刺道が見たのは超難問のテスト困惑する中、刺道は・・・
キーンコーンカーンコーン
「それじゃあ、はじめ!」
先生の号令と共にいつものテストが始まる
シャーペンの書く音だけが聞こえる
「眠いなー」と思いながらあくびをした
テストというのは面倒臭いものだ、何でやらなきゃいけないのだと思う、
それでも、やらなければ成績が危ないからやるのはあるのだが、そしてだるそうにシャーペンを手に取りカチカチと2回ほどノックをして芯を出した、そしてプリントを手に取り裏返した
「!?」
何なんだこの数字多さは!
刺道はびっくりした前回のテストだとそんなに難しくもないし、こんなに数字がなかった、なのに何だ今回の問題は何かめっちゃ頭のいい大学を目指してる人が解きそうな問題!
びっくりした刺道は一瞬止まったが言ったん落ち着こうと顔を上げた、するとある席の奴と目が合ったそいつは頭が良く数学のテストでは余裕の100点をたたき出してる、五月雨高校のバケモンとやばれる人だが、その人が今日は頭を抱えている、それは抱えるよ!
地獄の時間を過ごした、その時間はいきたここちがしなかった
やっと終わり、皆がふと思った事
終った、
先生が解答用紙を回収し教室を出た
すると隣の席の友人、天童が寄ってきた、天童は明るく元気なのだか、ちょっと抜けてるところがある。
「今日の数字のテスト、ムズくね?」
「ま、俺は簡単だったけどなーwww」
と天堂が言った、
刺道は苦笑いしながら言った
「そっかー、でも今日のテスト難しかったぞー?あのバケモンが頭抱えてたぐらいだしな」
と刺道は笑いがら言った
するとそこえバケモンこと輝昇が来た
「今回はお前のせいであんまり解けなかったじゃねーか!」と輝昇が怒った
「大丈夫だって、まだテストはあるし、まだいけるって」
と笑いながら輝昇の肩をたたく天堂
「あのなー、のうてんきなお前と違って俺はヤバイんだよ、」と輝昇が怒った
「まあ、そんなに怒るなっていつもの事だろ?」
刺道は笑いがら言った
「まあ、そうだな、まだテストは終わってないし頑張るか」と輝昇が言った
「よし、じゃあ終わったら俺のおごりでミ○タードーナッツ行こうぜ!」
「いいぜー」
「いいけどー」
と刺道の輝昇は返事をした
そして、テストがすべて終わり
天堂のおごりでミ○ドに、行った
そして、そこで天堂の財布の中が空っぽになったのは言うまでもない。
そして、帰ってる時輝昇が言った
「今回のテスト難しかったけど何か楽しかったはー」
と輝昇か笑いがら言った
「そうだなー」
と言う刺道
「た、楽しかったなー」
と何か動揺する天堂
そして、分かれ道まで来たそして、
「じゃあな、また、」
輝昇がそう言って帰った
「それじゃあ、俺もこの辺でじゃあな、」
と天堂がそう言って帰った
「じゃあな、」
刺道もそう言って帰った
どうも、ex namekoです今回は友人に誘われ書いてみました、
下手すぎると思いますが
暇つぶしのあてになればと思います
ありがとうございました