東方創操録 更新停止   作:RYO94

3 / 52
どうも、杉田です。UAがのびない(T . T) 面白くないんでしょうか
生徒会の一存も投稿してみてます。あっちの方がUA多いんですよね


それでは始まります


第2話 住居と修行

前回のあらすじ

杉「能力、試していたら妖怪が出てきて逃げ出したったwww」

 

 

 

杉「というわけで住む場所決めて修行しよう」

 

て言っても何すればいいんだろうなぁ

 

杉「とりあえず、霊力と魔力増やそうかな。まあ使ってれば増えるだろ」

 

まず霊力と魔力でどれくらいの弾幕が出せるか試してみよう

 

で、結果から言うとまだ10個が限界だった。これ以上使えば動けなくなるからな

 

杉「じゃあ、家建てるか」(もちろん能力でな)

 

というわけで一階建の家ができた

 

杉「ふぁ~あ今日は疲れたからもう寝るかな、おやすみ」

 

そして俺は床についた

 

   ~翌朝~

 

杉「うぅん・・・ふぁ~あよく寝たもう朝か」

 

どうやらもう朝が来たようださっき寝たような錯覚をおこすな

 

杉「とにかく今日も修行だななんか体の中に感じる力も大きくなっているしな。じゃあ今日も限界を調べるとするか」

 

今日の限界は18個だった

 

杉「おお昨日より8個増えてるなこの調子でどんどん増やしていこうかのでもう昼かよし狩りを始めよう」

 

そうして俺はもりに入っていった。ちょうど近くにイノシシがいたにでそいつを食べることにした

 

杉「此奴結構でかかったなおかげで何日かは持ちそうだな」

 

あ、そういえば能力で火が出せることを発見したんだ。これで調理もできるな。ついでに水や土や雷、風も創り操れるようだ。

 

杉「マジで便利な能力だな。選んでよかったよ」

 

 

  そんなこんなで50年後

 

 

杉「転生してからもう50年かかなりの年月が過ぎたなまだ原作キャラ出てこねえな」『この時点では智君は転生した年代は知りません』

 

杉「まぁ、そのうち出てくるだろ気長に待つさ」

 

さあて何しようかな♪あ、ちなみに霊力と魔力はあれから増えて、今じゃ弾幕は1000個は余裕で出せる。ん、なんでそんなに出せるかって、家の中で弾幕を張って霊力と魔力が底をつくほど作ってぶっ倒れたりしてたからなあ

 

杉「さて、今日は何しようかな」

 

?「ぐがああああああああ」

 

杉「!?何だ?!何の声だ?」

 

何をしようか考えていると茂みの方からめちぁくちゃでかい蟷螂が出てきた

 

杉「成る程妖怪かでっけえ蟷螂だなあ3、4mはあるんじゃないか」

 

しゃあない倒すとするか

 

杉「さあ、行くぜついてこれるか」

 

俺は刀を出して臨戦体制に移る。さてどうやって倒そうかな♪

 

杉「まずは鎌から斬り落とすかな。お前はどれだけ耐えられるかな♪」

 

俺は足と刀に霊力を集中させて走り出す。その速度は音を越える。蟷螂の妖怪はどんどんばらばらになっていく

 

杉「何だ意外と呆気ないんだな。拍子抜けだぜ」

 

精神力を操ったとは言え一人はやはり寂しいものだなと50年の間に気付いた事だ

 

続く




今回は智君の修行の仕方が出てきました。霊力を尽きるまで使えばめっちゃ増えるんじゃね?
て、感じでやらせました。よく襲われなかったな智君


それでは次回もまた見てください
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。