里の隅。稀に妖怪の迷い混むことのあるような場所に落ち着いた雰囲気の一軒の家が建っている。

その家の扉には、可愛らしいまるっこい手書きの字で

ーーー【西洋風服屋さん。アリウムリーキ】ーーー

との看板がかけてある。

これは、洋服屋さんを営む、ちょっと不思議な少女とそこを訪れる妖怪達の物語ーーーーーーーーーーーーーー


*この小説は東方projectの二次創作です。
*表のほほんとした話で、裏は色々です。
*表と裏は同時系列で進みます。
*作者はシリアス厨です。というか明るい話を書こうとしてもいつの間にかシリアスになってます。
*苦手な分野&息抜きなので、更新不定期です。

4/4 手違いで東方裁縫録の最新話を投稿してしまっていたようです。誠にすいませんでした。
  一人目のお客さん()
  二人目のお客さん2015年03月30日(月) 23:17()
  三人目のお客さん2015年04月03日(金) 20:14
  夜遊び2015年03月30日(月) 22:16
  2015年04月01日(水) 12:05
  気狂い※R-152015年04月04日(土) 00:46
語り部代わり
  隙間妖怪の見た少女の姿
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