とある山里のとある家。
そこには見目麗しい一人の女性と、眼つきの悪い一人の人狼が住んでおりました。

そんな二人の間に生まれた一人の半人狼。

彼の名前は、犬飼 忠夫と言いました。
このお話は、そんな彼が、頑張って、笑って、謝って、痛い目を見て、美味しい目も見ながら、半人狼生を生きていく物語。

基本原作添いの応用カオス風味。読まれる方は、どうぞお気楽に、お気軽にぺろっと読んで頂きますよう。

その昔某所に投稿し、にじファンで改稿中に閉鎖があり、そのまま忘れていたブツです。


引っ越し終わって片づけていた昔のHDから発掘されました。
どうしようか3日ほど悩んでコピーしたらコピー元の外付けHDがその瞬間逝ったので投稿しました(真顔
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