絶望を払う者~狂気の神々vs愉快で〇〇な仲間達~ 作:葉月華杏
そして、捏造設定もあったり(笑)
ー追加ー
双夜の大人モードのステータスです。
ストック無くなりました。
ちょこっと……1週間置きくらいになるかもです。
すずかさんのDNAゲット!
吸血鬼化の原因をさっくり捏造。
TAKE3でユリが見れるかも?
何気ない行動の裏に隠れるエゲツナイ理由。
これ、いらなくない?とか思っても、必要事項の可能性有り。
〇幼児後退化時
名前 如月 双夜
種族 人間
性別 男
年齢 45歳(5歳)
精神 3~5歳
身長 105cm
体重 20kg
魔力値 AA(限界突発)
〇能力ジャンル/創作(オリジナル)
人工魂蔵(使用不可)
人工魔術回路(使用不可)
リンカーコア(適正無し)
半精霊化
〇魔法・技術
妖精魔法
威嚇用魔法
〇資質
光B 聖AA
〇特殊スキル
?????
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
〇覚醒時
名前 如月 双夜
種族 人間(一応)
性別 男
年齢 45歳(5歳)
精神 45歳
身長 105cm
体重 20kg
魔力値 AAA+(人外)
〇能力ジャンル/創作(オリジナル)
分割思考(8×マルチタクス6)
人工魂蔵
IQ250
真実の瞳
魔力完全制御(努力)
人工魔術回路
半精霊化
精霊回路
リンカーコア無し
〇魔法・技術
広域魔法(天文広域)
妖精魔法
????
武術/拳(体術)剣術
〇特殊スキル
【ルール・ブレイカー】(理を破砕します[劣化])
【劣化・真実の瞳】(名前の通り[劣化])
【??????】
【??????】[封印中]
黒髪・赤い目のやんちゃそうな幼児。
実際に悪戯好きで、悪戯専用魔法【妖精魔法】で悪戯をしまくっている。被害は主に、バニングス家のメイド達(序章では)。もしくは、転生者とか原作組。
〇属性資質・適性
(生まれた世界での&別の世界の含む)
火(C)
炎(D)
水(A)
氷(A)
風(B)
嵐(C)
土(B)
重力(D)
光(S)
聖(SS+)
闇(D)
暗黒(F)
月(A)
木(B)
元(A)
無(C)
時(A)
空(S)
(聖剣伝説的な&テイルズ的な属性含む+α)
聖剣(SSS+)
神剣(SSS)
(真名開放があれば、担い手本人と同等かそれ以上)
魔剣(SS-)
妖刀(S-)
(真名開放があっても、担い手本人より劣る程度)
※《ルール・ブレイカー》に関して。
○使用条件(歴史改竄)。
・結果が出ていること。
・干渉した時間内であること。
・特定の人物への使用は禁止。(自身は含まれない)
・一人に対して一生に一度のみ使用可能。(二度目からはとんでもない代償が必要)
等々。
〇ランク(魔力・実力・他などに使用)
最下位(人間)ノーマルとも言う。
F±
E±
D±
C±
B±
A±
AA±
AAA±
S±
SS±
SSS±
X±
XX±
XXX±
EX
〇限界突破(変態)
(略)
〇人外(極限)
(略)
〇神霊(狂気)
(略)
〇化け物(地獄)
(略)
〇キチガイ(悪夢)
(略)
〇神域(不可知)
(略)
〇最上位(無限)
《次元の果てから》
とりあえず、ステータスのみw
名前 【魔導兵器】
種族 ????
性別 男
年齢 三垓年以上歳
精神 ????
身長 175㎝
体重 67kg
魔力値 EX(神域)
名前 【創世の湖】
種族 ????
性別 男
年齢 数千兆年以上歳
精神 ????
身長 160cm
体重 55kg
魔力値 X+(キチガイ)
名前 【鮮血の小悪魔】
種族 人間(一応)
性別 男
年齢 十万以上歳
精神 ????
身長 140cm
体重 39kg
魔力値 SSS(人間)
〇覚醒(真)別名大人モード
名前 如月 双夜
種族 人間(一応)
性別 男
年齢 45歳(12歳)
精神 45歳
身長 145cm
体重 39kg
魔力値 SS(狂気)
〇能力ジャンル/創作(オリジナル)
分割思考(8)マルチタスク(×6)
IQ250
黄金律(S)
真実の瞳
半精霊化
魔力完全制御(努力)
人工魂蔵(本人は次元世界一つ分規模の魂蔵だと思っているが、一つの次元を指す魂蔵。規模的には、【次元世界】という【次元宇宙】をサックリ内包できる規模)
人工魔術回路
自動防衛システム(影の隔離領域に住む住人達の有志)
リンカーコア無し
〇魔法・技術
広域魔法(天文広域)
妖精魔法
法則魔法(世界の法則に乗っ取って使う魔法)
再現魔法(架空の魔法・技術を再現する魔法)
武術/拳(体術)剣術・槍術(薙刀)・棒術
〇特殊スキル
【ルール・ブレイカー&メイカー】
(理(コトワリ)を破砕します(理を作成します)[劣化])
【劣化・真実の瞳】(名前の通り[劣化])
【太陽の眷族(化身)】
(太陽が存在する限り魔力無限[劣化])
【??????】[封印中]
属性資質・適性(生まれた世界での&別の世界の)
火・炎(C)
水・氷(B)
風・嵐(B)
土・重力(C)
光・聖(SSS+)
闇・暗黒(D)
月(S)
木(B)
元(B)
無(S)
空(A)
時(A)
【魔王】の属性ステータスじゃない!(><;
聖剣・神剣(SSS+)
(真名開放があれば、担い手本人と同等かそれ以上)
魔剣・妖刀(S-)
(真名開放があっても、担い手本人より劣る程度)
〇ランク(魔力・実力・他などに使用)
最下位(人間)
F
E±
D±
C±
B±
A±
AA±
AAA±
S±
SS±
SSS±
X±
XX±
XXX±
EX
〇限界突破(変態的)
(略)
〇人外(極限)
(略)
〇神霊(狂気)
(略)
〇化け物(地獄)
(略)
〇キチガイ(悪夢)
(略)
〇神域(不可知)
(略)
〇最上位(無限)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
ずっと、解読してたヤツです!!
ミミズが、ほでくったような文字は難解だった!!
漸く終わったので、掲載。(^○^)ノ
【次元の果てから】
◆
全ての始まりは、【始まりの魔法使い】がある悪戯をしたことから始まった。
時は、西暦1995年。
地球と呼ばれる人間の世界で。
日本という小さな国。
そのとある町で、彼は生きていた。
彼は、世界でもただ一人の【魔法使い】だった。
それを、知る者はいない。親や兄妹……友人知人誰一人として、彼は話していなかったのだ。
どうして、彼だけが【魔法】を使えるのか……彼自身、わかっていなかったが……彼は、日々を楽しんで生活していた。
ある日、中学の卒業間近になって彼はある決意を固める。
それは、自分が【魔法使い】であることを皆に告げる事。
それと同時に、ある悪戯を決行することだった。その悪戯の為の準備が、卒業式に向けて着々と進められて行く。
そして、卒業式当日。
その悪戯は決行され、ある瞬間までは順調だったのだが……あることが原因で、失敗に終わってしまう。
だが、それだけでは終わらなかったのだ。
問題になったのは、時間停止の魔法。
問答無用で、宇宙全体を時間停止させた結果……完全停止状態に成らなかった所から歪みが起こり、時間と空間に巨大なホールを造ってしまったのだ。
彼は、後悔した。結界を張ってから、時間を停止させるべきだった……と。しかし、起こってしまったモノは仕方がない。
だけど、このままでは時空ホールが重力崩壊を引き起こし、ブラックホールやハイパーノヴァを引き起こす可能性があった。
自業自得だと、結論付けた彼はそのホールを消し去るために時間巻き戻しの魔法を使用。だが、それがいけなかった。
進んでしまった時間と停止していた時間によって起こってしまった歪みを纏めて、時間を巻き戻した訳だから無属性のホールは時間逆行の属性を持って彼を呑み込んでしまう。
◆◇◆◇◆◇
そして、目を覚ませば……時は【神魔創世戦争】時代。
天兵と悪魔が入り乱れる、乱戦の時代へと飛ばされていたのだ。後は、逃げ惑う人間達を護りながらの生活。
そして、神々に捕まり改造されて【魔導兵器】となり、悪魔と戦い続ける。ある時、【神】の命により一本の剣を造り出す。長き戦いに飽きた【神】が、てっとり早く戦争を終結させるために【魔導兵器】に知識を与え、戦争を終らせる武器を作らせたのである。
【魔導兵器】(覚醒)は、剣の威力を重視して担い手の命を対価に世界の境界線を破壊する術式を組み込んでいた。
それにより、何も知らない【神々】が更に別の魔法を組み込み、元々の境界線を破壊する剣から世界を終らせる剣へと変化させられていた。結果、【神】は死に創世記世界を滅ぼしてしまうことになる。
彼は【神】と【魔王】と【世界】を滅ぼした大罪人となり、その責任を取らされる。が、彼は新たなシステムを世界に組み込み……【世界】を創世した。
可能性が有る限り、無限増殖する世界を造り上げたのだ。
そして、彼は何も無い次元で眠りについた。
もう、二度と目覚めぬ為に。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
気が付くと、目の前に自分を覗き込む人影が見える。
「おはよう」と声を掛けられて、「ああ。おはよう」と返してしまった。ネボケタままで、話を聞けばソイツは世界から弾き出された上に行く宛もないから、この【ゼロの次元】にやって来たんだと言った。初めて来てみれば、【ゼロの次元】の真ん中で寝ている奴がいたから、起こしてみたと言われ《勝手な奴がいたもんだ》と思った。
その奇妙な関係のまま、彼等は何も無い空間で日々を過ごす。ある時、彼の目の前に良くわからないモノがフヨフヨと浮かんでいた。同居人に尋ねると、造ったと言われソレを見せて貰う。【天地創造】系の能力者だった。
彼の同居人は、その直ぐ後に惑星を創造する。
生き物こそいなかったが、二人は小屋を建てて住み始めた。
食事も何も必要の無い彼等は、ただ日々を過ごす。
そして、同居人に言われた。
「外の世界を見てきたらどうだ?面白いことになっているぞ?」彼は、同居人の言葉に誘われる様に外へと出て自分が造り出した世界を見た。
美しいと感じた。楽しいと思い……そして、偶々降り立った世界で死に行く少年を見付けた。調度、腰の辺りで千切れ……上半身と下半身に別れた子供。
腸だけで繋がる彼は、虫の息きだった。
少しでも、楽にしてやろうと少年に触れると……ものすごい力で、彼は少年へと引き込まれそうになる。なんとか、その力を引き剥がした彼が見たモノは……超再生で、千切れた身体をくっ付けて息を吹き返す少年だった。
恐る恐る近付き、その身体に触れてみる。
どうやら、今度は大丈夫らしい。
だから、その少年を仰向けにして顔を覗き込んだ。
そして、その少年の顔立ちが自分の幼い頃と同じであることに気が付いた。
そう、その少年は別の人生を歩む彼自身だったのだ。
だから、触れた瞬間に引き合い融合しそうになったのである。それに気が付いてしまった彼は、直ぐにその場から離れた。だが、この行為が後でとんでもない問題に発展する。
それから、数百年が過ぎた頃、同居人から妙な話を聞いた。なんでも、ある世界に同一人物とおぼしき集団がいるという話だった。
気になって、見に行くと……そこにいたのは、自分と融合しそうになった少年の姿であった。
それを見て、彼は悟る。
この場にいる者は、全て同一の人物であると……。
即ち、彼の少年が自分と同じ存在を集めて行動を共にしているのだと……。話を聞いて、確信を得る。
彼等は、自分自身をこちら側の存在に引き込み、世界を又に掛けて暴れていたのである。彼は、己が招いた事だと割り切って彼等を纏め上げる存在となった。
その後は、作品の中で語られる感じの話へと繋がって行く。《旧神族》と彼らの戦いやいがみ合い等。
これが、【次元の果てから】の概要である。
セフィロトとよばれる世界と、ユグドラシルと呼ばれる国の始まり。
【始まりの魔法使い】と【創世の湖】と【鮮血の小悪魔】が造り上げた世界とキチガイ王国。
嘗て、人の身で時間を超えて創世記へと至った少年の話。
【始まりの魔法使い】=【神々が造りし魔導兵器】
【ゼロの次元】へと至った青年の話。
【創世の湖】=【大魔導師】
自分自身に歪められ、歪みを撒き散らした少年の話。
【創世の土】=【鮮血の小悪魔】
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
こんな感じの短い文にえらい時間がかかった。
中には、ページの端っこにチョロリと書かれてある重要エピソードとか……マジ、普通に読めないから!
小さく細かい字でズラズラ書かれてるの!
たった一頁に、ボールペンで間違ったらグチャグチャっと消して、気にくわなかったら二重線で消してある。
そんな文を永遠と解読していました。
2016年6月29日追加。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
多分に、『なんだこりゃ?』の声が多いので裏側の設定も載っけ。一番、力が入ってる部分でもあるかな?上記の詳細版とも言う。俗に作者が、神魔創世戦争とか呼んでる話。
その詳細設定と説明だ。
〇
その昔、世界が未だ創世記と呼ばれる前の事。
世界には、唯一絶対の神にして全知全能の世界を創造した神様が居た。その神様には、《白の眷族》という臣下が居て世界の中心で世界を護ってーーこの《白の眷族》こそが後の《旧・神族》であるーーいた。
神様には、血を分けた一族ーー後の《古き神々》ーーも居たんだけど、《白の眷族》が己の覇権と権力を求め出してからは罠に掛かって堕とされる。それこそが、《堕ち神》の発祥でもありこの物語の根幹でもあるけど……今は、横に置いといて(笑)。
そんな、創世記以前の世界に【始まりの魔法使い】が時間転移して汚い事で、異世界というか……世界の裏側というか……が在るという事が判明してしまった。それにより、神側と裏側との戦争ーーこれが、後の創世記に該当する戦いであるーーが勃発。⬅が、【神魔創世戦争】の初期段階だね。
裏話的には、裏側の住人を見た《白の眷族》が【醜い】という理由で殲滅しようとしたのがこの戦争の理由。
見た目がね……ちょっと、クリーチャーだったからねぇ。
もちろん、裏側の住人達も応戦したよ?糞クダラナイ理由で殲滅されても堪んないからねぇ。その結果というか、経過で自陣地で戦うのを嫌った《白の眷族》は人間が住まう場所でその戦いをやり始めたんだよ。
その時に、人々の希望として盾となり護ってたのが【始まりの魔法使い】。彼には、膨大な魔力があってそれで人々を戦いで発生する衝撃を緩和してたんだよ。
そんな彼に目を付けたのが、《白の眷族》。コイツで、兵器を作ったら自分達の戦いが楽になるんじゃね?みたいな考えで拉致って魔改造して洗脳して出してみたら楽に戦況を進められる様になった。まあ、人間がガンガン殲滅されて行ったんだけどね(笑)。情けも容赦もなく、絶滅寸前……つーか、種としては全滅したのか……残ってたのって女だけだったし。
まあ、そのお陰って言って良いのかはわからないけど……【始まりの魔法使い】が、洗脳から解放されて正気に戻ったんだ。それで、約束を破った【神様】にブチギレて憎しみを得たんだよ。【始まりの魔法使い】と神族の間で、彼が昇神されたーー魔導兵器とは知らず、神側に協力すると決め天界に召喚された時ーー際に協力する代わりとして人間を護って欲しいという条約が交わされてたんだけど……見事に切り捨てられてたね。後で、誤解とわかるんだけど……その時には、神様は居なくて後悔しか残らなかったんだ。
まあ、それをやったのが《白の眷族》達で……彼等的には、神に昇神して貰った癖に条件を付けるとは何様か!?みたいな反感を持って、報告上ではちゃんと護ってる風を装い見捨てちゃったんだ。その結果が、《神様の死》と《我等こそが神の後継者だ!》問題だね。
憎しみを得た【始まりの魔法使い】は、その憎しみを隠しつつとある武器を造り出す。それが、【代償対価の剣】だったんだけど……完成間際、神様が持つにはシンプル過ぎるっていう理由で《白の眷族》が取り上げて余計なモノを追加した結果が……世界の消滅だ。元より、神様が使う武具として造られたモノだったから神様を殺す剣でもあったんだけど……想定外の出来事が加わって、神様だけでなく世界諸とも全部が消し飛んじゃったんだ(笑)。
この話でわかると思うけど、唯一絶対の全知全能な神様は間違いなく《白の眷族》の被害者なんだよね……マジ、ロクな事しないよな《白の眷族》は。
ここで、出てくる登場人物が、
〇唯一絶対の全知全能な神様
世界の創造者。唯一無二の存在で、世界を見守る天界の最高責任者。《白の眷族》の主人にして、《白の眷族》に翻弄されるヘタレさん。寂しがり屋。
〇《白の眷族》
唯一絶対の全知全能な神様によって、生み出された存在。
後の《旧・神族》である。創られた理由は、神の使い的な理由が多分。下界と天界を結ぶメッセンジャー的な存在だったんだけど……戦争時にちょっとした権力与えたら、欲にまみれた悪鬼と化したアホゥ共。野心と欲と権力に溺れる存在。
世界が無くなった以降は、《神の後継者》を名乗り《旧・神族》と呼ばれる貴族的な中二病。
性格は、傲慢で強欲を体現した様なクズにしてゲスなゴミ。
命を命と思わない所業が大好き。小学生が、登下校時に石を蹴る様に人間を消費する殺戮者。快楽主義で、権力と財力と欲望をこよなく愛する悪鬼。
〇神の血脈
唯一絶対の全知全能な神様の血族。
後に《古き神々》と呼ばれ、《堕ち神》とも言われる存在の大本となった神々だ。ぶっちゃけ、《白の眷族》に貶められて堕ちた哀れな神々。今尚、一部の神々が《堕ち神》と成って暴れている。
〇始まりの魔法使い
時間転移で、創世記にやって来た魔法使い。
強大で絶大な魔力を持つ人間。後に、神様に昇神させられて魔導兵器に魔改造される。洗脳後、裏側の住人を殲滅する為に戦い続ける兵器と化す。唯一絶対の全知全能な神様を殺し、世界を滅ぼした《大罪の咎人》。神殺しの第一人者。
魔王と呼ばれる裏側の住人をも殺してるけど……裏側の住人は、裏側の住人でしかないので《魔王殺し》は得られず……神と世界を滅ぼした《大罪の咎人》だけが、彼のステータス(称号)に載っている。
ぶっちゃけ、コイツも《白の眷族》の被害者。
この物語は、《旧・神族》と《神殺し》が敵対した世界を描く物語である。
そこに、超利用される【管理者(現代の神)】と管理者に転生させられた人間達を複雑奇っ怪に混ぜ混ぜしたお話だ!!
ついでに、【魔法少女】リリカルなのはも突っ込んでみたよ(笑)。ああ、【魔法少女】と銘打たれているので【魔法少女】は【魔法少女
実際に、原作も【魔法少女】で完結してるし……。
なので、男に転生した者はレストランのメニューに載ってない……入店した客に出される【水】扱いになってるよ(笑)。
ぶっちゃけ、添え物ですらないから(笑)。便宜上、居るだけの存在。チョロッと出て来ては、フェードアウトするモノ。
それでわからないのなら、エキストラとかモブとか言えばわかるかな?一応、それなりの設定は上げるけど……扱いは、その辺に転がっている石とイコールだから(笑)。原作ヒロインと転生者の恋愛が見たいのなら別の小説を読むと良い(笑)。
年齢がおかし過ぎるだろ!?
《次元の果てから》組ぃ!!
とりあえず、創世記がいつなのかがわからなかったので適当にでっち上げ。しかし、三垓年以上前って宇宙すら無かったとされる時期なので問題無いよね?
いや、あったのか?
ビックバーンは起きてないから、問題にならない?
え?問題があったら?
【魔導兵器】の年齢層がまた上がるだけさ!
(ゝωσ)b
ー追加ー
【魔導兵器】は、同級生の額に色々書くはずだった。
肉類とか穀物類とか!!もちろん、油性マジックで。
卒業式が終わった辺りで、ネタばらし……の予定だった!
うん。同級生達から、殺されるんじゃないかな?
でも、数該年前にタイムスリップ!!
魔導師として人々を護り生きて行く【魔導兵器】。
しかし、神々に捕まり改造されて過去の記憶も消去されて人格も無くなってただの【兵器】と化す。
その後、人格が戻ったけど我慢して【兵器】を演じて戦い生き残る。巡りめぐって、チャンス到来。
当時、最強の剣が欲しかった作者の要望により一本の剣を作成。しかし、作成中に神々が奪っていって【魔導兵器】が考えていた世界と世界の境界線を断ち切る剣は別物に。
一応、ラグナロクと呼んでいるけど……名前はない。
そして、世界が無くなった後……行方不明に(笑)
永遠のアセリアをやった後、思い出して『もう、これで良いんじゃねぇ?』とか思った事があった。統括【神】の心が剣に宿った!?とか考察したけど……別物(笑)
【大魔導師】に到っては、【ゼロの次元】に来る前は……何がしたいのかわからない内容だった。支離滅裂というか、物語に八つ当たり?的な何か。
主人公を徹底的にこけ下ろして世界から省いた話。
【鮮血の小悪魔】。
【魔導兵器】とは、別の人生を辿った同一人物。
きっと、【大魔導師】も似たような存在。科学系に傾倒した【魔導兵器】だと思って貰えれば正解だと思う。
そして、【あの組織】が一枚岩な理由が……全員が、同一人物だからと言うのだから頭がオカシイとしか言えない。
キチガイの巣窟。ナルシストかも?自分自身と恋愛とか!?……なかなか複雑奇っ怪な世界と化しています(笑)
「男女がいれば、恋愛に発展するだろう?」
とか言われても、ならないから!!
「可愛いって思ったら、例え同一だろうと関係ないさ!」
あるよ!?あるからね!?ナルシストじゃ無いんだし!!
「問題無いって!同じ世界に入っても融合とかしないんだから、もう同一人物じゃないんだろうさ!」
世界の認識はそうでも、同一人物は同一人物だからっ!!
(前に双夜と交わされたモノ)
彼等が嫌いな双夜の言い分。
駄文と化した。
ちょっと、後悔。
纏めました(笑)。
誤字・方言あれば報告をお願いします。
m(_ _)m
感想もあれば、お願いします!