めちゃくちゃへたくそですがよろしくお願いいたします。
自分の考えたキャラが介入したら?
と思い最近見たこのインフィニット・ストラトスに介入させてみました。
メンタル弱いのでお手柔らかにお願いします。
ではお話をどうぞ。
絵も描ければ入れるつもりです。
森の中に住む虹色の少年 一話
インフィニット・ストラトス
通称ISこれは、宇宙空間で活動するためのマルチ・フォーム・スーツだったが10年前に起きた日本に2000発以上のミサイルをたった一機のISが迎撃して取り抑えようとした既存の兵器を全てを凌駕した『白騎士事件』によって兵器として扱われるようになった既存の兵器を全て置き去りしたが1つだけ重大な欠点が存在した。
女にしか使えない
それによって各国は、人材確保のため女性優遇制度が出来た。《『女尊男卑』》それがいまの時代、ISが世に出てから10年その間に男にとっては生きずらい世界になった。
だがその常識を崩した者がISを動かした男が現れた名は《『織斑一夏』》彼の登場により他にも動かせる男も要るのではと、全国で調査が始まっただが結果は、誰1人動かせなかった。
あと一人日本で確認していない男がいた。だが所在地が分からず時間が過ぎ、日本政府が総力を挙げた結果現在地がわかり直ぐ様政府の人間を派遣した。
外の世界を知らない少年の下に・・・・・・
場所は変わってとある山にある村の奥の森に一軒の家がありました。
古くも立派な家です。
そこには、とても小柄で幼く可愛らしい少年がいました。
髪は腰まであるロングヘアー体つきは、少年ではあるがまるで少女のように細くも整ったスタイル、肌は、きめ細かく透き通るような白い肌、顔も目が大きく開いた垂れ目艶のある唇はお人形さんみたいてした。
ですがもっとも特徴的なのは、髪と目の色です。
髪は様々な色があり光の当たり具合によって色とりどりに変え綺麗なグラデーションになり、目はまるで水晶のように赤にも青にも黄色にも様々色に変えて両方が合わさって不思議な感じを出していた。
その少年はというと・・・・
家から少し離れた所にある畑で野菜や果物の収穫をしていた。
慣れているのかとても手際よく作業をしていた。
ある程度、収穫してから荷台に載せ連れてきていた牛に引かせながら家と歩いたまったりまったと向かいながら献立を考えていた。
政府side
「くそっなんだこの森は山の次は迷宮の森かよ」
「ぼやくなよと言いたいが断崖絶壁の次は迷宮かー」
「俺たちとんだ貧乏クジ引いたな」
と男逹は悪態をついていた
何でも空から行こうにも天候は良好にも関わらずなぜか機体の調子が悪くなり近くに行くことすらできないため陸路で行くしかなくなったがこれもまた大変だった。
男逹は確認された男の接点である村の人に所在を聞いた時
「教えるがお前さん逹じゃあいつの所にはたどり着けないとおもうぞ」
「あんたの雰囲気じゃたどり着けないねないねあの子の所には」
など分からないことを言ってたが今なら解るこんなの無理だ。
村に人に教えてもらったどうりに歩いているなのにたどり着けない時間も30分も
あれば着くらしいが俺逹は歩き続け3時間も経っている。
「戻ったほうがいいんじゃないか」
「バカ上が許すかよ」
「喋らず行くぞ日が暮れるぞ」
結局男逹はたどり着けなかった。次の者もそのまた次の者も。この結果に政府は最終手段としてISを派遣した。政府としては男のデータが欲しいため一人でもと一部の者ががむしゃらになっていた。だが最悪の報告が来た派遣したISが墜落、現在特定不可能、音信不通、IS反応なしだった・・・・・・・
作者「お読みいただきありがとうございます」
オリ主「主人公なのにセリフもなければ名前もないどういうこと?」
作者「すいませんでした次回には、名前判明するので少しおまちを」
デカメロン「私、大丈夫なんですか?それ以前にデカメロンは何なんですか(怒り)」
作者「あなたの特徴ですよ。
いやー眼福ですってすいませんすいません訂正しますからIS起動しないでくださいお願いしますってぎゃゃゃゃゃあああああ」
オリ主「変態の末路、次回もよろしければお読みください作者に代わりお願い致します」