被造物(NPC)はただ揺蕩う。

 その頸木から脱した事にすら気が付かないままそこに在る。










 

 無謀にもチラ裏から移動させてみました。
 すぐ心折れて再度戻りそうな気がしますが・・・。
 あと、序盤の数話の書き方があまりにも雑なんで一区切り付いたら一章目を大幅に書き直す・・・『かも』しれません。
  プロローグ()
驕れる馬鹿は治らない
  駄文 12015年11月24日(火) 23:42()
  駄文 22015年11月25日(水) 01:45()
  駄文 32015年11月26日(木) 17:36()
藪から棒に蛇が出る
  死の支配者と■■2015年11月26日(木) 23:13()
  死の支配者と■■ 22015年11月27日(金) 00:24
  死の支配者と■■ 32015年11月28日(土) 05:08
  死の支配者と■■ 42015年11月29日(日) 00:12()
  死の支配者と■■ 52015年11月30日(月) 21:53
  死の支配者と■■ 62015年12月02日(水) 19:01
  死の支配者と■■ 72015年12月04日(金) 17:36
  死の支配者と■■ 82015年12月04日(金) 22:03()
間話
  守護者統括の嚇怒2015年12月04日(金) 23:00
  魔剣2015年12月05日(土) 01:16()
  古代種族2015年12月05日(土) 21:24
  二次会
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