普通の高校生であった緋村恭介はある日、神のいたずらによって死んだ。

気づくと、目の前にいたのは自称神。

そして、暗い穴に落とされてれてしまった彼が転生した先は生前よくやっていたMHの世界であった。

「あれ、俺人間じゃねーじゃん!?死亡フラグがたくさん立ってるじゃねーか!(;゚Д゚)」

そんな彼が求める始めるのは、人間とかかわらない桃源郷。

「無いの?ないなら、作ればいいんじゃね?」

これは、そんな彼が理想郷を作ろうとする物語。

この小説は息抜きのついでに書いているものなので更新はゆっくりです。

週一投稿している作家さんマジ尊敬します!

擬人化?ありますよ?ダッテサクシャハギジンカスキダシ。

矛盾?怒りますね(主に作者の原作にわか

それでもいいという方はどうぞ見ていってください。
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