かつて、【神童】と呼ばれていた少年は、ダンボール生活の準備の為に、ダンボールを買い
に行こうとして、街をあるいた。
 しかし、方向音痴の少年は、気がつくと森の中の研究所らしきところに辿り着いた。
 そこに待っていたのは、一人の少女。
 彼女は、少年に一つの【ネジマキ】を渡した。
  プロローグ ~カミサマネジマキの誕生~()
  第一話2012年12月18日(火) 20:19
  第二話 研究所的な建物。
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