被造物(NPC)はただ揺蕩う。

 その頸木から脱した事にすら気が付かないままそこに在る。










 

 無謀にもチラ裏から移動させてみました。
 すぐ心折れて再度戻りそうな気がしますが・・・。
 あと、序盤の数話の書き方があまりにも雑なんで一区切り付いたら一章目を大幅に書き直す・・・『かも』しれません。
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