まとめとこれまでの設定
白夜叉/白夜王
《種族》
星霊(白夜)
神
《二つ名》
白き夜の魔王
駄神
《神徳》
太陽、家内安全、安産、知識、戦闘。
《能力》
・全ての権能を収める程度の能力
全ての権能を収めている。権能は主に対象に能力を与える事ができる能力。
・太陽を司る程度の能力
太陽の概念から現象まで全てを司る。太陽運行すら操れるので昼夜逆転可能。
・生み出す程度の能力
物質を生み出せる。概念的なものはできない。
・自分の遊びに強引に付き合わせる程度の能力
契約書類と言う物を用いて様々なゲーム、試練を開催。ルールは絶対。
白雪姫
《種族》
蛇神(神格保持者)
《二つ名》
現在は無し
《神徳》
清流、水難
《能力》
・水を司る程度の能力
主に水流を操り、生態系すら変えることもできるほど。
ザッハーク/アジ=ダカーハ
《種族》
龍神(龍の純血かは不明)
《二つ名》
三頭龍
絶対悪
《神徳》
悪、炎、魔術、戦闘
《能力》
・血から眷属を生み出す程度の能力
霊格を消費して眷属を生み出す。1世代目は神霊級。
・千の魔術を使う程度の能力
この世の『術』の全てを操る。実際に彼の脳内には魔術・錬金術・科学技術などの歴史ごとに名称を変える『術の全て』が収められている。
・影を操る程度の能力
翼を象り空を飛ぶ、切り裂くなどの万能な能力。
・
伝承で世界の三分の一を滅ぼすと伝えられてきた閃熱系最強の一撃。終末論の引き金を引く力を召喚し、炎熱として扱う能力である。
・疑似創世図:アヴェスター
相手の強さを自分の強さに上乗せするというチート中のチートでドチート。身も蓋も無い事を言えば、一対一では絶対勝てない。しかしザッハーク本体とそれを共有し合う種族だけは数を揃えたとしても一体以上は模倣できない。つまり元々人間だった彼に、同じ人類の血を引く者だけが“アヴェスター”の影響を掻い潜って挑戦できる。
ディストピア
《種族》
大悪魔
《二つ名》
閉鎖世界のウラボス
四枚羽のモノクロ悪魔
《能力》
・閉ざす程度の能力
全て遮断。完全なる自分だけの空間を作り出す。この能力で防御されると突破する術はない。
・束縛を操る程度の能力
自由、人権、人をそこに束縛と言う概念からの能力。あらゆるものをそこに縛り付ける、思考を縛るなどの応用が利く。
・平等にする程度の能力
価値、地位、個人差などの概念を平等にする。ただし、相手が強すぎると効きにくい。
コッペリア
《種族》
人形妖怪
《二つ名》
夢幻の人形
《能力》
・エネルギーを無限に生み出す程度の能力
エネルギーを無限に生み出す第三永久機関の能力。
・エネルギーを変換させる程度の能力
エネルギーを、電気、炎、風、音などに変換させる。
伊吹弥彦
《種族》
鬼
《二つ名》
鬼の親方
酒呑童子
《能力》
・衝撃を操る程度の能力
衝撃を操り相手の攻撃を反射という効果があるが、限度がある。それを差し引いても中々のチート。
・感覚を増幅させる程度の能力
視覚、聴覚、触覚、嗅覚などの感覚を底上げする。派手なものではないがかなり効く。よくよく考えるとチートっぽい。
〜桁数で表す能力的な強さ〜
霊格とかの大きさの強さで、戦闘面はあまり考えてません。
・一桁
現在不明
・二桁(全権領域)
白夜叉、お釈迦様
・三桁(全能領域)
ザッハーク、ディストピア、護法十二天、四天王、五大明王、孫悟空、三貴神
・四桁(名のある神霊級)
伊吹弥彦、神奈子、諏訪子、経津主神、建御雷神、コッペリア
・五桁(神霊級、上級神霊級)
鬼の四天王、白雪姫(水中で蛇状態)、レティシアと龍、月の軍隊(数の問題)、八意永琳、大妖怪、大悪魔
・六桁(下級神霊級)
中級妖怪、白雪姫、蓬莱山輝夜、藤原妹紅
・七桁(妖精級)
木っ端妖怪、妖精、人間