攘夷戦争時代の天人の短編です。

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どうも、カニ魂です。元名は影太郎です。
メルアド変えられないなら新しく作っちゃおうて感じでやってきました。
それではどうぞ


天人(あまたま)

 

攘夷戦争

 

宇宙よりやって来た宇宙人、「天人」と自らの国守らんと戦った侍によって起こった戦争

 

 

「嫌だよ...行かないでくれよとーちゃん!」

「必ず帰ってくる。待ってろ」

 

この物語は

 

辰五郎「あんた、この戦争でなにを望む?」

「なに、大したことじゃない。早く家に帰りたいだけさ」

 

ある一人の

 

「悪いことはいわない。こんな戦争もうやめろ」

桂「貴様に俺たちの何がわかる!」

 

天人の父の物語である

 

 

 

 

そして

 

銀時「なぁ、あんたから見て今の俺はどう見える?」

「そうだな、戦っているときはまさしく白夜叉だ。だがそれ以外は私にそっくりだ。」

 

白夜叉と出会った時、物語は急転する

 

天魂(あまたま)連載予定!

 

銀魂のもうひとつの物語が始まる




連載はしようとは思うんですがいつかは分かりません。
先に連載させたいものがあるので

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