「先を視る程度の能力」を持った少女は八雲紫に魅入られた。式となり人間と妖怪の隙間の存在となった彼女は幻想郷で何を思い生きるのだろうか。
注意
※こちらはメインとなる小説の息抜きです
※その為、不定期更新になります
※オリ主なので受け入れない方も多いかと
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※オリ主なので受け入れない方も多いかと
| 八雲紫のもう一人の式 | |
| 良かったね私が優しくて | |
| 私は人間の側にしか立てないよ | |
| じゃあうちに来ませんか? | |
| あら遅かったわね | |
| 善処します | |
| 手伝ってもらうだけよ | |
| また今度にしてくれ | |
| 問題は、私の方か | |
| それで良いのよ |