戦争に巻き込まれた提督たちは生き延びることが出来るのか!?
嘘予告です
俺たちはどこにでもいるような提督
「うんりゅ~う、そろそろ出てきておくれ・・・」
「空母レシピ回して・・・さ~てなにがでr\ナカチャンダヨー/・・・カーンカーンカーンやっちゃったぜ☆」
「武蔵見つかったから大型やるぞ。レーベ旗艦な」
「あっ・・・\おはようございます~/」
てのはゲームの中、現実の俺たちはなんも取り柄がない者たち。唯一の共通点が
「おっ、艦娘幼稚園更新来てた」
「さて、今日はなんのネタにしようかな・・・?」
「悠々丸さんwwwよし、俺はこうやってノって・・・」
「今回も感想欄がカオスだな」
同じ小説を読んでいると艦これをやってる提督なだけ。
「あ~あ、艦娘に会いたいな~。まあ、こんな不細工とあってもキモがられるだけだからいいや」
「追記、追記っと」
「ヴェルをレベル99にやっとしたぞ!」
「ながらプレイしながら小説の下書きしよっと」
ただ、それだけのはずだった・・・・
「ん?龍鳳のこんなボイスってあったっけ?・・・うおっ?」
「鏡が光ってやがる・・・うわっ!?」
「ヴェルとのケッコンカッコカリ中に猫ったぁぁぁぁ、ああああ!?」
「ぎゃああああ!!下書き中にブルースクリーンにぃぃぃ!?ってうわああああ!?」
あのときまでは
「ふぁ!?なんで!?龍さんのところのヤン鯨が目の前にぃぃぃぃぃぃ!??とりあえず」
「現実になんでヤン鯨が!?とにかく」
「ヴェルとケッコンするまで死なねぇぞ!!だから」
「小説の下書きやってただけなのにヤン鯨に襲われなきゃならないんだ!?に、に・・・」
「「「「にぃげるんだよぉぉぉぉ!!!」」」」
この物語はなぜか艦これの世界にやってきてしまった提督たちが
「艦隊、単縦陣!!敵艦隊の横っ腹をぶっ飛ばしてやれ!!」
艦娘を指揮したり、
「よし電、開発するぞ」
開発して艦娘の装備を整えたり、
「響、ちゃんと帰ってきてくれ」
艦娘を信じたり
「行きます!主砲発射!!」
なぜか深海棲艦と戦ったりするシリアスバトル系の物語・・・なんてことはなく
「よし開発だ!・・・なんでMinecraftのダイヤの剣が開発されるわけ!?」
「マルチプルパルス、発射ぁぁぁ!!・・・あっ、葉っぱさんに当てちゃった。テヘペロ♪」
「超重力砲・・・!!モブさんごと薙ぎ払え!!!」
「超級覇王円〇影弾!!って葉っぱさんの超重力砲が、ぎゃああああああ!!」
「「あっ」」
どんなシリアスな戦闘でもシリアルに変えてしまう男たちと
「きちゃった♡」
「「「「うわぁあああああああ」」」」
ヤンデレの大鯨、通称ヤン鯨たちが作り出すカオスで最高(仮)な物語である。
そして・・・
「て・い・と・く、提督~♪あ、あの・・・」
「司令官さん・・・あの・・・」
「司令官・・・」
「提督・・・・・」
恋愛も・・・!?
ヤン鯨これくしょん~男たちは海を守れるか~
2013年4月27日 抜錨予定!!
尚、出演者(提督)募集中
小説がスランプ気味なので、息抜きに嘘予告、やってみた。反省も後悔もしてない。
連載はしません。しませんよ
視線を主に幼稚園の方から感じますが、やりませんよ?
他の方々に出演許可とってませんし、他の方々の性格をうまく反映できるほどの能力なんか多分ありませんし、何より戦争は艦娘幼稚園の感想欄で既に集結してますし、見たい方なんていませんよね。ね?
※ヤン鯨ちゃんを知りたい方はリュウ@立月己田さんの「ヤンデル大鯨ちゃんのオシオキ日記」をご観覧ください。