「ごめんな......レイア......」

人間の魂の昇華を見定める、オリジンの審判。そして、クルスニク一族。

一族の宿命を背負った少年―ソルト・イル・イヴァーノフは、最後に少女と青年の未来を願った。消えゆくさなかで、唯一の心残りだったのは、自身が最も愛した者への後悔と贖罪。

しかし、本来ならそのまま魂が循環するはずの少年は、何の因果か、新たな世界へといざなわれる。”選択”が”情熱”と出会う時、世界は、物語はどう紡がれるのだろうか。



これは、作者がゼスティリアをクリアし、なんかもやもやしたその勢いのまま執筆を始めた駄作です。もう、ご都合設定だらけですが、どうか暖かい目で見てください。


2月23日:会話形式の後書きがいらないとのコメントが多いので、削除しました!これからどうするかは、ちょっと考えてみます!!
Chapter00: 始まりは終焉の鐘と共に
  Choice01: 物語の終わり()
  Choice02: 物語の夜明け2015年02月09日(月) 01:00()
Chapter01: 導師の夜明け
  Choice03: 動き出す歯車2015年02月16日(月) 01:00()
  Choice04: Boys meets Girl 2015年02月23日(月) 01:00()
  Choice05: ようこそイズチへ!!2015年03月23日(月) 01:00
  Choice06: 彼の日常、いざなう夜月2015年04月02日(木) 01:00()
  Choice07: 彼の日常、いつもと違う今朝2015年04月08日(水) 01:00
  Choice08: 出立の支度2015年05月04日(月) 01:00
  Choice09: 異変を迎える日常2015年05月10日(日) 01:00
  Choice10: 月華の下に舞え
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ