「先を視る程度の能力」を持った少女は八雲紫に魅入られた。式となり人間と妖怪の隙間の存在となった彼女は幻想郷で何を思い生きるのだろうか。

注意
※こちらはメインとなる小説の息抜きです
※その為、不定期更新になります
※オリ主なので受け入れない方も多いかと
  八雲紫のもう一人の式
  良かったね私が優しくて2015年07月23日(木) 16:47
  私は人間の側にしか立てないよ2015年09月03日(木) 23:41
  じゃあうちに来ませんか?2015年11月20日(金) 23:10
  あら遅かったわね2015年11月22日(日) 08:51
  善処します2015年11月22日(日) 23:35
  手伝ってもらうだけよ2015年11月28日(土) 10:48
  また今度にしてくれ2015年12月31日(木) 23:59
  問題は、私の方か2016年03月08日(火) 18:11
  それで良いのよ
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