紅魔館での弾幕ごっことかをやってみたかったんですよね。弾幕ごっこしてないけど

タイトル詐欺も半端ないよねこれ

何時か本当に弾幕ごっこ小説してみたいなぁ。レイマリばっかだとねぇ・・・まあとあるお方に文章だけで1000文字と怒られてしまったとので30分・・・20分位でつくりました。お詫びと共に掲載させてもらいます
すいません。不快な思いをしたのならこのあらすじの文章を消させてもらいますので、どうぞ宜しくお願いします・・・

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ちくしょうこれよく見たらまえがきじゃねぇか!あらすじじゃねーのかよ!!

あれ?んじゃああらすじ変えれない・・・?あー・・・その時は再うpになるのか。まあしゃーねー

あらすじの変え方わかりました。やったぜ


レミリアと霊夢の紅い戦争

楽しい弾幕ごっこの始まりよ!!

とレミリア・スカーレットが叫ぶ

それと共に周りには数多の弾幕。それをある一定の規律の元に、放つ

そしてそれを霊夢はよける。避ける。避ける。反撃はしない。ただよける

「んー?よけるだけかぁ?それしか脳のない小物かな?」

挑発されるが、霊夢は反撃を一切しない。それどころか途中で止まり、何やら考える素振りさえ見せる

レミリアは舌打ちをし、徐々に弾幕の密度を濃くしていく。しかしそれさえ余裕を感じさせられる避けをされる

イラつきながらも、罠だと感づいていたレミリアは、淡々と弾幕の密度を上げるだけ

 

時間が経つ、スペルカードブレイクする。しかしレミリアはすぐさま弾幕を放ることはせず、少し間を開ける

霊夢はやや困惑の表情を見せつつ、しかし何かを考えることをやめない

 

もしかすると・・・こいつは・・・

レミリアの脳内では、怒りが尊敬に変わりつつあった。もしかしたらコイツは私達をねじ伏せる力を持つのかもしれないと

 

「・・・おい、紅白」

「・・・あ、私のことかしら?」

「あら、おめでたいのは頭もかしら?」

「大丈夫よ。大して紅くもない服を着てるのに、紅いなんて呼ばれる貴方よりはしっかりしてると自負してるわ。何なら私が紅きを襲名しましょうか?」

「あら、紅いのは私自身ではないのよ?その圧倒的な力で残るのは紅い紅い返り血のみ・・・でもそれじゃ汚いじゃない?」

「あら、それを舐めるくらいはしそうなものだけど?」

 

話していて確信に近づいていった。コイツは・・・強い

 

「まあ、そんな話は後でいいのよ。本題はこっちよ」

「あら、なんなのかしら?」

そして躊躇いもなく放つ

 

「あなたの血が欲しいの」

 

【挿絵表示】

 

 

 

「・・・それは、どういう意味かしら?」

困惑や同様の色は見えないが、変わりに警戒心を顕に出す

「いやね、こうやりとりをしててわかったのよ。あなたの事が」

「・・・ふーん」

興味なさげに生返事をする霊夢。レミリアはそんなことお構いなしに続ける

「あなたは天才だわ。この吸血鬼の力を持ってしても認めざるを得ない」

「そりゃどーも」

頭を掻き、心底どうでも良さそうによそを向く。レミリアはそれを見て、その自論が確信めいていった

 

「まあ、唯でとは言わないわ。弾幕ごっこで勝てば飲まさしてもらう。これでどうかしら?」

「どうって言われてもねぇ・・・」

「あら、これは遊びよ?遊びには賭け事が必要じゃないかしら?」

「どちらかといえばそれは勝負に必要なことだと思うわ」

言いながらも霊夢の表情に笑みが戻り始める。レミリアも笑いをこらえている状況だ

「いやはや、こんな状況でも自身は揺るぎないものなのか」

「生憎自身だけが取り柄なのよ。実績もあるし」

「あらそう?」

先程まで真剣な遊びをしていたとは思えないほどの、弛緩した空気。そしてそれは、次の会話で引き締まることになる

 

「・・・それで、貴女は何を望む?」

「そうね・・・まあ、私は巫女だし?退治できたらそれでいいわ」

「あら、そうは見えないけど?」

「ばれた?それじゃあこうしましょう」

 

「私が勝ったら、自由になりなさい」

 

 

こうしてレミリア・スカーレットと博麗霊夢の、紅くしかし紅いの飛び散らない平和な戦争が幕を開け、レミリア・スカーレットは敗北した。完膚なきまでに

 

それ以来、レミリアは従者である十六夜咲夜と共に博麗神社に訪れるようになったという・・・




あらすじ通り、お詫び文掲載しないといけないと思ってチャチャっと仕上げたものなのでクオリティについては・・・ね

はてさて、今ですね、東方もどきというブラウザゲーにはまってましてね。4日目か5日目なのですが頑張っております。皆もやろうぜ!
冷たい水飲んだら歯にしみた。年か・・・(20未満)真面目に考えたら虫歯かなぁ。それか慣れてないだけ。後者かなぁ?
そういや漫画のキャラってちゃんと歯磨いてるんですかね?してるといいな。
よつばと「しまくってるぞ!」

というかpixivのくせで後書きを本文で書いちゃった・・・ってことになったので、今回は本文だけを
読めるレベルと言われて凄く嬉しかったですね・・・そうなのかな・・・俺の文って所謂駄文ってやつなのかなって怖くて怖くて・・・まあ変わらずやっていけたらなって

後買い換えるならスマホになる予定です。高校生フィルターかけられてるんですけど、かけられてるとハーメルンこれないんですよね。Wi-Fi使ってるからいいんですが・・・

それではではでは。pixivには投稿しない予定ですー

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