東方創操録 更新停止   作:RYO94

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今回はいよいよ原作キャラの登場です
やっとのことでですよ・・・話すことがなくなりました


     始めます


第3話 出会い

前回のあらすじ

杉「家建てて妖怪を退治した。やっぱり一人は寂しいね(^∀^)」

 

 

 

またあれから50年が過ぎた

 

杉「飛んでたら何か見っけたから見に行こう」

 

俺は羽をはやして見つけた方角に飛んでいった

 

?「きゃああああああああ」

 

杉「!?何だ、今の声は?!」

 

声の方に飛んでいくと・・・女の子が妖怪に襲われていた

 

 

 

   ~??side~

 

 

くっ不覚だったわまさか妖怪に襲われるとわ思わなかったわ

 

どうしましょう矢もなくなったしこのまま死ぬのかしら

 

そう思った瞬間空から羽をはやした人が降りてきた。

 

 

   ~智side~

 

 

杉「何とか間に合ったみたいだな。おぉい、そこの嬢ちゃん」

 

?「えっ?!私かしら?」

 

杉「そう、そこのあんただ。怪我はねぇか」

 

?「えぇ、怪我はないわ」

 

杉「そうか、ところでこいつ殺っちゃっていいかな?答えは聞いてないけど」

 

そう言うと俺は蜘蛛の妖怪を惨殺した

 

杉「ふぅ、大丈夫か?」

 

?「えぇ、大丈夫よ、問題ないわ」

 

杉「俺は、杉本智ってんだよろしくな」

 

永「私は、八意**よ。呼べなかったら永琳でいいわ」

 

わぁーまじすか原作のキャラじゃないですかーやだー。助けなかったら原作崩壊してたねよかったよかった

 

杉「そうかじゃあ永琳この近くに住む所ねぇか」(まぁ、本当はそこに行こうとしてたんだけどな)

 

永「ええ、知っているわ。私はそこに住んでいるのよ」

 

杉「あぁ、そうだったのか!じゃあそこに連れていってくれすむ場所がないんだ」

 

永「ええ、いいわよ。助けてくれたお礼に連れていってあげるわ」

 

よっしゃ!

 

杉「ありがとう都市はどっちの方角にあるんだ?」

 

永「あっちの方よ」

 

見ると俺が飛んでいた方角だった

 

杉「よし!じゃあ掴まれ」

 

永「え?わ、わかったわ。掴まったけど、どうするの?」

 

ん?何、簡単なことだ

 

杉「俺が飛べば一瞬だぜ♪」

 

永「え!ちょ、ちょっと本当に何をするk杉「ぶっ飛ぶぜぇぇぇぇぇぇぇ」きゃあああああ!?」

 

    ~十数秒後~

 

杉「到着だZ・E」

 

永「」gtgt

 

杉「おぉい大丈夫かぁ永琳」

 

永「え、ええ、だ、大丈夫、よ」

 

杉「いや、大丈夫に見えないんだが、本当に大丈夫か?」

 

永「大丈夫だから行きましょう」

杉「あ、ああ、そうだな♪」

 

そうして俺たちは中に入っていった

 

杉「すげぇな、これ。誰が造ったんだ?」

 

永「全部私が造ったわ」

 

へぇー、これ全部永琳が造ったのかーって!

 

杉「これ全部永琳が造ったのか!?マジで?!」

 

永「ええ、おおマジよ♪」

 

杉「ほぇー、すっげぇーなぁ」

 

永「さぁついてきて」

俺は永琳についていった。そこで俺は凄いものを見た!

 




永琳の登場です。うぅんちょっと無理やり過ぎましたかね
でも、原作キャラを出せたのは嬉しいです


   それでは、次回もまた見てくれるとうれしいです
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