正直ここまで行くとは思ってませんでした。ありがとうございます。
その後なんか上げるかな・・・
と、いうわけで。金剛さんや長門さんと別れて、今度は反対側へと行くことにしました。
・・・それなりに話してたんですけど、長門さんって結構食べるんですね。それであのプロポーションなんだから凄いです。
わたしは結構小食だから、ちょっと胸やけしそうになっちゃいました。
それに気がついてすぐに気を使ってくれた榛名さんに感謝です。
で、ちょうど軽巡洋艦のところに来たんですど・・・
「そのお魚は私のクマー!」
「タマのニャー!」
「姉さん達、お願いだから取り合いっこしないでくれ・・・」
なんですかこれ。なんだかアホ毛が凄い子と猫っぽい子がお魚をとり合いしてます。
・・・クマとタマ?ああ、クマ型、じゃなかった球磨型軽巡洋艦の1番艦、球磨さんと2番艦の多摩さんですか。
これまた金剛さん並のインパクトある二人ですね。
で、その後ろの方はその妹さんですか・・・誰ですか「木曽ー!どっちの味方クマ!」「勿論タマの味方にゃ!」「いや、その・・・」
木曽さんですか。なんで眼帯してるのかは疑問ですが・・・困ってるみたいなので助けてあげますか。
「はい、そこまで」
「にゃ?」
「クマ?」
「アンタは確か・・・みらいだったか?」
「はい。新しく来ました護衛艦のみらいです。と、それよりもお食事中にあんまりはしゃぐのはダメですよ?ほら、お箸をどけて・・・半分こ。仲良くね?」
ちょっとおせっかいかもしれませんが、お魚を半分に分けてあげました。
「むう・・・今回はみらいに免じて許してやるクマ!」
「ふん、そっちこそ、みらいに感謝するニャ!」
「ああもう姉さん・・・すまない。迷惑をかけたな」
「気にしてないので大丈夫ですよ。球磨さんも多摩さんも楽しい方たちですね」
「毎回やられると困るけどな・・・でも、それが姉さん達らしくてなかなか止められないんだ」
「木曽さんも大変ですね・・・もしもまた困ったことがあったら呼んでくださいね?」
「ははっ・・・ああ。みらいも何かあったら頼ってくれ」
そう言って木曽さんはまたお姉さんたちの仲裁に向かいました。
・・・まあ、喧嘩するほど仲がいいってことでしょう。
さて、次はだれに話しかけようかな・・・と思い、駆逐艦達の方が楽しそうだな~と思っていた時。
ちらりと視界の隅に誰かが見えました。誰だろう?
「・・・でこれがこっちで・・・うーん。やっぱりこのミサイルの基盤意味がわかんない・・・なんでこんなので空を飛ぶの?」
・・・お食事処でこの人何やってるんですか。
見てみれば、お食事もそっちのけで私がさっき明石さんに手渡したミサイルの分解された図だろう物を見て唸ってました。
「あ、あの・・・ご飯食べないんですか?」
「え?ああうん。それよりもこっちの方が気になるからー・・・って貴女みらいさん!?うわ初めてみた!」
いや、そりゃ初めてみたでしょうけども。
何でですかね。目をきらきらさせてます。明石さんの時と同じような感じです。
「私夕張!事実上兵装実験軽巡だったから、新しい装備に目がないの!」
「そ、そうですか・・・でも休めるときは休まないと後が大変ですよ?せっかくのおいしいご飯も覚めちゃいます」
「あう、そう言われると・・・ってああ!お蕎麦が伸びちゃう!ありがとうみらいさん!お蕎麦大好物だから、のばしちゃうのはもったいないですよね!」
「だからって食べながら見るのはお行儀悪いですよ?」
「むぐっ!?・・・ま、まさか見破られるとは」
「気になるのは分かりますけど・・・そうですね、楽しみは後に取っておく、ってしておけばいいんじゃないですか?待った分だけ楽しみも増すでしょう?」
そう言ってみたら、ようやくその資料から手を放してくれた。
忘れてましたけど大淀さんと明石さんもきちんといますよ?
基本鎮守府の中のお仕事を手伝ってるとか言うだけあって、二人とも仲がよさそうです。
夕張さんもようやくお蕎麦をすすり始めたのでようやく駆逐艦の方へと赴きます。
どうしてですかね。眼帯が軽巡洋艦ではやってるんでしょうか?
木曽さんの普通の眼帯とはまた違う・・・アレですね。某鋼鉄の歯車の4部作、おじいちゃんになっちゃった主人公が付けてたような眼帯をつけた女性が仕切ってました。
「おうちびっこども。きちんと噛んで食べろよ・・・って夕立、肉ばっか食うな!島風!デザートは最後に残しとけ!電も秘書艦なんだから茄子を残すなああああっ!」
言葉使いは悪いですけど、その言葉の端々にはみんなを気遣っている雰囲気が現れています。
その近くでは同じ軽巡洋艦だろう少女が「あらあら~♪」とどこか楽しそうです。
それにしても。あの二人のおもちは一体どういうことですか!
今までの傾向を考えるにフネの大きさから大、中、小と別れているのではないのですか!?
って今思い出したら空母でも小さい人はいましたね・・・誰とは言いません誰とは。
そう考えると、逆に小さいフネだった人達も大きい人がいるってことですね。おもちが。
コホン。それよりも電ちゃん、茄子嫌いなんで「な゛す゛は゛き゛ら゛い゛な゛の゛て゛す゛!」す、か・・・涙目になるほどですか。
お味噌汁に田楽、定番のマーボー茄子とか天ぷらにしたり、油でさっと揚げてポン酢をかけてもおいしいのに・・・あの食感が苦手な人はいますよね。電ちゃんもそんな感じかな。
と、一人頷いていたら雷ちゃんに気がつかれました。
ぱああ、って表情を輝かせて手を振ってくれます、かわいいですね。
それで皆さんこっちに気がついたみたいなのであちらに行きましょうか。
「あ?見ねぇ顔だな・・・ああ、新入りのみらいだったか」
「はい。イージス護衛艦のみらいです。よろしくね」
「そんな他人行儀じゃなくてもいいぞ。と挨拶がまだだったな。俺は天龍型1番艦天龍だ・・・ふふ、怖いか?」
「怖くはないです、じゃない。怖くはないかな。けどカッコいいよ?」
「そ、そうか!カッコいいか・・・えへへ」
あら、どちらかと言えば可愛いですねこの人。
頭の上の・・・あれなんですかね?なんか機械のウサギ耳みたいなのがぴこぴこ言ってます。
これは天龍さんじゃないですね。天龍「ちゃん」です。たぶんそう呼べば怒るので、裏でこっそり呼びましょう、うん。
それにしても天龍型、ですか・・・確か第二次世界大戦に参加した巡洋艦の中では最も古い型でしたか。
ソロモン海戦で、確か探照灯を破壊されて・・・ああ、だから隻眼ですか。
今さらですけど私、未来のフネなので第二次世界大戦で活躍した艦船のデータはほぼそろってますよ?
「あらあら、天龍ちゃんがうれしそうでよかったわ」
「っ!?い、いつの間に・・・?」
「ついさっきよ~?私、天龍型2番艦の龍田よ。天龍ちゃんが迷惑かけてないかなぁ?」
「あはは、迷惑なんてそんな・・・可愛らしいお姉さんですね」
そうなのよ~♪といきなり現れた龍田さん。
・・・私、近づいた事に気が付けなかったんですけど。
なんというか、不思議な方です。
「でも、ありがとうね~みらいさん。天龍ちゃん、この頃誰にも怖がられないからちょっと落ち込んでたの」
「ありゃりゃ、そうでしたか・・・天龍ちゃん、カッコいいけどどっちかって言ったら可愛らしいですもんね?」
「そうでしょ~?私のお気に入りなの♪」
どういう意味で『お気に入り』なのか、少し疑問でしたけど・・・なんだか、突っ込んだら戻ってこれなくなりそうなので追及はやめておきました。
と、龍田さんが天龍ちゃんに突撃しに行ったので、次に向いましょう。
駆逐艦のみんなは、基本的に仲がいいみたいです。
皆でわいわいと、でもお行儀よく食べてました。喧嘩もなく、みんなで分け合って食べてるあたり仲がいいね。
はいってもいいのかな?と思いましたけど、すぐに電ちゃんと雷ちゃんの間に座らさせられちゃいました。
「はい、みらい!ジュースだけど我慢してね?こっちのお料理食べる?」
「あ、ありがとう雷ちゃん。でも私、結構小食だからちょこちょこ食べてるんで、大丈夫だよ?」
「あう~、みらいさ゛ん゛~」
「あはは、電ちゃん。残してもいいですけど・・・素敵な女性にはなれませんよ~?」
そう言うとうっと止まってしまいました。
茄子を睨みつけちゃって・・・可愛らしいですね。雷ちゃんはがんばれー!って応援してます。
と、その間に挨拶をすませちゃいましょうか。なんだかとても気になっているのか、ぴょこっと跳ねた髪の毛がぴょこぴょこ動いてる子がいるし・・・
あれ、どうやって動かしてるんだろう。
「と。紹介が遅れちゃったね。わたし、護衛艦のみらい。みんなよろしくね?」
「よろしくっぽい!私白露型駆逐艦の夕立っぽい!ねえねえ、みらいさんは加賀さんに勝ったっぽい?」
「ぽ、ぽい?」
「ああ、それ夕立の口癖なの。ほら、ソロモンで戦果をあげたのはいいんだけど・・・情報が錯綜して最終的な結果は暫定でしか分からなかったから」
「ああ、それで「ぽい」ですか」
「うん、夕立は頑張ったっぽい!」
ほめてほめて~!と寄ってくる様はどこか子犬を彷彿させます。
けど・・・この子が「あの」夕立ですか・・・もしも分からない方がいらっしゃるのならば、駆逐艦なのに戦艦並、またはそれ以上の戦果を上げた子とお考え下さい。
とりあえず頭をなでてあげるとほわーっと表情を和らげる様からはどうも想像できないですけど。
「ああ、それと加賀さんにはきちんと勝ったよ?ほぼ互角だったけど・・・次も負けない」
「・・・!うふふ、みらいさんの闘志、素敵っぽい!次は私も混ぜて!―――素敵なパーティ、一緒に楽しみましょ?」
あ、これあのソロモンの悪夢だ。
今一瞬、ぞくってしました。この子駆逐艦?って感じの殺気に似た何かを感じちゃいました。
「で、そう言えば貴方は?多分白露型だと思うけど」
そう、さっき夕立ちゃんの口癖について教えてくれたツインテールの女の子に話しかけます。
「白露型駆逐艦3番艦、村雨よ?駆逐艦群全員が雨の名前なんて、素敵でしょ?」
「ええ。貴女のそのお名前、とっても素敵だと思うな」
「えへへ、褒められちゃった」
なんだか白露型は犬っぽい子が多い気がしますねぇ。
「そう言えば、実は夕立は改二なのよ?」
「かい、に?なんですか、それ?」
「わたしたちがもっとも~っと強くなるための改造っぽい!」
「夕立ったら、見た目まで変わっちゃって・・・」
と変わる前の姿が映った写真を見せて貰いましたが・・・え、なんですかこれ。
姿どころか瞳の色とか、おもちとかいろいろ変わっちゃってますね。
にしても改二ですか・・・聞いたところ、この改二もまだ実験段階らしく、一部の艦艇しかなれないらしいですね。
まあ、艦娘が単一である以上、おいそれと実験なんてできやしないでしょうし、そうでなくても心あるヒトの形をした私たちを弄りまわすって、結構鬼畜なことですしね。
そうそう。今まで言及してませんでしたけど、艦娘は単一の存在・・・つまり一人しか存在しないらしいです。
そして、それ以外では艤装らしきもの・・・が出てくる事はあるらしいですが、それを着けれるのは艦娘だけ。『近代化改修』という、艤装の強化に使われるのがもっぱらだとか。
と、それよりもさらに奥で談笑している4人にも目を向けましょうか。
・・・これまた凄い恰好の子がいますねぇ。
なんですアレ。痴女扱いされてもおかしくないですよ?あとあの周りにいる、なんか砲台みたいなクリーチャ―、なんだろう。
一人はちょっとクールめ、目つきが怖い気がしますが・・・あれですかね、三白眼?
ただ、雰囲気で怒っていない事は理解できます。
もう一人はどこか小動物・・・ビーバーみたいな雰囲気です。
笑ったときに見える歯がとってもチャーミーですね。
で、最後の一人。ちょっと控え目に見えますけれど、黒い髪の・・・ポニーテールかな?
可愛らしい、というよりはちょっときれいな感じかな?おもち・・・夕立ちゃんみたいに大きな駆逐艦もいるものですねぇ。
あ、あとあれです。やっぱりなんか砲台みたいなクリーチャ―がついてます。
「ここ、お邪魔してもいいかな?」
「・・・?みらいさんでしたか。どうぞ・・・不知火は陽炎型駆逐艦の不知火です。以後お見知りおきを」
「わたしは陽炎型駆逐艦の雪風ですっ!」
「あなたがみらいね!私、島風!ねえねえ、みらいって早いの?」
「島風ちゃん・・・っと、ああ!私は防空駆逐艦、秋月。防空はお任せください!」
またまた濃いメンツですねぇ。
特に島風は最高時速が40ノットと、私以上の速度をだせますし、雪風といえばあの雪風。
奇跡なんて呼ばれるほどの豪運を持ったフネです。この鎮守府、やっぱり凄い戦力偏ってません?
「みんなよろしくね?」
「はい・・・ところでみらいさん。貴女が加賀さんに打ち勝ったというお話は本当ですか?」
うずうず、そんな感じのみんなの気配に苦笑いになってしまいます。
やっぱり加賀さんはみんなのあこがれなんですね。
「はい。とは言っても、ほとんど僅差・・・いいえ、ほんの一瞬気がつくのが遅れていたら私は大破でした。未来のフネだと過信していた結果です」
「それでもあの加賀さんの攻撃機から勝利をとれるなんてすごいです!」
「そうだよ!あのこ達とーっても早いんだもん!私でも避けれないのにみらいってすごーい!」
今度一緒に追いかけっこしよーよ!と元気よく近寄って来る島風ちゃんに勿論と答えてあげつつ、ちらりと見る。
秋月ちゃん、何かを話したいみたいなんだけど・・・?
「あ、あの!」
ん、勇気を振り絞ったのかな?
「どうしたのかな、秋月ちゃん?」
「えと、あの・・・しっ、師匠と呼ばせて貰ってもいいですか?!」
「・・・へっ?」
し、師匠ですか?これまた変化球が来ましたね。
本人はいきなりすぎたのか、「いや、ちが、その・・・あわわ」と目をぐるぐるとさせちゃってますね。
と、見かねたのか不知火ちゃんがふう、と息を吐きました。
「秋月は貴女のぼうきゅう・・・コホン、防空能力に憧れたようです」
「えと、はい!私は防空駆逐艦なんですけど、あんなに綺麗に迎撃なんてできないから・・・だからっ!みらいさんに習えばもっともっと、艦隊を守ることができるかなって!」
・・・!守るため、か。
「それは嬉しいな。けれど、私の迎撃能力は未来の力があってこそ。戦争から60年という時間と、国と国を越えた技術の結晶。それを全部身につけるとなると・・・きついよ?」
「っ・・・それでも、私は防空駆逐艦として・・・いいえ!この鎮守府に所属する一人の艦娘として強くなりたいんです!!」
「その言葉、聞きたかった。司令官さんにはわたしからお話を通しておくね・・・言っておくけど、わたし『守る』ってことで妥協はしないよ?たとえ貴女が、わたしのような装備が無かったとしても、ね」
「の、望む所です!」
そこさえ妥協をしちゃったら、最後に残った護衛艦としての意地と誇りさえ無くしちゃうからね。
・・・今わたしに求められているものが敵を倒すための力だったとしても、それだけはなくしちゃいけないって思うから。
こうしてたまに、わたしとほかの艦娘たちの特別授業がたまに開かれることになります。
・・・まあ、秋月ちゃんだけじゃなく、いろんな子たちまで集まって、賑やかになっちゃいますけど、それもまた別のお話です。
「・・・そう言えば不知火ちゃん、さっきちょっとか」
「噛んでないです」
「・・・噛んで」
「ないです」
むう、いじっぱりですね。
ならばあれでいってみましょう!
「不知火ちゃん、なまむぎなまごめなまたまごっはい!」
「っ!?な、なみゃむぎなみゃぎょめなみゃてゃみゃごっ(ガリィッ)!?」
あっ・・・思いっきり舌噛んじゃいましたね・・・滑舌悪いなら引っかかるかなぁとは思いましたが・・・
「ご、ごめん!大丈夫!?」
「あう・・・だ、だいじょうぶれす・・・不知火に落ち度はありません」
きりっと取り繕ってますけどつくろえてないあたりが可愛らしいですね。
思わず撫でちゃいました。あと島風ちゃん、わかってても「落ち度しかないじゃん」って言わないであげて、ね?
「ん・・・これはいいですね・・・」
「あー、不知火ちゃんだけずるいですっ!みらいさん、わたしも撫でてください!」
「むー、二人だけなんて不公平!私も撫でてってば!」
「あ、あの・・・出来れば私も・・・ってちょ、10cm砲ちゃんどこいくのー?!」
とっても賑やかです。
けど、嫌な賑やかじゃない・・・とても安らかな賑やかさです。
こんな賑やかさがなくならないように。私もこの艦隊を守ろう。
それがきっと、この国を、世界を守ることにもつながると思うから。
あとがき:
はい。完全に描きやすいか自分の趣味でキャラを選びました。私です。
それでもこの程度しかキャラ動かせてない上に、ほぼ似たようなお話で終わっちゃったあたり、やっぱ文章をかける人たちってすげーなと思います。
特に秋月ちゃん。正直防空駆逐艦だからと前プロットのお詫びという事で絡ませたけど、最近出たばかりでイメージが足りない。
これじゃお詫びにならない・・・もっと精進せねば。
島風ちゃんもどう動かすかすげー悩みます。
で。みらいちゃんがちょっと言ってましたが、この鎮守府に微妙に戦力過多だと思う方が多いと思います。
そのとおりです。ちょこっとだけ戦力を偏らせています。理由は勿論あり、ひとつはこの鎮守府が中央である横須賀であること。
もう一つありますが、それはまた別のお話で。
ホントは(史実的に)有名所揃えるつもりだったのは秘密(
にしても・・・各鎮守府の艦娘配置がまた難しい・・・
中には戦艦とか空母居ない場所がざらに出てくるなあ・・・
こうやって考えると、戦時中はよく守れていたなと感心してしまいます。
なんとか姉妹艦が一緒になるような構成(陽炎型とか多い子は除く)にしたいですねー。
てか、伊勢・日向と山城・扶桑が別でいるのが想像出来ない・・・特に山城さんはべったり過ぎて「離したら呪ってやるー!」位言ってくれそうで困る・・・
まあ、呉の鎮守府とか割と最初らへんからあったサーバらへんに置くことになると思います。
PS、はいでは何時も通りの修正のお時間ですね。
ええと、天龍さんは第一次ソロモン海戦ではやられず、探照灯が壊れただけだそうです。
毎回ながら史実がガバガバだなぁ・・・
マナイタ2さん報告ありがとうございます。