東方創操録 更新停止   作:RYO94

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今回は智君が能力を試します。
まぁよくわからないと思います
後程後書きで補足説明します

では、始まります



※ 回復スピードを十秒から十分に変更しました


第1章 古代の都市編
第1話 能力


前回のあらすじ

杉「俺、転生して空からおちてまふ\(^o^)/」

 

 

 

 

やぁ、俺は杉本智、転生者だ。現在紐なしバンジーしてるとこだ。さぁてどうしようかな・・・・・・!!そうだ、地面と俺の間の引力を操って体を浮かせよう

杉「そうと決まれば実行あるのみ成功しろよ」

 

俺は能力を発動して体を浮かせようとしたがいつまでたっても周りの景色が止まらない。

 

杉「どうなってんだよ!!」

 

俺は地面に激突して意識が飛んだ

 

   ~数分後♪~

 

杉「・・・うぅん・・・!!ここはそうか俺地面に激突して気絶してたのか」

とりあえず能力を試してみよう。まずは創造の方をやろう

 

杉「うーん何を創ろうかな・・・!!そうだとりあえず霊力と魔力を創ろうか」

 

俺は自分の体の中にとても弱いが何かが流れるのを感じた

 

杉「・・・どうやら成功したみたいだな霊力と魔力ってどうやって出すんだろうか・・・・・・とりあえずは霊力を球の形にしてみようかな」

 

俺は右手に丸い球があるのをイメージしたすると

 

杉「おぉ、できたへぇ霊力って青白いんだな。じゃあ魔力はどうだろう」

 

今度は魔力を左手に集中させて丸い球があるのをイメージした

 

杉「おぉ、こっちはなんか紫っぽいなよしじゃあ撃ってみよう」

俺は近くにあった岩に両方の球を撃ってみたしかし

 

杉「あれ?何でだぁすぐ消えちまうなあ。うぅん練習あるのみかな」

 

 

杉「よし、次は操る方を試してみようて言ってもどうしようかとりあえず近くに川があるから水を操ってみよう」

 

俺は自分の右腕に水が集まるように操った

 

杉「まぁ成功だな。次は・・・血液かないや・・・・・・!!そうだ自分の生命力の限界を操って半不老不死になろう。それとこの先何があっても動じないように精神力も操っておこう」

 

そして俺は本当に半不老不死になったかを確かめるためカッターを創造して手首を切ったすると瞬く間に治っていった

 

杉「すげえなほとんど一瞬じゃねぇか」

 

ちなみにどのくらいあげたかと言うと十分あれば骨折が治る位にはなったかな

 

杉「改めて考えるとすでに人間じゃねぇな」

 

俺はふと思ったことがある。そr?「があああああああ」!!

 

杉「な、なんだこの声は?!」

 

さっきの声が聴こえてから茂みのほうから異形の怪物が現れた

 

杉「!!なるほどこれが妖怪か気味が悪いな」(さて、どうするか)

 

能力があるとはいえまだ回復が早すぎる一般人であるなので必然的に逃げるしか選択肢はないのだ

俺は脚力の限界を操ってその場から逃げ出した

 

杉「まさか転生初日に妖怪に会うとは驚いたぜ」(さてと、これからどうするか)

 

おそらく都市はまだないだろうというか永琳すら産まれていないだろう

 

杉「どうするかな」

 

     

    俺の冒険は始まったばかりだ

 




はい、2話終了です
智君の能力の補足です
まず創造は命は創れません
操るは自分より強い者は操れないません

分かりにくかったら申し訳ありません

次回もまた見てくださいね
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