「先を視る程度の能力」を持った少女は八雲紫に魅入られた。式となり人間と妖怪の隙間の存在となった彼女は幻想郷で何を思い生きるのだろうか。

注意
※こちらはメインとなる小説の息抜きです
※その為、不定期更新になります
※オリ主なので受け入れない方も多いかと
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