神
存在しないが現象としてそれらしいものはある。神には遠く及ばないが、それに近しい力を所有している者にも使われる言葉。
しかし魔術として一致性は力を持つ。それ故魔術師には神は存在しているないし、存在していたと言われている。
アーティファクト
現代科学では再現のできない物品。下らないものから世界を壊すものまでピンキリ。聖遺物や遺物もこれに入る。
遺物
前時代から遺されたもの。分かりやすく言えば近代より前から存在する物。聖遺物もここに入る。
遺跡や世界遺産、なんなら地球なども含まれる。
聖遺物
神やそれに類する聖人の所有していた物。基本的にその中でも力を持つ物のことを指す。
法則
この世界には様々な法則が働いており、様々な情報が曲解して受けとめられる。それを変えるような手段はそれこそ魔術のような非科学的で非現実的なものでしかやりえないだろう。
視覚1つとっても、光源→光→観測物→光→目→脳
と経由する。本来のそれとはまるで違うのは当然だろう。
魔術
世界の法則を無視して摩訶不思議な現象を引き起こすことが可能。だがこの世の法則を捻じ曲げるためにはそれ相応の代償がいる。どの分野だとしても等価交換は原則なのである。
超能力の延長上と神の権能のカスの二種類がある
フィクサー
俗にいう便利屋。探偵などもここに入る。便利屋と言うよりも格好が付くから良く扱われる。面子と信用は商売で最も大切なのだ。面子が守れなきゃ足元を見られ商売が成り立たなくなる。
主人公
ワトソン枠
心象が楽なので男。一人称は僕で、調子に乗りやすく詰めが甘いがそこそこ優秀
男にしてはなよっとしてて頼りない姿。前髪が長く顔が隠れることがほとんど。肌があまり出ているのが好きではないみたいだが、首が閉まるのは嫌だからといって顔から上はほとんど丸出し。なんだこいつ。とんだ変人が募集で来たものだ。しょうがない。他にもいないしおしt。人手が欲しかった所だ。試験採用としよう
上司
蒼崎枠
1D3で決めとけ、3不明瞭。一番困る。まぁやるけど
中性的な容姿に男性にしては少し高い声、身長は女性にしては少し高く。生活はガサツだが、推理や依頼は丁寧。人格が二つあって矛盾でもしてるのかと思うがそんなことはない。人は二面性があるものだ。彼或いは彼女はそれの境界が希薄なのだろう。少なくとも僕はそう感じた。
二種類の魔術を扱う。魔術は水や幻覚,魔術は暗示などの精神に関するものを修めている
名前
事務所:事務所ワザリング(嵐吹き荒れる)
主人公:藤原 氷雨(ふじわら ひさめ)
上司:九重 色(ここのえ しき)
HO1
あなたは昔神話的事象に出会い体が弱い。しかし、昔神話的事象(狂信者による首絞め)により首元が開放的でないとおちつかない。日光の下で長時間行動することはできない。あなたは帽子または日傘をいつも携帯している。護身用としてナイフを携帯している。
価値観
人死に:他人のはどうでもいいが身内は悲しい。
恐怖:神話的事象
目的:恐怖の克服
性格:慎重、ビビりとも。やらなければできない子
趣味:散歩、人間観察
特技:直感
好きな言葉:なんとでもなるはずだ
信条:まず生きろ
HO2
あなたは神話的事象に遭遇したことがそんなにあらず、超能力者の延長としての魔術を習得している。魔術は水や幻覚、魔術は暗示などの精神に関するものを修めている。
事務所ワザリングを経営してるが刺激がな〜い。一般人でも入れたら面白くなるか
価値観
人死に:近くの人間は迷惑だから嫌だ
恐怖:神話的事象
目的:未知の解明
性格:慢心、油断、愉快犯
趣味:物づくり、魔術探求、遺物漁り
特技:鑑定
好きな言葉:こんなこともあろうかと
信条:努力なくして成功はないが、努力が成功の裏付けになるとは限らない
警察
魔術相手には無力だが、そんな事する前に警棒で相手の骨を砕く。全体数は減ったが、全体の練度が格段に上がり、魔術事件による治安は上がる一方だが、普通の事件の検挙までの時間は短縮される一方である。
しかし人手不足
ワザリング→嵐ヶ丘と空の境界
氷雨→無慈悲な笑顔と氷室の天地
色→無慈悲な笑顔
ゴミの中にオカルト道具→ハウルの動く城
ついてこれるか助手君→stay night
足引っ張ったら減給→学マス
手早く恐れずに→fgoのマシュ
2度探偵はインターホンを鳴らす→郵便配達は2度ベルを鳴らす
何度も蹴ってこじ開ける→めだかボックス
climax→シノビガミのクライマックスフェイズ
と言った感じに元ネタが有ります。
SpecialThanks いあ!いあ!良いクトゥルフ日和を!