その頸木から脱した事にすら気が付かないままそこに在る。
無謀にもチラ裏から移動させてみました。
すぐ心折れて再度戻りそうな気がしますが・・・。
あと、序盤の数話の書き方があまりにも雑なんで一区切り付いたら一章目を大幅に書き直す・・・『かも』しれません。
| プロローグ | |
| 驕れる馬鹿は治らない | |
| 駄文 1 | |
| 駄文 2 | |
| 駄文 3 | |
| 藪から棒に蛇が出る | |
| 死の支配者と■■ | |
| 死の支配者と■■ 2 | |
| 死の支配者と■■ 3 | |
| 死の支配者と■■ 4 | |
| 死の支配者と■■ 5 | |
| 死の支配者と■■ 6 | |
| 死の支配者と■■ 7 | |
| 死の支配者と■■ 8 | |
| 間話 | |
| 守護者統括の嚇怒 | |
| 魔剣 | |
| 古代種族 | |
| 二次会 | |