G-generation Break Destiny 作:ソースカ・ツドン
ここまでの登場キャラ
クレア・ヒースロー:Gジェネオリキャラのパロディ・ネタ担当。とにかく原作キャラのセリフをパクる、混ぜる、間違える。お調子者、NT、自重できない・しない、意外と仲間思い、隠れ巨乳と色んな属性を持っている。本作のクレアの半分は作者の愛で出来ています。
イワン・イワノフ:通称「閣下」。初登場時はNTのレベルだけは高いが使えないオッサンだったのが、回を重ねるごとにネタキャラ化。相変わらずNTレベルだけは高いが、オヤジギャグを連発する使いにくいキャラになった。クレアと並んで作者は大好きです。
エリス・クロード:オリキャラのトップガンの一角。NTかつ基礎能力も高く成長するマジメなヒロイン枠キャラ。中の人ネタで「キレイなカテジナさん」or「熱血ミネバ」などと呼ばれることがある。
マーク・ギルダー:オリキャラのトップガン。NTかつパイロットとしても、リーダー、艦長としても活躍できる。何をやらせても完璧にこなしそうなイケメン。「頼れるオクレ兄さん」。爆発しろ。
エルンスト・イェーガー:初期能力は満遍なく高いが、終盤になると能力的には若い衆にトップを譲る。ただその経験から頼りにされるベテランといった立ち位置。この人も何やってもそつ無くこなすイメージ。「頼り甲斐のあるクロノクル」
ゼノン・ティーゲル:東方不敗系艦長。叩き上げの軍人といった雰囲気で、この人がアークエンジェルの艦長だったらと思わせる。だが頑固そうな感じもする。
ラ・ミラ・ルナ:初登場時はシステムオペレーターだったのがいつの間にかMSに乗せられ
戦場に放り込まれた不憫なひと。だがヒロイン補正は無いようで、やけっぱちなセリフが目立つ。だがそれがイイ。
ケイ・ニムロット:面倒見の良い姉御さん。ここまで空気だが今後、マッドメカニック的な意味で活躍予定。
ニキ・テイラー:冷静沈着な副官枠。立ち位置としてはナタル・バジルールや00のカティ・のポジションか。弄ったら面白そうなキャラ。
ネリィ・オルソン:射撃の鬼、金髪碧眼、巨乳、お嬢様とどこかで見たことあるような設定だけど、オルコットさんより登場ははやいからね?弄ったら面白そうなキャラその2。
今後登場予定のキャラ
ガルン・ルーファス:叩き上げの艦長その2。この方は宇宙艦より海上艦の方が圧倒的に似合っていると思う。イメージとしては第二次大戦時のアメリカ海軍のウィリアム・ハルゼーみたいな。
シェルド・フォーリー:オリキャラの主人公枠。熱血で真面目、メカニック適正もありとまさにガンダム系正統派主人公。
レイチェル・ランサム:褐色NT系美少女。ひたむきで努力家といった設定が多い。そして最近の作品では露出が多くなってきたのは努力が自信に繋がってきたのか。おじさんは嬉しいです。
ラナロウ・シェイド:オリキャラのトップガン。NTではないが、能力値はかなり高く使いやすいキャラ。自分の技術に絶対の自信を持つ傭兵という設定だが、この作品ではガンダム的中の人補正で弄られキャラ化するかも。
今後も適宜挟んでいきます。
12/21追記
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