 

 

 




今回、マラソン大会が近くて無理矢理走らされてます。5キロです。本番10キロです。辛いです。
しかも、授業も負傷で欠席。いや辛いね!

一応古龍達の容姿イラスト描いてます。酷い出来にはならんと思うので、文章力がなき私は絵でカバー。

感想、まっとります!何時も返信楽しいです。
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