仮面ライダー電王X猫マタギお助け隊ピッカマン スーパーヒーロー(?)大戦カオス 作:TELLてる坊主
原作:衝撃ゴウライガン‼︎
タグ:クロスオーバー 仮面ライダー電王 猫マタギお助け隊ピッカマン 衝撃ゴウライガン‼︎ クロスオーバー 一発ネタ
井上敏樹の電王、日本版パシフィックリムと名高い(?)「衝撃ゴウライガン‼︎」と「仮面ライダー電王」のクロスSSの予告風の物です。
よろしくお願いします
ある日、一つの世界を中心に突然融合し始める平行世界
良「なにこれ...世界が崩れてく?!」
モモ「早く捕まれ。良太郎おお!」
原因は元真界皇の手下だった陰人
?「ファーラ ファラ ファラ」
と、最高のイマジネーション力を持つ五人の子供たちから生み出された最強のイマジン
?「輝け!破壊のイマジネーション!」
ヒーローは集結し、真界皇から指令を受ける
ハク「光人と仮面ライダー達よ、力を合わせて世界を救うのじゃ」
しかし、いがみ合う光人とイマジン達
リュウ「わーい、ゲームだゲームだ!お前倒すけどいいよね?」
ゲキ「面白い...受けて立とう」
ガン「マギーもイマジンも同じだ。絶対正義の裁きを受けるがいい!」
モモ「なんだとコラ、やんのかテメェ」
ショウ「この世で一番美しいのは、私よ!」
ジーク「頭が高い!」
ウラ「君、可愛いねぇ。僕とデートしない?」
ライ「アキコちゃんに手ぇ出してんじゃねー」
復活した強敵
ホラーマギー 「梅干シタベタナ」
幽汽「どうした?こないのか」
ネガ「倒されるのはテメェだぜ」
異世界の魂が混ざり合い、自我崩壊していく人々
ナオミ「翔一君が死んじゃう!」
良太郎「おろ?」
キン「サタンサーベル!」
ガン「王の判決を言い渡す」
散っていく仲間
ジン「空が目にしみやがる」
そして、戦士達の心が一つになる時奇跡は起きる
モモ「俺、参上!」
ウラ「お前、僕に釣られてみる?」
キン「俺の強さにお前が泣いた」
リュウ「お前、倒すけどいいよね?答えは聞いてない!」
ジーク「降臨。満を持して...」
ゴウ「闇を滅する五つの光」
ショウ「1」ガン「2」ゴウ「3」ライ「4」ゲキ「5」
「猫マタギお助け隊!ハァッ!!」
良太郎「行くよ...みんな!」
世界滅亡まであと100日。みなさん、そろそろまじめにやってもらっていいですか・・・
おまけ1
リュウ「リュウタロスと」
幽汽「ゴーストイマジンの」
「仮面ラジピッカマン!今夜もラジオの前で僕達と握手!」
おまけ2
一度ホラーマギーと戦ったことがあるゴウは"梅干しと鰻は食べ合わせが悪い"という弱点をつき、飲み込まれてしまった良太郎とキンタロスを救い出した...
「うわあぁぁ〜」
「おっと」
「た、助かった〜」
が、なぜが見覚えのない、長髪を後ろで一まとめにした青年も出てきた。
おそらく巻き込まれてしまったのだろう一般人を戦場から遠ざけるため良太郎が話かけようとするが、イマジンとマギーの姿を見た青年は
「あ、あ、暁。ダークザイドが大勢いる。早く来てくれ!」
とボールペンの様な物に向けて叫んぶ。
「速水っ」
連絡を受けて殆ど時間が経っていないのに仲間、恐らく青年が呼んだ"暁"なる人物が駆けつけて来た、これが井上ワープである。
どこか能天気そうな青年はイマジン達を見て
「ダークザイド共め、ゾロゾロ出てきやがって。まとめて倒してやる!」
両手を広げ、右手を顔の右横に、左手を右肘の横にくるボーズをとり叫んだ
「燦然」
おわり
ゴウライガンのSSがない→自分で書けば良いじゃない!
で"混ぜるな危険"の二つのコラボを書いて見ました
一様細かい設定と話の筋は考えてあり
最終話は
ラスボス巨大化→デンライナーが列車合体→ショウゲキゴウライガンとデンライナーで倒す
をやるつもりでしたが、力及ばず予告オンリーです
いつかきちんと書くかもしれません
誤字、ここはこうしたほうが読みやすい、どこが面白(面白くな)かった、などがあれば感想で書いていただけると幸いです