お嬢様お嬢様お嬢様お嬢様お嬢様お嬢様お嬢様お嬢様お嬢様お嬢様お嬢様お嬢様お嬢様お嬢様お嬢様お嬢様お嬢様お嬢様お嬢様お嬢様お嬢様お嬢様お嬢様お嬢様お嬢様お嬢様お嬢様お嬢様お嬢様お嬢様お嬢様お嬢様お嬢様お嬢様ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ

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初めてのレミ咲(咲レミ)小説です。
とりあえずタグにもあるけど警告

* 完全に妄想
* キャラ崩壊
* 咲夜さんの言葉使いが安定しません
*\あたい/

これでもいいかたはGO



ワンクッション\| °∀°|ノ







ほんわか紅魔館

「んー暇ね、やることが無いわ。」

お嬢様がどうやら暇を弄んでるようだった。(私に要求をだす時の姿、何度みても可愛い過ぎます。犯罪です!)

「お嬢様、ひとつ提案が有ります。」

「あら、何かしら?言ってみなさい。」

「えぇでは、お嬢様こちらの小説を見たことがあるでしょうか。」

「なに、これ?傷○語?」

「えぇ、この物語に吸血鬼が出てくるのですが。その吸血鬼は魅了«チャーム»を使えるのです。」

「あぁ、あったわね。そういうの、既に忘れそうになってたわ。」

「もし暇なのであればこれを覚えて見ませんか。お嬢様がこれを覚えればもっと強くなると思います。」

「うーん、弾幕ごっこやってるのは主に女ばっかだから使えなさそうだけど。いいわね、面白そうだわ。やってみましょう。」

そして、私とお嬢様の特訓(もといお嬢様を愛でる時間)が始まった。

 

~あいやしばらく!~

 

 

「うー☆うー☆・・・これでいいの?咲夜?」

我が主(かわいい)レミリア・可愛い・スカーレット様が上目使いで(可愛く)こちらを見上げてくる。

「えぇ、とても可愛らしいハァハァですハァハァよハァハァ。」

「そう・・・かしら・・・。」

あぁ、照れてる照れてらっしゃる。ハァハァ、不味いですわね。一旦時を止めて・・・。

 

~ここから咲夜の時間(もとい咲夜

によるメイドの、メイド長の為の、胸

部は仕様によるレミリアハァハァタイム~

 

「ヤバイ・・・ヤバイ、ヤバイ、ヤバイヤバイ、ヤバイヤバイヤバイヤバイ・・・逆から読んでもヤバイですのね!鼻から血(もとい忠誠心)が・・・あぁ抱き上げたい押し倒して(禁止用語)や(自主規制)や(目も当てられない事)をしたい!あぁ・・・レミリア様ジャスティス!私のジャスティス!あぁ今!この瞬間が一番私の!この能力の!この立ち位置の!素晴らしさを感じる!最近変な無意識が人気ランキング1位になって私の順位は相変わらずな事に落ち込んでいたけど!今は!今だけは!そんな事なんてどうでもいい!今なら例え作者からPAD長とか言われても許せそう!(作者:『PAD長!えっちょっまっ許してくれるんじゃ、あっ、アーーーー!!!(ピチューン』)

さて!レミリア様のこの照れてらっしゃる写真も300枚(鑑賞用100枚、保存用100枚、布教用100枚)とった事ですし時間を戻しますか!」

 

~ここから現実()~

 

「えぇ、とても可愛いですわよ。ハァハァ」

「ありが・・・とう。」

「従者にとってこれ程の誉れは有りませんわ。ハァハァ」

「ん・・・咲夜・・・顔赤いわよ?どうしたの?」

「あ、・・・いえ、すこし風邪気味でして。(お嬢様に興奮してなんて言えない。)(作者:『軟弱者がぁぁぁぁぁ!!(ピチューン』)

「ん、やっぱ少し熱いわよ。今日はもうここら辺で切り上げてゆっくり休んでなさい。」

一瞬何が起きたか分からなかった。ただ、私の額がお嬢様様のかわいい額の暖かさを感じると共に全てに気付いた。そう、お嬢様が吸血鬼の持つスピードを使って額と額をくっつけ熱を計ったと言うことに。

バタッ!

「えっ、ちょっ、咲夜!?咲夜!?」

お嬢様の可愛い唇、麗しい瞳、それに少しかかる蒼い髪、・・・イメージ的には鼻と口から大量の血を吐いて、私は倒れ、意識を失った。

 

~ご褒美タイム(もといのろけタイム)~

 

目を覚ますと自分はベッドで寝ていた。

『う、・・・私は・・・』

そうだ、思い出した。幻想郷一の幻想を見て、私の能がオーバーヒートしたのだった。しかし、

『私の隣にある気配は一体・・・』

と、横を見た。すると、そこには

「ん・・・咲夜・・・zzz」

お嬢様が寝ていらっしゃ・・・・・・たぁ!!!!???????

とりあえず全体重をベッドに預ける。

そして考える。が、

いやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいや・・・・・・・・・・・・

この状況で冷静になれるほど私は出来ていない。(ここで冷静になればそれは私ではない)どうこうするうちにお嬢様が寝返りをして体をこちらに向け

、そして、

「咲夜ぁ・・・・・・zzz」

抱きついて・・・・・・・・・来たぁぁぁぁ!!!!!????( °∀°)Σ(@@ )( °∀°)

しかも、なんかずっと私の名前を連呼してらっしゃるんですけど!!!!あぁ!夢の中で私はどんな天国に誘われているのですか!!!???あぁ!夢に入る能力が欲しい!!!

などと考える。今夜は眠れそうにはなかった。高血圧でポックリいってしまわないかが心配だった。すると、

「咲夜、・・・好きよ・・・だから・・・ずっと私の側にいて・・・これは・・・命令よ・・・zzz」

「はい。」

私は自然に無意識に答えた。お嬢様は吸血鬼で私は人間、私は普通の人間では無いから少しは長生きするとは思う。でも、お嬢様より先に死んでしまうと思う。それでも、

「せめて、お嬢様にとってとても少ない時間でも、」

私はこの関係をできるだけ長く、永く、ぐだぐだでも、ただれても、続けて生きたい。終わりは有るかもしれない。ても、それでも、

「今はずっと、このままで。」

私はお嬢様を抱き締める。お嬢様と抱き合う形になった。お嬢様を抱き枕の様に扱うという従者にはあるまじき行為だったが。今日だけは、今夜だけはこれで良いと思った。お嬢様の吐息を聞きながら。お嬢様の体温を体に感じながら。私は眠りについたのだった。

 

END?




とりあえずなんか反響あったら続けるかも。(もしくは気まぐれで)
他の作品も良ければ見てください。
それではまた、

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