日常を過ごしていた少年はある日普段とは少し違う場面に遭遇した。彼はそこで非日常に興味を持ち、仲間達と共に非日常を過ごす選択をした。その本当の意味を知らずに。


あらすじは大体適当です。プロットも何もないので途中でいろいろ矛盾が起きるかも知れません。その時は、まあ適当にどうにかします。
これを書きたいと思ったのはここでサイバースルゥースの二次を書いてる人がいるのを見てです。書き始めた頃にはすでに二桁に突入しており、さらにはオリ主物も出てくる始末。まあ、被らないようにのんびりやります。
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ