やっとのことでですよ・・・話すことがなくなりました
始めます
前回のあらすじ
杉「家建てて妖怪を退治した。やっぱり一人は寂しいね(^∀^)」
またあれから50年が過ぎた
杉「飛んでたら何か見っけたから見に行こう」
俺は羽をはやして見つけた方角に飛んでいった
?「きゃああああああああ」
杉「!?何だ、今の声は?!」
声の方に飛んでいくと・・・女の子が妖怪に襲われていた
~??side~
くっ不覚だったわまさか妖怪に襲われるとわ思わなかったわ
どうしましょう矢もなくなったしこのまま死ぬのかしら
そう思った瞬間空から羽をはやした人が降りてきた。
~智side~
杉「何とか間に合ったみたいだな。おぉい、そこの嬢ちゃん」
?「えっ?!私かしら?」
杉「そう、そこのあんただ。怪我はねぇか」
?「えぇ、怪我はないわ」
杉「そうか、ところでこいつ殺っちゃっていいかな?答えは聞いてないけど」
そう言うと俺は蜘蛛の妖怪を惨殺した
杉「ふぅ、大丈夫か?」
?「えぇ、大丈夫よ、問題ないわ」
杉「俺は、杉本智ってんだよろしくな」
永「私は、八意**よ。呼べなかったら永琳でいいわ」
わぁーまじすか原作のキャラじゃないですかーやだー。助けなかったら原作崩壊してたねよかったよかった
杉「そうかじゃあ永琳この近くに住む所ねぇか」(まぁ、本当はそこに行こうとしてたんだけどな)
永「ええ、知っているわ。私はそこに住んでいるのよ」
杉「あぁ、そうだったのか!じゃあそこに連れていってくれすむ場所がないんだ」
永「ええ、いいわよ。助けてくれたお礼に連れていってあげるわ」
よっしゃ!
杉「ありがとう都市はどっちの方角にあるんだ?」
永「あっちの方よ」
見ると俺が飛んでいた方角だった
杉「よし!じゃあ掴まれ」
永「え?わ、わかったわ。掴まったけど、どうするの?」
ん?何、簡単なことだ
杉「俺が飛べば一瞬だぜ♪」
永「え!ちょ、ちょっと本当に何をするk杉「ぶっ飛ぶぜぇぇぇぇぇぇぇ」きゃあああああ!?」
~十数秒後~
杉「到着だZ・E」
永「」gtgt
杉「おぉい大丈夫かぁ永琳」
永「え、ええ、だ、大丈夫、よ」
杉「いや、大丈夫に見えないんだが、本当に大丈夫か?」
永「大丈夫だから行きましょう」
杉「あ、ああ、そうだな♪」
そうして俺たちは中に入っていった
杉「すげぇな、これ。誰が造ったんだ?」
永「全部私が造ったわ」
へぇー、これ全部永琳が造ったのかーって!
杉「これ全部永琳が造ったのか!?マジで?!」
永「ええ、おおマジよ♪」
杉「ほぇー、すっげぇーなぁ」
永「さぁついてきて」
俺は永琳についていった。そこで俺は凄いものを見た!
永琳の登場です。うぅんちょっと無理やり過ぎましたかね
でも、原作キャラを出せたのは嬉しいです
それでは、次回もまた見てくれるとうれしいです