転生者が竜の里を作る物語   作:霊落ノ青キ空

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番外編~年末編~

ジ「こんにちは~ジンオウガでーす!」

作「こんにちは!作者でーす!」

 

ジ「もう年末だねー。」

作「そうだねー。」

 

ジ「作者さんは年末に投稿するからって執筆さぼってたんだよね?(#^ω^)」

作「そ、そんなわけないじゃないかアハハハハ(;^ω^)」

 

ジ「まあ、それはいいとして。作者さんはMHXはどこまで進めたの?」

作「(ほっ、よかった~。)うーんとね、集会所は上位になって村は☆5が解放されたよ。」

 

ジ「やっぱり、さぼってたんだね?(威圧)」

作「い、いえ、決してそういうわけでは・・・・(;゚Д゚)ガクガクブルブル」

 

ジ「作者さんはあとでO☆HA☆NA☆SHIしようね♪」

作「・・・わかりました・・・」

 

ジ「皆さんは大晦日は何を見るんですか?」

作「僕はガキ使とか紅白とかかなー。」

 

ジ「作者さん詰まんないね。アニメ見ないの?」

作「詰まんないとか言うなし・・・見たいアニメがないんだよ。仕方ないだろ。」

 

ジ「そういや、今年の紅白はラブライブのユニットがでるんだってね。」

作「そうらしいね。うちのクラスメイトが興奮しながら言ってたよ。あれは怖いとしかいいようがなかった・・。」

 

ジ「皆さんはどうやって年末を過ごすんですか?作者さんはガキ使と紅白を交互に見ながら、ゲームフレンドと元旦を祝う予定らしいです。」

作「ねえ、ジンオウガ・・・・僕のセリフとらないでもらえるかなあ。言うことなくなってそのうち空気と化しちゃうからぁ。」

 

ジ「ねえねえ作者さん。僕一つ聞きたいことがあるんだけどさあ」

作「何?(何か悪い予感がするなあ。気をつけておこう。)」

 

ジ「僕のもらった特典ってあるじゃん。あれ、いつになったら使えるようになるのさ?僕今、ゴーヤに狙われてて死にかけてんだよ?僕死んじゃったら物語終わっちゃうんだよ?」

作「まあ、そこは後のt「貴様は次に「後々明かされる」と言う。」i明かされる・・ハッ!」

 

ジ「テンプレ乙~wwww」

作「ハイハイそうですか。ハイハイ。」

 

ジ「詰まんないぞー!作者さんー!」

作「こいつウゼエ・・・。殴り倒したいなあ。(#^o^)」

 

ジ「ヤル?♂戦闘力じゃ負けないよ?」

作「なっ、戦闘力100万・・・・だと?」

 

ジ「あっ、♂はスルーすか。」

作「そのマークは危ないよ。阿○さんを思い出してしょうがない。」

 

ジ「あっ(察し」

作「そういうわけじゃないよ?何を勘違いしてるの?怒るよ?ほんとに。」

 

ジ「まあまあ。そんなにピリピリしてると禿げるよ?」

作「僕まだ十代だよ。この年で禿げちゃうのはマズイ。見た目的にも社会的にも。」

 

ジ「人型になろっと。」キュイーン

作「なにネタバレ的なことしちゃってんの?ねえ。」

 

ジ「まあ、いいじゃん。ここ事態不思議空間なんだからさあ。」

作「それ言っちゃ身もふたもないよ・・・。」

 

ジ「作者さーん!酒持ってきてー!」

作「は!?何言ってんの!?十代の少年に何させようとしてんのさ!?しかも君も死ぬ前は十代だったハズだろ!?」

 

ジ「いつから俺が現在の年だと勘違いしていた?」

作「なっ、なんだと・・・・?」

 

ジ「ここは不思議空間だよ?年齢が変わっても不思議じゃないと思わないか?」

作「そういわれてみればそうだよねえ。ここは不思議空間だからね。」

 

~お酒調達中~

 

ジ「ありがとね~。グビグビ・・・この焼酎おいしいね~。」

作「あとでワインでも飲む?色々あるよ~。ワインとか蒸留酒とか。」

 

ジ「うーん。じゃあ、スピリタスちょうだい?たっぷり飲みたいな。」

作「え~大丈夫?あれってかなりアルコール度数高いんだけど・・・酔ってこっちにもたれかかってこないでね?」

 

ジ「善処させていただきます。」

作「ほんとかなぁ心配になるよ。」

 

ジ「作者さーん!紅白始まったよー!一緒にみよー!」

作「こっちでウザイ妹が変なこと言ってるから待ってて~。」

 

ジ「作者さん妹いたんだね。」

作「うん。いても邪魔にしかならない蠅虫のような糞な妹が、ね。」

 

ジ「妹さん嫌いなんだね。」

作「うん。自立したら間違いなく連絡とらなくなると思うよ。・・:よし、制圧完了!

おおー!紅白おもしろいね~。」

 

ポチッ

 

ジ「作者さん大丈夫?何か変なこと呟いてるんだけど?おーいおーい。だいじょうぶかー!?」

作「アノヤロウフザケテンジャネエノカ?オレガナニモシネエノヲイイコトニスキカッテシヤガッテ・・・・ダレガウエナノカヲコノサイハッキリトオシエテオクヒツヨウガアルネ・・・。」

 

ジ「おーいおーい!戻ってきてー!」

作「はっΣ(゚Д゚)危なかった・・・闇にのまれるところだった・・・。ありがとね。」

 

ジ「戻ってきてよかった~。さて、と。飲もうぜ~!」

作「いや、僕は二日酔いが怖いから飲まないよ。君が泥酔したら運ぶのも僕の役目だと思うし。」

 

ジ「よし、たっぷり飲もっと。ゴクゴク・・・ヒックヒック・・ウイィィィィ。」

作「ええ(゚Д゚;)!?なんで酔っちゃってんの!?いくら僕が運ぶからっていきなり酔いすぎじゃないか!?」

 

ジ「らけろよぉ、いやのわらいと、あろへのえなぐなるとぉおおうかれぁ。(だけどよぉ、今飲まないとあとで飲めなくなると思うからぁ。)」

作「わかったよ。・・・・・ってもう寝ちゃったし・・・・・。運ぶしか無いよね・・・。」

 

~運び中~

 

ジ「グガァァァァ・・・・・グゴォォォォ・・・・。」

作「よう寝てるね。このまま寝かせとくか・・・・・。」

 

 

 

 

 

 

作「それでは読者の皆さん!今年も残り少ないですが、来年もよろしくお願いします!」

ジ「グガァ・・・・・よろしく・・・・ムニャムニャ・・・・。」

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